テレビを通して私達に安心を届けて下さる先生方のリストです。
すごい勉強になりますね。
さすが御用学者さんです。
おっしゃることがスゴ過ぎて、目からウロコとか角膜とか落そうです。
お名前に発言内容等のリンクがあります。
東大
新野宏(東大)
気象学会理事長 東京大学名誉教授
放射性物質予測、公表自粛
「学会の関係者が不確実性を伴う情報を提供することは、
徒(いたずら)に国の防災対策に関する情報を混乱させる」
「防災対策の基本は、
信頼できる単一の情報に基づいて行動すること」
(3月18日気象学会ホームページ)
関村直人(東大)3月15日「炉心溶融はありえない」
3/27頃 NC9
青山「一時冷却水が漏れている可能性は?」
関村「その可能性はきわめて低い」
中川恵一(東大) 放射線をあびてもDNAの修復能力で大丈夫
東大病院放射線治療チーム「ヨウ素は煮沸すれば減る」→「実験したら減りませんでした」
(team_nakagawa) on Twitter
諸葛宗男(東大特任教授)
「テントで覆ったら水素爆発起きる可能性あります」
武田「布だったら水素は抜けるから爆発しない」
小宮山宏(東大元総長) 関係者の刑事責任を問わない、
という免責制度を新たに導入してもいい。(朝日新聞)
岡本孝司(東大)
放射性物質予測、公表自粛。
「今回,原発は十分に働いた。というのは自動停止したからだ。
それ以後の不具合は想定外の津波のせいだから仕方がない」
※現在中立的発言をしているといううわさがある(未確認)
宮健三(東京大学名誉教授・慶應大学教授)
前川和彦(東大・医・救急医学)
寺井隆幸(東京大学工学系研究科教授)「IAEAや他国が色々な基準を言うが、
ここは日本なので、日本政府 が定めた基準に絶対服従。
他の基準とかなんとかごちゃごちゃ言っても 関係無い。」
地下水の汚染の件。
「心配ない。雨水の集積場になって流れ込んだ水。 」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
東工大
松本義久(東工大)
「乳児にも300ベクレル以上の水飲ませてもいいのですか?」
よしひさ 「全然大丈夫です!」
(同日、厚労省は100ベクレル以上は乳児に飲用禁警告。)
有富正憲(東工大)
1号機の煙は爆破弁の成功です
→その後、内閣官房参与に!
衣笠善博(東工大教授) 「活断層カッター」の異名元原子力安全委員会メンバー
原発建設前の活断層調査や再調査において活断層の長さを
実際よりも短めに報告。
澤田哲生(東工大の赤メガネ)
震災直後放射能が漏れることはない
→直後に建屋破損で放射能漏れ
水蒸気爆発後もうこれ以上事態が悪化することはない大丈夫
→その後も事態はさらに悪化
福島原発を加圧水型モデルを使って説明し
海水で冷却しても汚染された海水が外部に漏れることはない
→福島原発は加圧水型ではなく冷却に使った海水が
放射能まみれで海にも土にもダダ漏れ
海水による冷却で炉の温度が下がってくると
1~3号機は完全に安定状態に入ったもう大丈夫
→直後に2号機も3号機も大暴れ
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
北大
奈良林直(北海道大教授 原子炉工学)研究結果により、微量の放射線は
体にいい影響を及ぼすことがわかっています。
放射能を「怖い」と思う気持ちがあるかもしれませんが、
正しい知識を持つことが大切です。
「ほくでんエネルギー講演会」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
東北大
北村正晴(東北大学名誉教授・東北大学未来科学技術共同研究センター教授)
広瀬隆氏の発言を補足修正by東北大名誉教授北村氏
(番組は見ずに修正意見)
http://getnews.jp/archives/105404
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
大阪大
山口彰(大阪大)
中村仁信(大阪大学医学部名誉教授)放射能は体にいい。
村上秀明(大阪大学教授) 210ベクレルでも1700リットル×2×10飲める
野口(大阪大学)
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長崎・広島大
長瀧重信(長崎大学医学部名誉教授 財団法人 放射線影響研究所理事長)
「スリーマイルではこれまでに
健康被害は報告されていない。
チェルノブイリでも、事故直後の
急性放射線障害を別にすれば、
小児甲状腺がん以外の健康障害は認められていません」
(毎日新聞)
山下俊一、高村 昇(長崎大学医学部)
放射線の影響は、実はニコニコ笑ってる人には来ません。
クヨクヨしてる人に来ます。
神谷研二(広島大) 日本の数値は非常に厳しいです。
基準値を1年間食べ続けても問題ない。
チェルノブイリの乳児の甲状腺ガンは
一般人より低いです。
星正治(広島大) おまえら、心配しすぎで健康を損なうぞw
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
その他大学、医学関係
渡邉正己(薬学博士 原子炉実験所・教授 京都大学・大学院・理学研究科および医学研究科・教授)
伊藤哲夫(近畿大学原子力研究所)年間100ミリシーベルト浴びるまで一切問題ない
ほうれん草生で食べても牛乳飲んでも絶対大丈夫
大槻義彦(物理学界のスーパースター・早稲田大学名誉教授)
車は安全ではありませんが必要です。
同じように原発は安全ではありませんが必要です』
村松康行(学習院大学理学部化学科教授)2009年度「ヨウ素学会賞」を受賞
「放射性物質は自然界にたくさんあって人間はふだんから食べている」
秋葉澄伯(鹿児島大学医学部教授(公衆衛生学))
暫定基準値越えても大丈夫!
浦島 充佳(慈恵医科大学准教授)
今回の福島の事故でもガンが増えるということは無いと思います。
三橋紀夫(東京女子大放射線腫瘍学)
大昔の地球は放射線が大量に降り注いでたんだから大丈夫」
下道國(藤田保健大)
島田義也(放射線医学総合研究所)
中村仁信(彩都友紘会病院院長)
米原英典(放射線医学総合研究所 (担当企画委員) 委員)
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原子力業界
斑目春樹(東大教授、原子力安全委員会委員長)広瀬隆氏の動画で有名に。
石川迪夫(日本原子力技術協会前理事長(現最高顧問))
鈴木篤之(原子力安全委員会委員長)
武田充司(原子力安全研究会)
青山繁晴(内閣府・原子力安全委員会・専門委員)
以上 >>原発関連御用学者より
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学者の意見は色々あっていいと思う。
何しろ世界でも滅多に起きない事故なのだし、
机上の空論から始めるしかない部分もあると思う。
けれど問題は
テレビに出る学者さんの傾向が
こちらに偏っていると言う事なのね。
情報には両方あって,どちらかは個人が決める。
それが大人の社会でしょう?

すごい勉強になりますね。
さすが御用学者さんです。
おっしゃることがスゴ過ぎて、目からウロコとか角膜とか落そうです。
お名前に発言内容等のリンクがあります。
東大
新野宏(東大)
気象学会理事長 東京大学名誉教授
放射性物質予測、公表自粛
「学会の関係者が不確実性を伴う情報を提供することは、
徒(いたずら)に国の防災対策に関する情報を混乱させる」
「防災対策の基本は、
信頼できる単一の情報に基づいて行動すること」
(3月18日気象学会ホームページ)
関村直人(東大)3月15日「炉心溶融はありえない」
3/27頃 NC9
青山「一時冷却水が漏れている可能性は?」
関村「その可能性はきわめて低い」
中川恵一(東大) 放射線をあびてもDNAの修復能力で大丈夫
東大病院放射線治療チーム「ヨウ素は煮沸すれば減る」→「実験したら減りませんでした」
(team_nakagawa) on Twitter
諸葛宗男(東大特任教授)
「テントで覆ったら水素爆発起きる可能性あります」
武田「布だったら水素は抜けるから爆発しない」
小宮山宏(東大元総長) 関係者の刑事責任を問わない、
という免責制度を新たに導入してもいい。(朝日新聞)
岡本孝司(東大)
放射性物質予測、公表自粛。
「今回,原発は十分に働いた。というのは自動停止したからだ。
それ以後の不具合は想定外の津波のせいだから仕方がない」
※現在中立的発言をしているといううわさがある(未確認)
宮健三(東京大学名誉教授・慶應大学教授)
前川和彦(東大・医・救急医学)
寺井隆幸(東京大学工学系研究科教授)「IAEAや他国が色々な基準を言うが、
ここは日本なので、日本政府 が定めた基準に絶対服従。
他の基準とかなんとかごちゃごちゃ言っても 関係無い。」
地下水の汚染の件。
「心配ない。雨水の集積場になって流れ込んだ水。 」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
東工大
松本義久(東工大)
「乳児にも300ベクレル以上の水飲ませてもいいのですか?」
よしひさ 「全然大丈夫です!」
(同日、厚労省は100ベクレル以上は乳児に飲用禁警告。)
有富正憲(東工大)
1号機の煙は爆破弁の成功です
→その後、内閣官房参与に!
衣笠善博(東工大教授) 「活断層カッター」の異名元原子力安全委員会メンバー
原発建設前の活断層調査や再調査において活断層の長さを
実際よりも短めに報告。
澤田哲生(東工大の赤メガネ)
震災直後放射能が漏れることはない
→直後に建屋破損で放射能漏れ
水蒸気爆発後もうこれ以上事態が悪化することはない大丈夫
→その後も事態はさらに悪化
福島原発を加圧水型モデルを使って説明し
海水で冷却しても汚染された海水が外部に漏れることはない
→福島原発は加圧水型ではなく冷却に使った海水が
放射能まみれで海にも土にもダダ漏れ
海水による冷却で炉の温度が下がってくると
1~3号機は完全に安定状態に入ったもう大丈夫
→直後に2号機も3号機も大暴れ
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北大
奈良林直(北海道大教授 原子炉工学)研究結果により、微量の放射線は
体にいい影響を及ぼすことがわかっています。
放射能を「怖い」と思う気持ちがあるかもしれませんが、
正しい知識を持つことが大切です。
「ほくでんエネルギー講演会」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
東北大
北村正晴(東北大学名誉教授・東北大学未来科学技術共同研究センター教授)
広瀬隆氏の発言を補足修正by東北大名誉教授北村氏
(番組は見ずに修正意見)
http://getnews.jp/archives/105404
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大阪大
山口彰(大阪大)
中村仁信(大阪大学医学部名誉教授)放射能は体にいい。
村上秀明(大阪大学教授) 210ベクレルでも1700リットル×2×10飲める
野口(大阪大学)
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長崎・広島大
長瀧重信(長崎大学医学部名誉教授 財団法人 放射線影響研究所理事長)
「スリーマイルではこれまでに
健康被害は報告されていない。
チェルノブイリでも、事故直後の
急性放射線障害を別にすれば、
小児甲状腺がん以外の健康障害は認められていません」
(毎日新聞)
山下俊一、高村 昇(長崎大学医学部)
放射線の影響は、実はニコニコ笑ってる人には来ません。
クヨクヨしてる人に来ます。
神谷研二(広島大) 日本の数値は非常に厳しいです。
基準値を1年間食べ続けても問題ない。
チェルノブイリの乳児の甲状腺ガンは
一般人より低いです。
星正治(広島大) おまえら、心配しすぎで健康を損なうぞw
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
その他大学、医学関係
渡邉正己(薬学博士 原子炉実験所・教授 京都大学・大学院・理学研究科および医学研究科・教授)
伊藤哲夫(近畿大学原子力研究所)年間100ミリシーベルト浴びるまで一切問題ない
ほうれん草生で食べても牛乳飲んでも絶対大丈夫
大槻義彦(物理学界のスーパースター・早稲田大学名誉教授)
車は安全ではありませんが必要です。
同じように原発は安全ではありませんが必要です』
村松康行(学習院大学理学部化学科教授)2009年度「ヨウ素学会賞」を受賞
「放射性物質は自然界にたくさんあって人間はふだんから食べている」
秋葉澄伯(鹿児島大学医学部教授(公衆衛生学))
暫定基準値越えても大丈夫!
浦島 充佳(慈恵医科大学准教授)
今回の福島の事故でもガンが増えるということは無いと思います。
三橋紀夫(東京女子大放射線腫瘍学)
大昔の地球は放射線が大量に降り注いでたんだから大丈夫」
下道國(藤田保健大)
島田義也(放射線医学総合研究所)
中村仁信(彩都友紘会病院院長)
米原英典(放射線医学総合研究所 (担当企画委員) 委員)
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原子力業界
斑目春樹(東大教授、原子力安全委員会委員長)広瀬隆氏の動画で有名に。
石川迪夫(日本原子力技術協会前理事長(現最高顧問))
鈴木篤之(原子力安全委員会委員長)
武田充司(原子力安全研究会)
青山繁晴(内閣府・原子力安全委員会・専門委員)
以上 >>原発関連御用学者より
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
学者の意見は色々あっていいと思う。
何しろ世界でも滅多に起きない事故なのだし、
机上の空論から始めるしかない部分もあると思う。
けれど問題は
テレビに出る学者さんの傾向が
こちらに偏っていると言う事なのね。
情報には両方あって,どちらかは個人が決める。
それが大人の社会でしょう?
