「わろてんか」134話ちょこっと感想。 | oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

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朝ドラ「まんぷく」から、連続ドラマの感想を、
ひと味加えて、自分味に料理します。
ゆるりとご試食くださいませ♪


テーマ:

てんに勲章、ピンチの栞さまの巻。

 

国や軍が娯楽に介入するようになり、

新作映画検閲に引っ掛かることが多くなった栞さま。

 

キースのイケメンにやっと気づき?

「キースのあきれた恋道中」が制作されたのに、

接吻を思わせるシーンを含む12か所がカット。

 

えっと?接吻を思わせるつま先立ち女性足元シーンに他に

どこがカットされたの?

キースの裸体とか?

というか、キースという芸名自体が検閲に引っかからないのか?

 

とにかく栞さまは自分が思い描く映画が撮れなくなってしまった。

 

一方北村は、なんと!「わろてんか隊」の活躍を日本にも広げ、

鶴は千年亀は万年?

亀さんは万年のようで・・・

広島団長して旅立っていった滝汗

 

貢献が認められ!なんと!てんに勲章がーーーー!

世間では女太閤と呼ばれているてん。

マジ?そんな風貌にも活躍も見えないてんなんだけど~あはは・・・

 

調子に乗った風太たちは、映画制作にも加わりたいと・・・

これって伏線?

 

栞さまのピンチは続く。

栞さま会社専務が!

ライバル会社である叔父上によって調略されとる(←真田丸)

 

叔父上は、てんと風太も調略にやってキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

 

 


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