「わろてんか」111話ちょこっと感想。 | oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

oliveのドラマ帳~風に吹かれて~

朝ドラ「まんぷく」から、連続ドラマの感想を、
ひと味加えて、自分味に料理します。
ゆるりとご試食くださいませ♪


テーマ:

キース・アサリおわかれ漫才の巻。

 

100年続く漫才のために、

キースとアサリにコンビ別れしてくれと告げる風太。

東の東京にキースを。

西の大阪にアサリを。

 

コンビ別れーーーー!

えらいこっちゃ!

今週は隼也の反抗期とコンビ別れの二本立ていくのかと

思っていたらーーーー!

キースとあさりコンビ別れで今話で終わり?

 

マジ?

常識破りで変化を恐れない北村笑店の過去を語らせ・・・

ほら?昼興行とか座布団小さくしたりとか・・・

木戸銭を半額にしたりとか・・・

 

キースはあっさり承諾する。

笑いを作るもんは立ち止まったらアカン。

だけどキースに依存していたアサリは正直怖い・・・

怖いけどキースに後押しされ承諾。

 

あっさりと揉めることなく承諾するふたり。

漫才のため、北村笑店のためにーーーー!

 

で?この二人だからできたという考えはなかったのか?

西川きよし、横山やすしコンビのよう。

この二人だからという考えより変化なんだね。

 

キースとアサリ最後のおわかれ漫才会による回想シーン。

ってことはーーー!

本日でお別れなの?

お別れなの?

そこ一番の驚きなんだけど~滝汗

 

 


にほんブログ村

ランキングに参加中です。

応援クリックいただければ嬉しいです。

oliveさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス