おはこんばんにちわろろーん。
今日は自分の罪について書こうと思う。



何故タピオカを知ってしまったのだろうか。

あんなに黒糖嫌いだったじゃないか。かりんとう嫌いじゃないか。

あんなに甘いもの苦手だったじゃないか。

何故魔の2杯目に手を出してしまったのか。私には分からない。


あの時買わなければ、ちょっとくらい大丈夫と思ったから。みんな飲んでるしと思ったから。


タピオカは何故炭水化物なのか。パッと見低カロリーじゃないか。ヤツが低カロリーなら思う存分依存できるのに。太ってきたから我慢せざる得ないじゃないか。





ちなみにこのブログに貼った3枚の画像のタピオカは全部同じ日の写真である。

全て違う時間にとっている。

自撮りではない写真はもう種類すら違う。

これは何が起きたかと言うと、同じ日に3杯もタピオカを飲んだのだ。

もうね、自分を見失った。狂ったかのようにタピオカを飲んだ。

差し入れだったんだ。最高だったんだ。

仕方ないだろう?タピオカはそんな簡単に辞められないんだ。

ましてや差し入れだぞ?飲まずにいられるのか?答えはNOだ。


目の前にあればカロリーなんて気にしない。その後後悔する事になるのは分かってるのに手を出してしまう。


神は何故私に、人類にタピオカを与えたのか。何故あんな美味しいお店をメルヘンの近くに作ってしまったのか。

私がこうなってしまったのはもはや必然と言っても可笑しくない。


たかがタピオカ、されどタピオカ。

1粒口に含む事に多幸感に襲われる。

生き物は多幸感には逆らえない。快楽には勝てない。


しかし私は立ち向かわねばならない。


それは体型維持の為、糖尿病にならない為に。お財布の為に。


守るべきものを守らなければ私は私でなくなってしまうのだ。


今の所日曜日と月曜日、2日我慢できている。

しかし、明日既にタピオカの差し入れの予定がある。

断るか?




































答えはNOだ!

2日分の幸せを取り戻そうじゃないか。さぁ、みんなで飲もうタピオカミルクティーを。










次に会う時は、タピオカの     高みだ。