「半分、青い。」140話ちょこっと感想。 | oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

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朝ドラ「半分、青い。」から、連続ドラマの感想を、
ひと味加えて、自分味に料理します。
ゆるりとご試食くださいませ♪

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テーマ:

律とまーくんの巻。

 

そよ風扇風機をつくろう!

 

俄然、やる気になった律は、会社を辞めちゃいました。

 

風を受け思い出すのは秋風先生。

秋の風を羽織る。

 

そんな先生の言葉が律の脳裏に。

いろんなことががあって今とつながっている。

 

いろんなこと。

律と鈴愛の別れ、プロポーズ、再会。

鈴愛と律の脳内のいろんなことは二人の思い出のようである。

 

そよ風扇風機完成を目指し、

風を知る作業えをする律に鈴愛にまーくん。

 

まーくん・・・

暇なのか?

いつも手伝っているね。

というか、律の妻的役割、身の回りのお世話だけじゃなく、

仕事の手伝いに歌のハモリまで完璧だ。

 

で?なぜにオフコースの「さよなら」なんだ?

 

カンちゃんが学童終了の時間なので迎えに行く鈴愛に、

「さよなら」ハモリバージョンで見送る!?

 

これは視聴者へのプレゼントなのか?

それとも律とまーくんのイチャイチャを見せつけられているのか?

 

だから、アキコさんへのプロポーズを躊躇しているのか?まーくん。

高感度下がるとか・・・わけがわからん。

ただ、中年女を上からからかっているようにしか見えなかった

律とまーくんのやりとりだったね。

どうでもええけど~驚く

 

起業を決めたものの、やっぱり不安。

堅実な道も残したい律の思いはわからんでもない。

 

いろんなことがあっても今は・・・

充実な時間を過ごしている鈴愛に、

お母ちゃんが倒れたの知らせ。

 

えっ!!晴お母ちゃんを殺さないでほしい。

やっと、

息子の草太に目を向けることができるようになったのだから~あはは・・・

 

 

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