法の抜け道を使って日本のプルトニウムを蓄積を助けたアメリカ:NSNS ジョセフ・トレント論説 US Circumvented Laws To Help Japan Accumulate Plutonium
http://peacephilosophy.blogspot.ca/2012/05/nsns-us-circumvented-laws-to-help-japan.html
米国の国家安全保障問題専門通信社の国家安全保障通信社(NSNS)の調査が明らかにした。
2011年3月11日の段階ですでに日本では70トンのプルトニウムを蓄積してきた。
馬鹿げた話だ。
角砂糖ほどの量で世界を破滅出来るプルトニウムを70トン。。。。。
歴代の政府はこの事実を企業と共に国民から隠し続けてきた。
日本の学者は何度もアメリカに赴き原子力を学び、核兵器は何度も日本の港を通過していた。
その全てを全ての機関が見て見ぬ振りをしてきた。
しかし、この記事を読めば無理矢理やらされてきただけではない。
日本は自主的に進んでその技術革新に臨んできたのだ。
アメリカにも不可能だった増殖炉を我が国で完成出来ると言う思い上がりの元で。
プルトニウムは核兵器または増殖炉でしか使用出来ない物質だ。
そしてエネルギー問題の解決の美名の元で日本に作られた施設がリサイクル機器試験施設(RETF)である。http://www.jaea.go.jp/04/ztokai/tokai/center/saikurukougaku/retf.html
日米協定は、アメリカの高速増殖炉と再処理技術を日本に大規模移転したことに加え、アメリカ合衆国から核物質を量的制限無く輸入し、無制限に再処理してプルトニウムを取り出し、他国に再輸出する権利を日本に与えるものだった。
ロケット打ち上げなどの宇宙開発もロマンチックな話では無く、プルトニウム輸送のための研究開発だった。
1990年代に石原慎太郎は核兵器システムの獲得を主張し、それに対して国民は大した議論もせずに彼は再選された。
石原都知事は核武装が武器製造と輸出に関する全ての憲法上の制約を撤廃すべきだと助言した。
彼はかつての日本が世界一の戦闘機を作ったと言う栄光を取り戻したい考えだった。
軍事国家への道、強い日本に突き進もうと言うご意見だ。
石原氏の発表から一ヶ月後に福島発電所の3つの原子炉はメルトダウンした。
この流れで行くと、一連の事故や地震を人為的な陰謀の結果とした場合(無論我が家はそっちの方針)、日本の核武装を阻止して、日本で最も資本力と権力を持った企業を弱体化させ、日本への支配を強めようと言う狙いがあるかのようだ。
こう言う妄想に浸っていると私は混乱する。
この記事が事実ならば日本の首脳全てが総理を始めとして売国奴に見える今、では一体誰がこれまで日本を守ってきたのか。
日本が他国から支配されないために、愛国の士が核兵器の開発をしてきたと言う事になってしまう。
私達が反原発を訴えれば訴えるほど、東電は弱体化し、世界から尊敬を集める一歩手前まで来ていた日本の核開発は頓挫し、外国勢力に支配される後押しをした事になるのだろうか。
民主もマスコミも、脱原発のために、国民を怒らせるために、すぐバレる無能芝居、無能隠蔽、無能偽装を行ってきたと言うのだろうか。
デモを起させ、署名を集めさせ、日本を守ってきた真の日本の支配層を弱体化させる。。。。って、え、おいおいって。
ちょっと混乱しないだろうか??
この世界にそもそも核は必要なのか?
誰が敵なのだ。
まさかプルトニウムによって世界最強最恐の国家になった日本が、アメリカロシアより強い国となって世界を統一して楽園でも作ろうとしていたのか?
日本にはちょっと中国とはまた違った意味で、世界支配への理想(と言えば綺麗過ぎるが)があったように見受ける。
アメリカに従わされるふりをしながら核開発を進め、各国を追い抜き、その余りの進み具合と、日本の国防意識の高まりや、軍事国家志向の高まりへの懸念から、散々利用してきたアメリカなどが危機感を催して、「ちきゅう」で純粋水素爆弾を埋めて人工地震を起したと言うのか。
(「ちきゅう」は日本の船と言うよりはアメリカの船っぽい。)
泉パウロのまとめサイト
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library512.html
ううう~~ん、うんうんうん(難産)
しかしもしそれが安全に可能だったならば、これ以上のイルミナティーのNWOへの対抗勢力は無かったわけで。
しかし残念ながら事故は起こったわけだし(しかも原発のセキュリティーをユダヤ企業にまかせるのはわけわからんけど。)
真の日本の支配者の、考えだの尻尾だのがそろそろ見えてくる頃だな。

http://peacephilosophy.blogspot.ca/2012/05/nsns-us-circumvented-laws-to-help-japan.html
米国の国家安全保障問題専門通信社の国家安全保障通信社(NSNS)の調査が明らかにした。
2011年3月11日の段階ですでに日本では70トンのプルトニウムを蓄積してきた。
馬鹿げた話だ。
角砂糖ほどの量で世界を破滅出来るプルトニウムを70トン。。。。。
歴代の政府はこの事実を企業と共に国民から隠し続けてきた。
日本の学者は何度もアメリカに赴き原子力を学び、核兵器は何度も日本の港を通過していた。
その全てを全ての機関が見て見ぬ振りをしてきた。
しかし、この記事を読めば無理矢理やらされてきただけではない。
日本は自主的に進んでその技術革新に臨んできたのだ。
アメリカにも不可能だった増殖炉を我が国で完成出来ると言う思い上がりの元で。
プルトニウムは核兵器または増殖炉でしか使用出来ない物質だ。
そしてエネルギー問題の解決の美名の元で日本に作られた施設がリサイクル機器試験施設(RETF)である。http://www.jaea.go.jp/04/ztokai/tokai/center/saikurukougaku/retf.html
日米協定は、アメリカの高速増殖炉と再処理技術を日本に大規模移転したことに加え、アメリカ合衆国から核物質を量的制限無く輸入し、無制限に再処理してプルトニウムを取り出し、他国に再輸出する権利を日本に与えるものだった。
ロケット打ち上げなどの宇宙開発もロマンチックな話では無く、プルトニウム輸送のための研究開発だった。
1990年代に石原慎太郎は核兵器システムの獲得を主張し、それに対して国民は大した議論もせずに彼は再選された。
石原都知事は核武装が武器製造と輸出に関する全ての憲法上の制約を撤廃すべきだと助言した。
彼はかつての日本が世界一の戦闘機を作ったと言う栄光を取り戻したい考えだった。
軍事国家への道、強い日本に突き進もうと言うご意見だ。
石原氏の発表から一ヶ月後に福島発電所の3つの原子炉はメルトダウンした。
この流れで行くと、一連の事故や地震を人為的な陰謀の結果とした場合(無論我が家はそっちの方針)、日本の核武装を阻止して、日本で最も資本力と権力を持った企業を弱体化させ、日本への支配を強めようと言う狙いがあるかのようだ。
こう言う妄想に浸っていると私は混乱する。
この記事が事実ならば日本の首脳全てが総理を始めとして売国奴に見える今、では一体誰がこれまで日本を守ってきたのか。
日本が他国から支配されないために、愛国の士が核兵器の開発をしてきたと言う事になってしまう。
私達が反原発を訴えれば訴えるほど、東電は弱体化し、世界から尊敬を集める一歩手前まで来ていた日本の核開発は頓挫し、外国勢力に支配される後押しをした事になるのだろうか。
民主もマスコミも、脱原発のために、国民を怒らせるために、すぐバレる無能芝居、無能隠蔽、無能偽装を行ってきたと言うのだろうか。
デモを起させ、署名を集めさせ、日本を守ってきた真の日本の支配層を弱体化させる。。。。って、え、おいおいって。
ちょっと混乱しないだろうか??
この世界にそもそも核は必要なのか?
誰が敵なのだ。
まさかプルトニウムによって世界最強最恐の国家になった日本が、アメリカロシアより強い国となって世界を統一して楽園でも作ろうとしていたのか?
日本にはちょっと中国とはまた違った意味で、世界支配への理想(と言えば綺麗過ぎるが)があったように見受ける。
アメリカに従わされるふりをしながら核開発を進め、各国を追い抜き、その余りの進み具合と、日本の国防意識の高まりや、軍事国家志向の高まりへの懸念から、散々利用してきたアメリカなどが危機感を催して、「ちきゅう」で純粋水素爆弾を埋めて人工地震を起したと言うのか。
(「ちきゅう」は日本の船と言うよりはアメリカの船っぽい。)
泉パウロのまとめサイト
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library512.html
ううう~~ん、うんうんうん(難産)
しかしもしそれが安全に可能だったならば、これ以上のイルミナティーのNWOへの対抗勢力は無かったわけで。
しかし残念ながら事故は起こったわけだし(しかも原発のセキュリティーをユダヤ企業にまかせるのはわけわからんけど。)
真の日本の支配者の、考えだの尻尾だのがそろそろ見えてくる頃だな。
