"お母さんという服を着る" 前に忘れてはいけない大切なこと | 輝く"わたし"になる為に!あなたの魅力を呼び醒ますテラピスト かずみ

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かずみです花

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子育ての心配や悩み、子育て中のイライラや不安なんかの話題が上がったり、相談をよくされます。



24時間、365日。
年中無休&無給で働く


"お母さん"を頑張るあなたに読んでほしい、大切なこと。



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わたしにも18、16、14歳の3人の子供がいますが


「お母さん」達って本当に凄いなぁ〜

って思います。



本当に毎日お疲れ様です
そして、ありがとう





わたしが子育てをして来た中での疑問と言うか…
いつまでも慣れなかったモノの中に


《ママ友の世界》という極めて狭いながらに、大きを占める世界で



「〇〇ちゃん(くん)ママ」と、呼ばれること。




私は子供が3人いるから、それぞれの子供の名前で「〇〇ちゃんママ」と呼ばれ







私は誰やねん






ってなったのをきっかけに




幼稚園の役員になり、ママ友の世界を広げ
テニスとバレーボールのサークルを作り

そのチームメイトは必ず、名前で呼び合うことにした。



離婚⇨引っ越しを機に、めんどくさいママ友界を離脱して「〇〇ちゃんママ」と呼ばれることも無くなったけどね




ママ友の世界だけでなくて




夫婦間でも、「パパ、ママ」と呼び合ったりする事にも疑問に思う。
子供を挟んでの会話ならまだしも…



私はあなたのママじゃないし、あなたは私のパパじゃないよね?って思ってたから

元旦那さんとは名前で呼び合ってました。



とくに女性は、結婚すると姓が変わり、慣れた名前で呼ばれることが減るんだよね。




お母さん。


それはただの役割、役職に過ぎなくて



仕事なんです。



"お母さん"って言うただの作業服



その服を脱いで、という服を着て出かけるのも、デートするのも



という服を着て親に甘えるのも



少女の服を着て昔からの友達と過ごすのも


全部服を脱いで、素っ裸の自分になるのも



とても大事。



というより、どんな服も


あなた自身、自分自身の軸があってこそ着れる服。

服に着られてしまっては意味がない。


ましてや、服と同化してはいけない。




これは、お母さんに限らず


彼女である私、奥さんである私とか色んな役割に対しても同じ事。



その役割を必要以上に担ってはいけない。



まずは
丸裸のあなたがいてこその、役職が光る






忘れてはいけない、大切なこと。







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