「わろてんか」147話ちょこっと感想。 | oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

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朝ドラ「まんぷく」から、連続ドラマの感想を、
ひと味加えて、自分味に料理します。
ゆるりとご試食くださいませ♪


テーマ:

ギョロ目のキー坊がデレた日の巻。

 

大阪が大空襲に!

風太は生きているのか?

他の芸人さんたちは?

 

疎開しているてんたちにも大阪大空襲に知らせが。

でも、笑いの神さんに守られているから風太は大丈夫と

おトキを安心させよとするてん。

 

笑いの神さんのお供えものは笑い。

 

大人たちを気遣う子供たち?

福笑いしてなごます。

 

そこにーーーー!

ギョロ目のキー坊が、大阪が大変な時に笑うなんて!

笑いたければ出て行けーーー!

 

来ると思ったよ。

スタンバイしてたかのようなタイミングで戸をバーン!

開けたギョロ目のキー坊だもの。

 

そんなギョロ目のキー坊に、笑いの説法をするてん!?

自分の息子も戦地にいるけど笑ってるで~

新一お兄さまの言葉を引用して、

ツライ時こそ笑うんや。

 

てんの笑い説法をあっさり受け入れるギョロ目のキー坊。

 

知り合いの戦死を聞き、胃薬を飲んでいたキー坊が、

自ら福笑いして楽しそう。

 

デレるのが早すぎるギョロ目のキー坊。

笑う門にも福来る!で丸くおさまったようだ。

 

すっかり仲良しになり、みんなで大根パーティーしていると!

なんと風太がーーーー!

 

風太!生きてたよーーーー!

大阪から歩いてきたの?

おトキと飛鳥ちゃんが嬉しそうです。

 

風太が守った「風鳥亭」の看板に涙だわえーん

 

自分が芸人たちの道標になるべく、

大阪にもどっていく風太なのでした。

 

キー坊と風太場面の温度差がーーーー!な回でしたなあはは・・・

 

 


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