「半分、青い。」3話ちょこっと感想。 | oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

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朝ドラ「まんぷく」から、連続ドラマの感想を、
ひと味加えて、自分味に料理します。
ゆるりとご試食くださいませ♪


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わたしの名は・・・・の巻。

 

あら、今話のOPナレは佐藤建担当。

美男美女の間にうまれた息子は、

自分の母を美人だとサラリと言っちゃうよ♪

 

おっとり美人のママは、

分娩台を占領されても怒ったりしない。

 

そして、今話も念押しする!

同じ日に生まれた、猿顔の女の子と、

生まれたときからサラリ?としたイケメン男の子の出会いを。

 

僕たちは出会った。

 

おお!!王道の恋愛ドラマっぽいスタートだよ。

ちょっとキュンとさせておいて、

二人の違いもたっぷり見せる。

 

松雪母は大部屋で、原田母の部屋は特別室。

病室でもわかる貧富の差。

 

町の食堂と老舗の写真館。

 

空いてる時間でピアノを奏で、

空いてる時間に昼寝をする女たち。

 

オムツは手製と貸しオムチ。

貸しオムツってあったのね。

貸し本屋があったのは知ってるけど~

 

とにかく、違いを見せるのだが、

一番の違いは名前!

 

老舗写真館の息子の名前は律。

うん、キレイな名前だわ~

 

一方名前のことを忘れていた食堂の母。

その頃、食堂家族は名前を考え中。

おじいちゃんは、まだ一度も名前をつけたことがない。

だから、メッチャはりきってる。

父は初恋の人の名前をつけたかったという、

あるある初恋物語を母であるおばあちゃんに暴露されとるーーー!

 

名前は、あくまでも母である松雪母につけさせてあげようと。

優しい一家だね。

だけどおじいちゃんの希望は「つくし」

 

マジ!つくしにしたらイケメンで囲まれそうだねあはは・・・

そして律よりお金持ちの男に惚れられそう。

 

「つくし」??な松雪母は、

ある朝、窓を開けると「すずめ」が、

すずめだーーーー!

 

そして、わたしの名は「鈴愛」となったようです。

 

 

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