「半分、青い。」2話ちょこっと感想。 | oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

朝ドラ「半分、青い。」から、連続ドラマの感想を、
ひと味加えて、自分味に料理します。
ゆるりとご試食くださいませ♪


テーマ:

名前はまだないへその緒二重巻き胎児がうまれた!の巻。

 

OPの登場人物初回で、

永野芽郁(声)となっとる!

ってことは、今話も胎児で頑張るのか?

まさか!土曜日まで産まれないってことはないよね?滝汗

 

1971年。

名前はまだない胎児赤ちゃんの、

おじいちゃんのおばあちゃんも仲良しだ。

家族が仲良し~ってとこも見せて、

病院にはもうひとりの妊婦さんが。

その名はワコさん。

演じるのは原田知世さん。

ワコさんは、おっとりして天然?

ふんわりと優しい天然さが可愛いわ~好

 

2話連続で、産みの苦しみを演じる松雪さんお疲れさん。

それに比べてワコさんは、

超高速安産で赤ちゃん誕生。

 

そして、とうとう!名前はまだないへその緒二重巻き胎児が

うまれたよーーー!

 

先生の予想通りに、女の子でした。

超高速安産だった赤ちゃんは男の子。

 

生まれた時から猿じゃなくて、

看護師さんも騒ぐイケメン赤ちゃん。

この子が佐藤建演じる律だよね?

 

マジ!運命としかいえない少女漫画のような出会いだねあはは・・・

 

今の時代、マジ使っても大丈夫だよね♪

朝ドラ視聴者につっこんでもらいたくて?

わざとマジとかつかって、自分でつっこんじゃうヒロインあせる

ちょっと寒かったけど・・・可愛いと思うことにしようあはは・・・

 

とにかく、無事うまれてよかった~

 

 

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村

ランキングに参加中です。

応援クリックいただければ嬉しいです。

oliveさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス