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2006-09-30 12:03:46

とうとう筆者○○が苦渋の決断!?・・・次回更新予告です

テーマ:次回更新予告

奥さま・・・恒例の次回更新予告です。

   

タイトル未設定

ここ最近頻繁に予告から遅れることが続いておりましたが、

今回から心機一転!無理のない予告をすることに決めました。

(結局だんだん無理をするようになりそうですが・・・性格的に)

 

今回の予告はかなり正確だと思います!!!

既に色付けを終わって、あとはイラストなどを加えて、最後の

推敲をすればアップできるまでになっています。

 

しかしながら・・・今日は愛する妻と結婚記念日の恒例行事と

してあるレストランに食事に出かけるため、時間がありません。

帰宅は夜になりますので、余裕を見て・・・深夜12時の更新

させて下さい。どこで渋滞に巻き込まれるかわからないので

設定を遅めにしました。もちろん早く帰宅できれば早めに更新

することは言うまでもありません。


今日のことのご報告は一口メモでお知らせします(希望があれば)。

  

  


以下、次回の抜粋です。  

 

 

 

--------------------------------------------------


「あなた・・・私の後・・・つけてたの?」

 

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」


 

「○○くん、好きな人いるんだね・・・家に泊まっちゃうような人も・・・」

 

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」




---------------------------------------------------


  

では・・・確実に今夜日付の変わる頃に!!

   

    

    

 

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ここのところ毎回予告時刻と実際に更新時刻がずれてしまい申し訳ありません。

    

  

  

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2006-09-29 08:37:52

JとU野の対峙

テーマ:タカビー少女編

※言い訳できません。ごめんなさい。昨晩、既に完成していた記事を

 更新する前にソファーで一息ついていたら・・・またまた眠ってしまい

 先ほど起きました。今から大慌てでアップします。情けない・・・。

  

 

奥さま聞いて下さい・・・。

幼かった私を笑って下さい・・・。 

そして私を叱って下さい・・・。

  

 

 

 

 

 

慌てるインコ  

「あれ・・・?あれって・・・Jちゃんだよな・・・」  

(心の声) 

 

 

  

 


 

教室の前でU野と私を待ち受ける女子生徒はまさにあの冷酷な

美少女Jです。まごうことなきJです。私が恋焦がれたJです。

 

 


 

 

 

 

 

「あの人・・・音楽科の人じゃない?」

 

汗 

「ん?あぁ・・・そ、そ、そうかもね・・・」

(ここは知らないふりだ・・・) 

 

 

 

 

 

  

 

そうです奥さま・・・。U野は私とJのいきさつをまったく知らないのです。


 

 

 

  

 

 

 

「なんでウチの教室の前にいるんだろう?変なの・・・」

 

汗 

「そ、そ、そ、そうだよね(狼狽)


  

 

  

 

  

 

私は何が起きるのかをまったく想像さえできず、冷や汗状態です。

一方のU野は見慣れない女子生徒が立っていることに訝しげです。

 

 

 

 

  

 

 

「あの人・・・けっこう美人で目立つから有名だよね」

(そうだったんだ・・・知らなかった)

汗 

「そ、そ、そうなの?へぇ~~(汗)

  


「でも・・・なんかこっちの方ずっと見てない?怖いなぁ」

 

 


 

 

 

  


確かにJは私たちに気づくと、ずっとこちらを向いて立っています。

いったいどういうつもりでしょう・・・。

 

 

 

  

 

 

 

「怖いから・・・早く教室入っちゃおうよ、○○くん!」

 

 

「そ、そ、そうだね(狼狽)

 

 

 

  

 

 

 

一瞬、私はすべての出来事を隣にいるU野に打ち明けてしまおうとも

考えました。しかしJが教室前に立っているからといって、私に用事が

あると決まったわけではありません。もしも無関係ならばなにも話さな

い方が気が楽です。とにかく私はJを無視して教室に入ってしまおうと

考えました。

 

 

 

  

 

 

あせる 

「早く行こ!U野!」

 

 

「うん・・・(不安げ)

 

 

 

 

 


  

私たちが歩を早めて教室に入ろうとした瞬間、Jが声を上げました。

 

 

  

 

 

  

キラキラ 

「○○クン!おはよう!」 

 

 

 

 


 

 

名前を呼ばれた私は固まってしまい、どう返事していいものか戸惑う

ばかり。そんな私を隣のU野は怪訝そうな表情で見ています。 

 

 


 

 

  

DASH! 

「○○くん・・・呼んでるよ?知り合いなの?」

 

 

「え・・・あぁ・・・まぁ・・・ね・・・」

 

 

「なんだぁ・・・だったらあなたに用事なんだよ、きっと」

 

汗 

「あぁ・・・そ、そうかもね・・・」

 

 

 

 

  

 

 

U野は何かを疑う様子もなく、安心しきった顔で言いました。

背後のJはさらにたたみ掛けます。

 

 

 

 

  


虹 

「お・は・よ・う!○○クン!」 

 

あせる 

「あぁ・・・おはよう・・・」

(ボソボソ) 

 

 

 

 

 

  

振り返ると・・・そこにはあの男殺しの笑顔がキラキラと輝いています。

やはり・・・Jは最高にきれいです。あの笑顔を見るだけで私はトロンと

してしまいます。胸も高鳴ってきます。やはり好きな気持ちは消えて

いません。それは疑う余地のない事実です。

 

複数の40代男性と同時に肉体関係を持っていても・・・比類のない

高慢な性格でも・・・私のことをゴミの様に扱ったとしても・・・やはり

可愛いものは可愛いのです。当時の私は本当に馬鹿でした。 

 

 

 

  



キラキラ  
「こないだはご馳走様でした♪」

 

 

「あ・・・あぁ・・・うん・・・」

  

 

「なんだ・・・○○くん・・・この人とデートまでしてるの?」

(うわ!なんか気まずい!)

  

「いや・・・デートってワケではないのだけど・・・」

 

キラキラ 

「あれ?○○クン・・・アレってデートだったんでしょ?」

 

 

「え??あ・・・あ・・・あぁ・・・そう・・・だよね・・・」

(この女・・・何狙ってるんだ?) 

DASH! 

「なんか○○くん・・・様子が変だぞ・・・怪しいなぁ」

 

 

「いや・・・ぜんぜん!そんなことない・・・よ?」

 

DASH! 

「だって・・・なんか慌ててるもん・・・変だよ」

 

 

「いや・・・(汗)

 

キラキラ 

「こないだの夜・・・同じ部屋にいた頭悪い女性はお元気?(微笑)

 

むかっ 

「頭悪い女性?(カチンッ)

 

DASH! 

「え?○○くん・・・夜自分の部屋に一緒に女性といたの?誰と?」

  

汗 

「いや・・・あの・・・(狼狽)

(U野には言いにくい) 

 

「○○くん?どうしたの?変だよ?」

 

色っぽいネコ  

「ふふふ・・・○○クン・・・どうしちゃったのかなぁ~?」

 

 

「・・・(おまえのせいじゃないか!)

 

 


 

 

 

 

 

思わぬ場所で思わぬ窮地に陥りました。なぜか私には一連のつらい

出来事をU野には知られたくない意識が働いてしまっています。要する

に見栄をはりたかったのです。情けない姿を知られたくなかったのです。

好みのタイプに大変身したU野にいいところを見せたかったのです。

  

隣のU野は相変わらず訝しげに私の顔を覗き込んでいます。一方の

Jはどういう理由なのか分かりませんが、余裕たっぷりの笑みを浮か

べて、私の出方を観察しているような感じです。「本当のことが言える

はずないでしょ?」とでも言いたげな表情です。進退窮まってしまった

私は、とうとうキレてしまいました朝っぱらから・・・。

 

 

  

 

 

 

むかっ

「わかったよ!言うよ!言やぁいいんだろ!ったく!」

 

 

「・・・・・・(驚)

 

 

「・・・・・・(驚)

 

むかっ 

「確かに俺は1週間前にここにいるJちゃんと晩メシ食いました!!」

 


 

 

 

  

 

 

2人は黙って私の言う言葉を聞いています。私はこの際すべてをぶちまける

ことにしました。面倒になったのです。U野は突然キレてしゃべりだした私に

驚いています。Jはまさか私がキレてしまうとは想像していなかったのか、

ちょっとうろたえているのがわかります。 

 

 

  

 

 

むかっむかっむかっむかっむかっむかっむかっむかっ

(キレた口調で・・・) 

「せっかくデートしたのに・・・このJちゃんは・・・俺が会計している間に

さっさと消えて・・・外で待たせていた本命のオッサン彼氏の車で逃亡

ました!!おまけにオッサンと濃厚なキスまでしちゃってました!!か

なりショックだった俺がウチに帰ったら、昔なじみのN子っていう女が家

の前で待ってました!!夜遅かったし寂しかったから・・・彼女を部屋に

招き入れました!!そこでいきさつを聞いた彼女が自分のことみたいに

ブチ切れてしまって、俺の部屋にあった住所録を見てJちゃんちに深夜

なのに電話を掛けました!!いきなり深夜に電話を掛けた彼女も悪かっ

たけど、Jちゃんがあまりに無礼なことばかり言うので、彼女は激ってし

まい口論になりました!!最後に電話を彼女はガチャ切りしました!!

ついでに彼女はウチに泊まっていって朝帰りました!!これが全部!!

どうだっ!!文句あっか!?」

むかっむかっむかっむかっむかっむかっむかっむかっ 

 

 

  

 

 

 

 

黙って聞いていた2人は呆気にとられて何も言葉が出ない様子。私は一気に

まくしたてたせいで少し息切れしてしまいました。しかも「もうどにでもなれ」と

いったヤケクソ的感覚で、不思議な恍惚感に浸っています。

 

 

 

   

 

 

 

DASH! DASH!DASH!DASH!DASH!

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・どうだぁ~・・・文句あっかぁ~・・・」

(ちょっと不気味)

 

 

 

 

 

 

 

続きは次回にさせて頂きます。

またのお越しをお待ちしております。

まもなくストーリー上の時間が急に飛びますので

ここしばらくはマメにチェックをお願い致します。

ワケがわからなくならないように私も頑張ります。

 

 

だって・・・いまだに胸が痛みますから・・・。

 

 

    

 

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2006-09-28 12:24:28

U野とJの美女対決!?・・・次回更新予告です

テーマ:次回更新予告

            覗き見クロ

奥さま・・・大変申し訳ありません。仕事の都合でご連絡を

することも遅れてしまいました。現在、ひじょ~~に執筆作業

が遅れております。今朝には更新しようと思っていたのですが、

昨晩からまったく作業が出来ませんでした。嗚呼・・・ブログ

本業だったらどれだけ幸せでしょうか・・・。

  

今夜は昨晩忙しかった代わりに早く帰ることができそうなので

しっかり作業を進めます。今晩の夜のTVニュースあたりには

何とかしようと思います。正確な時間帯は読めた段階でまた

追記でお知らせします。

 

眠い・・・。

 


以下は次回抜粋です。


--------------------------------------------------

 

「あの人・・・けっこう美人で目立つから有名だよね」

(そうだったんだ・・・知らなかった)

 

「そ、そ、そうなの?へぇ~~(汗)

  


「でも・・・なんかこっちの方ずっと見てない?怖いなぁ」

 

--------------------------------------------------


では今夜またお会いしましょう!!!!

 

 

 

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