性教育っていうと、

思春期になってから学ぶもので、

何か特別なものって

イメージがあるけれど、




実は、

自分の身体と、

相手の身体の違いに気付き、

どうして?って疑問を持った時が、

性教育の始まりなんです音譜




そう!!

3歳くらいから、

性教育って、

始まっていたんですびっくり


幼い子ども誰もが不思議に感じる、

身体の違いについて説明する時、

実は、

その子の一生をも左右するほどの、

とても大切なものが一緒に

伝わっているんです虹虹





「あなたは大切なひと。

 だから、

 ほかの人も、大切」。



あなたの身体は、大切。

 だから、あなたの心も、大切






このイメージは、

性暴力から自分を守る」ための土台になるし、

※参考
杉並でも、下校途上の男子児童が…。どうしたら、性犯罪に遭う前に逃げられるの?!

DVの加害者になったり、被害者になること」を防ぐことにもなる。





子どもたちが、

「エロい~!!」とか

「キモい~!!!」
って騒ぎ始めちゃって、

ちゃんと話を聴いてくれなくなっちゃう前に、

  ※もっと精しくこちら



使い慣れた言葉で、

爽やかに、



身体について、

命について、

お子さんたちに、

伝えていきませんか?



ていうか、

伝えられるママに、変身しませんか???


お子さんの年齢は、3歳から。
(女の子なら小3まで。

 男の子なら、小4くらいまでOK)



親子で聴ける、

「生と性のお話し」は、

21日の土曜日開催です音譜




『性被害や、早すぎる性体験から子どもを守り、

親子の絆をがっちり固める「生と性のお話し」』


日時:9/21(土) 9:40から11:40
会場:阿佐谷地域区民センター(JR阿佐谷駅徒歩2分)
参加費:大人2500円(杉並子育て応援券OK、各種割引制度あり)
    子ども(3歳以上)1500円
詳細:こちら
申込:こちら



「はぐママ・プロジェクト」は、
他にも、子連れで参加できるイベントを毎月開催しています。
日程や内容は、こちらでどうぞ('-^*)/
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