律とまーくんの巻。
そよ風扇風機をつくろう!
俄然、やる気になった律は、会社を辞めちゃいました。
風を受け思い出すのは秋風先生。
秋の風を羽織る。
そんな先生の言葉が律の脳裏に。
いろんなことががあって今とつながっている。
いろんなこと。
律と鈴愛の別れ、プロポーズ、再会。
鈴愛と律の脳内のいろんなことは二人の思い出のようである。
そよ風扇風機完成を目指し、
風を知る作業えをする律に鈴愛にまーくん。
まーくん・・・
暇なのか?
いつも手伝っているね。
というか、律の妻的役割、身の回りのお世話だけじゃなく、
仕事の手伝いに歌のハモリまで完璧だ。
で?なぜにオフコースの「さよなら」なんだ?
カンちゃんが学童終了の時間なので迎えに行く鈴愛に、
「さよなら」ハモリバージョンで見送る!?
これは視聴者へのプレゼントなのか?
それとも律とまーくんのイチャイチャを見せつけられているのか?
だから、アキコさんへのプロポーズを躊躇しているのか?まーくん。
高感度下がるとか・・・わけがわからん。
ただ、中年女を上からからかっているようにしか見えなかった
律とまーくんのやりとりだったね。
どうでもええけど~![]()
起業を決めたものの、やっぱり不安。
堅実な道も残したい律の思いはわからんでもない。
いろんなことがあっても今は・・・
充実な時間を過ごしている鈴愛に、
お母ちゃんが倒れたの知らせ。
えっ!!晴お母ちゃんを殺さないでほしい。
やっと、
息子の草太に目を向けることができるようになったのだから~![]()
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