憂鬱 | 乳癌きっかけにブログ始めました

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家族3人と1ねこ暮し
私、夫、子
2020年7月乳癌告知(43歳)、2020年7月〜12月術前抗がん剤治療終了(AC療法、ドセタキセル)2021年1月25日手術(左乳房温存+腋窩リンパ節郭)2021年2月25日ホルモン療法開始(リュープリン注射、ノルバデックス)
2021年3月15日〜4月5日放射線治療

憂鬱は、半年に一回やってくるネガティブ


私は乳癌になった。それで、最初は抗がん剤をして、その後手術。次に放射線治療。今はホルモン療法中。この間手術から3年経過。


ホルモン療法は、毎日のノルバデックス薬(薬服用)とお腹にリュープリン注射予防接種(3ヶ月に一回)。


抗がん剤に副作用があるように、放射線治療にもホルモン療法にも副作用がある。


副作用にも色々あるけど


その中のひとつ。


ホルモン療法を続けると、子宮への影響がある。

子宮筋腫、子宮内膜ポリープ、子宮内膜増殖症、子宮内膜症、子宮体癌、子宮肉腫の発生が増加するとの報告があり。

ノルバデックスは、乳癌に対してはエストロゲンの働きを抑える一方、子宮に対しては女性ホルモンとよく似た作用を発揮するためこのような事象がおこると考えられているそう。


ということで、
定期的に婦人科で子宮体癌の検査をしにいっている。

これが、

これが、




これが、本当に憂鬱ネガティブ


子宮体癌検査は、本当にキツいチーン


一度子宮体癌検査で引っ掛かり


子宮内膜掻爬手術をした。

この手術をしてから

なんだか拍車をかけて一層検査がこわくなってしまった。


理由。

①痛みが半端ない。場所が場所だけにキツい。

②診察台にのるのがつらい。女性皆そうですよねショボーン


子宮系の癌を患っている方は

正に対峙しているわけで。

母も子宮系の癌を患っていたから、辛かっただろうなと思う。弱音を吐かなかった母悲しい






本当にナーバスになる。




愚痴でしたえー

吐き出してまた頑張るグー