みなさま、こんにちは!

東京のホワイトニング専門歯科

表参道ホワイトデンタルクリニックですラブ

 

今日は暑いですねアセアセ

もう夏のようです照れ

夏前に白い歯を手に入れたい方は

ぜひ当院にお越しくださいお願いビックリマーク

 

さて、今日のスタッフインタビューは

院長の北林玲美先生です!

なぜ表参道ホワイトデンタルクリニックを

開業したのか、

先生のこれまでの人生にもフォーカスしましたラブラブ

 

 

宝石緑宝石ブルー宝石白宝石赤宝石紫

 

―小さいころどんな子供でしたか?

語学は子供のころから大好きでした。本も好きでしたね。一度決めたことは最後までやり通す子供でした。例えば一輪車に乗りたいと思えば、朝晩関係なく練習する。朝は5時起き、夜は電柱の街灯の下、暗くなっても練習して母親に怒られました。

 

―なぜ歯科医師になろうと思ったのですか?

実は全く歯科医師になりたいと思ったことはありません。(笑)

私がなりたかったのは外交官。語学が大好きで、国連で働いたり、世界中飛び回って働こうと思ってました。なんとなく期待に応える形で歯科医師にはなりましたが、全く自分に向いていないと思い、モヤモヤする日々でしたね。日本の教育システムにもあまり適応できなかった方だと思います。(笑)自分の居場所を探し求めて、若い時には世界中一人で旅行しまくったり、最終的にはカナダへ留学しました。

 

―ところが歯科医師は続けることになったのですね?(笑)

そうなんですよ。(笑)人生おもしろいですよね。カナダでは通訳・翻訳者になりたいと思い、また大学で学び直しました。そこで、歯科医師と通訳をコラボして仕事をしたいと思い、そのようなことを先にしている先輩がいないか探しました。日本人の女性歯科医師は2万人。男性はきっと歯科医業をやるだろうと思い外しました。(笑)そのうち1万人に1人くらいは私と同じような歯科医師で通訳の先生がいるはずだ、と思ったんですね。

 

―そうしたら、いらっしゃった?

はい、本当にいました。(笑)しかも同じカナダの街に住んでいると言うではありませんか!これはもう運命。会うしかないと思い、その先生も快く初対面の私をご自宅に招待して、手料理をごちそうしてくださいました。今や家族ぐるみのお付き合いで、本当に素晴らしい先生です!

 

―日本人歯科医師で通訳を兼業している先生が同じ街に!運がいいですね。

はい、本当に運が良いと思います。その先生とは今でも交流があります。カナダではそのような素晴らしい出会いもあり、欧米でさかんに行われていたホワイトニングという分野にも出会いました。普通の治療はあまり向いていませんでしたが、これなら自分にもやれるかもしれないと思い、日本に帰国後は歯科医師として勤務する傍ら、通訳・翻訳業もやるという二足の草鞋を履いていました。

 

 

長くなりましたので、

次回に続きます!

なぜ表参道ホワイトデンタルクリニックを

開業しようと思ったのかに迫ります!!

お見逃しなくお願い

 

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