大雨だったけど
丹波焼/陶器祭りに行ってきました。
第40回ということで長く続いてるだけあって
雨でも人が多かったです。

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JR相野駅から有料シャトルバス(片道¥300)
会場本部に着き、そこから無料巡回バスに乗って
陶器販売会場や窯元を巡れるんです。

窯元巡りもしたかったけど今回は
あまりの雨大雨に断念して
陶器販売会場に直行しました。

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↑傘では少し見づらいチーン

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↑特に気に入った陶器のところを撮ってきた♪

落ち着いた土の色のある陶器も好きだけど
特別感のある器が欲しくなったので
今回はカラフルなのを選びました〜〜

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↑いいの見つけてルンルン音譜

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↑購入した湯呑みとお皿達。

赤が目を引いて普段の料理には向いてないかも?
でもお茶の時間とかにいい感じ♪

↓こんな感じで素敵〜デレデレ
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来年は窯元巡りもしたいな〜♪



能を楽しんできました♪

テーマ:
この間、能楽を観に行きました。
お友達が誘ってくれたので♪

↓左から私と誘ってくれた友達と相方
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京都観世会館の前でパチリ♪

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はじめの菊慈童は
10代?の人達も入った能でした。
高い声や動きが可愛らしくて
なかなか見る機会もないので楽しめました♪

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俊寛は内容が寂しく
じーんとくるものがあった。

間には笑える現代用語?での
掛け合いが面白かったです。

日本の伝統文化が好きなので(詳しくはないが)
それに触れられる機会をもらえて嬉しい😃

↓建物の中にある舞台

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能楽は言葉が昔のままなので
意味を読むことができないのが難しいけど
先にもらう冊子や題名で先に調べておくと
動きとかで内容をつかめるので
そういう感覚も楽しくて好きです。

次は文楽も見て観たいな〜



犬を作りはじめました。

前回→【ブランケットをリメイク犬服】


ミシン作業へ進みます〜〜

基本は直線縫い。
アームホールはジグザグ縫い
丈夫にするならさらに直線縫い
今回はジグザグ縫いのみで仕上げました。

↓ミシン作業中は横で犬息子が見守ってくれました
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↓ザックリ型紙なので首回りの見頃が短かった(笑)
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なので、切れ目を入れて短く。
立体的にもなるので型紙にも
切れ目を作っておきました。
お腹の布には平紐ゴムを入れて
フィット感を足してます。
綿とかつるっとしてるのだと
切れ目あるといいかも?

所々修正して…と
完成!◟꒰◍´Д‵◍꒱◞

↓ま、いい感じ?
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↓ちょっとお尻も短かった?笑
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↓「私のは〜?」と犬息子の服を嗅ぐ犬娘。
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まずは犬息子の服をもう一つ作ろう。

ボストンテリアは上半身がゆとりがあるのに
フレンチブルやブルドッグより顔が小さい(なで肩だし)
お尻は小さいので服の形がすこし
一般より変わってるんだよね。
(最近はほんな犬服も売られてるらしいけど)



なによりも
犬服は高い!

めっちゃ可愛いんだけどね!
お出かけ着くらいしか買えない〜
なので部屋着はてづくりすることにしました♪



自分、器用で良かった(笑)