月瀬陽子のブログ

月瀬陽子のブログ

今の生活の中で、いつの間にか無理なくイライラが減って優しい世界へ。

自分の思いを知って大切にすることで 結果的には人も大切にできると考えています。
















悩んだままで来てみてね!



少し変わった

心屋流の「言ってみる」カウンセリングで

あなただけの魔法の言葉を見つけます。




広島県北の心屋認定カウンセラー 月瀬陽子です。


悩みってなかなか人にわかってもらえなくて
辛かったり
悔しかったり

そして

悲しい思いがなかなか消えずに
しんどい時間が続いたりします。



心屋のオープンカウンセリングは
グループカウンセリングです。


みんなで1つの悩みについて話し合うのではなく



相談者と心屋カウンセラーの1対1のやり取りを
他の参加者は見守っていてください。


そこから、ご自分の悩みとリンクする
解決の糸口が見つかるかもしれません。



うまく話せなくても
その場にいるだけでも
大歓迎です!


ぜひぜひ、心がホッとする
心屋のカウンセリングを体験しに来てみてね!!






リラックスできないまんまでも大丈夫です。


お会いできるのを楽しみにしています。



広島県北の心屋認定カウンセラー 月瀬陽子









今日は100均にて

体用のカッサを買いましたよ。





グレーがかったピンクでオシャレ〜✨

これを買った目的は
ズバリ

足裏マッサージ!


以前、リフレクソロジーをかじったときに
私の足の裏はめちゃ固いことを知り

セルフでやってみたのですが
指や手の甲の骨でゴリゴリしすぎて
痛めてしまいました。
(私にはセラピストは向いてないと実感した瞬間でした)


やりすぎ。
目指しすぎ。


人に施すなんて
怖くてできない。


柔らかい足の裏になれば
疲れが違うのだろうか?


マッサージ店にガッツリ通うお金と時間を
そこまで使いたくない。


電動の足裏マッサージ器を買おうかと思ったのですが

保留にしていました。



プラプラ店内を歩いていて
まぁ、100円だしダメ元でやってみようと思い


「リュウとそばかすの姫」を見ながら
ゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリ


この、ゴリゴリっていうのは
詰まってる証拠らしいので
息子と話しながら
快楽を求めてカッサ足裏マッサージをしてました。

もともと腸の動きが弱いほうなので
腸の反射区のあたりをゴリゴリしていると



少しお腹が痛くなってきました。


やばい。足裏マッサージは即効だった。。。



気づいたときには遅く

徐々に痛みが増してきて
トイレに駆け込みました。


陣痛を思い出すような痛みの中
足裏マッサージの効果を感じました。


食べ物での腸活は
なかなか続かないけれど


これならいけそうかな。



しばらくやってみようと思います😀


よく眠れるかな。


それでは素敵な夜を!

広島県北の心屋認定カウンセラー 月瀬陽子でした

よその楽しそうな家庭を見て

私もあの楽しそうな雰囲気で過ごす自分の姿を想像して


その気分になれてない

今の環境に


格差のような、落ちこぼれのような

そんなことを思ったことがあります。




当たり前といえばそうですが

来た人だけを大切にしていくというスタンスの投稿を見ていて


何度も手のひらから溢れる砂のように自分もこぼれ落ちていく感覚になって



パタリとその画面を閉じることもしばしばあります。



私が心屋を見つけたとき




その楽しそうな雰囲気をみて

その中に入ってもいいんだ、


どんな人でもウエルカム、というふうに感じて



講座などに申し込んで参加したように思います。




楽しめる私に価値がある

楽しむことは素晴らしい

知り合いが増えることは素晴らしい



仲間がいないことは寂しくてかわいそう

馴染めないのはだめ

浮くことは恥ずかしいこと


などなど

思っていたのかもしれません。




そういうなにかに所属することで

安心感やひとりじゃない感じ、

私がそこにいる価値や

どうだ!とまではいかなくても存在感を表す欲求というか(言葉が詳しくなくてごめん


表現することが素晴らしい

黙っているのは無駄なこと



なんかそんなことを思うようになっていきました。




発言を促したり、今思うと迫っていたのかもしれません。



なんでこんなことを今書いたのかというと



なにかのニュースで読んだ記事で、





妻子ある人と不倫していた人が



妻との関係に負った傷を慰める役をして満足していた。


コロナで一緒に過ごす時間に変化があり


付き合う年数でマンネリや自分中心で嫌なところが見えてき始め


大切にされてない

都合よくされてる感じを思うようになったそうで。


結果的に

しんどくなるから見ないようにしていた

妻子との楽しそうな投稿写真を見て


熱が冷めたと。



別れ話を自分から切り出し

未練がましく会いたいと言ってくる妻子ある男性に対して


こんな人が好きだったのか、と笑えてきた。。。


そんな人にすがる弱い自分を鍛え直すようにジョギングを始め

今度は自分を大切にしてくれる人を見つけると決めた、



という話を読んだのです。

(ざっくばらんに言うとこう






それを読んでなんとなく

自分を重ねていました。



このコミュニティに入ったら楽しい、大切にしてもらえる


という、なんと言えばいいのだろう



その


大切にしてもらえる、

所属する安心感


それを追いかけて追いかけて

追ーーーいかけて     雪国〜(吉幾三




みたいなことをしていたのかもしれないなと

思いました。



それがだめなことで

悲惨を招くとか

恥ずかしいこととすぐ思う癖があるので


落ち着かせながら今これを書いているところです。

(書きながら落ち着かせているという(笑)




ほら。コロナがそろそろ行動範囲をあまり規制しなくなってきて


なんとなく

過去にあった爆発的になる衝動性がまた出たらどうしようとか


思うわけです。

(実生活でも今さんざん向き合ってる最中でもあります



あるコミュニティのお知らせを受け取って

内容を読んでいて


所属すると大切にされるなどを思い出したのですが




あーこれは癖になるのか、と気づいて

やっと少し前に進めた感じです。



いや、何も決めませんが

なんとなく書いてみたくなったので

書いてみました。、



ふと読んだ記事から

自分に重ね合わせることで

自分の中のモヤモヤの緒に気づける。


なんか、そういう気づき方が好きなんですよ。


心屋のオープンカウンセリングと同じですね!


ということで(え?




次回の対面の開催を

また考えていこうと思いまーす



では!




広島県北の心屋認定カウンセラー 月瀬陽子