「半分、青い。」9話ちょこっと感想。 | oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

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朝ドラ「半分、青い。」から、連続ドラマの感想を、
ひと味加えて、自分味に料理します。
ゆるりとご試食くださいませ♪


テーマ:

律はすべてにおいて賢い子の巻。

 

お母ちゃんとケンカして家出した鈴愛の行き先は・・・

律のところでした。

 

いつものように笛で律を呼び、

結婚するか?(鈴愛)

勘弁して下さいよ(律)

 

見えるぞ!見えるぞ!

大人になってこのシーンが繰り返されそうなーーーー!

きっと胸キュンさせるために種を撒いたのね?

そうよね?

 

今話はそんな話じゃなかった。

 

律という子が、どんな子なのかが更に紹介されたのかな。

勉強ができる賢い子だけじゃなくて、

心の中も深読みできる賢い子だったね。

 

ここだけの話だと言って、

鈴愛お母ちゃんに、名前をからかわれたことを話す。

お母ちゃんがつけてくれた名前だと知っていたからね。

そして、ブッチャーが鈴愛をからかうのは好きだからと。

 

ちょっと待ってーーーー!

ブッチャーが好きなのは、

君だとと思うぞ!律くん。

 

あっ!そうすると、律が庇ってゴミ箱缶にあたったのは、

鈴愛のためでもあり、ブッチャーのためでもあったのか。

両方の気持ちを思ってとった行動。

 

ミョーに大人びて、ちょっとめんどうな子だと思っていたけど、

人の気持ちを理解しようとするいい子だな。

 

いろいろ考え、人の気持ちも深く考える子だから、

思ったままに生きる鈴愛を受け入れる。

性格が全然に違う二人。

だから半分なのかな・・・

 

お母ちゃんとのケンカも親子あるあるでひと晩で、

翌日は、何かあったけな朝。

 

だけど、この日の朝は・・・・

鈴愛の耳が泣

 

大学病院で検査すると左耳はほとんど聞えなくなっていた。

 

 

 

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