18年5月18日(金)番長の足跡☆ | LUCKYLADYのWANダフルな日々

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虹の橋に渡ったラッキィ、ふく、レディの思い出と
保護犬サンタの甘えん坊な暮らし


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サンタが空に帰ってからちょうど1週間

 

「辻堂犬猫病院」で解剖していただいたサンタの体を

 

ドッグベッドごと抱っこして車cypha redで帰ってきたのが

 

夕方5時過ぎだったと思います。

 

サンタ、左足がつけなくなったのがおととしの6月、

 

それまでかかっていた自由が丘の動物病院に見切りをつけ

 

「辻堂犬猫病院」で断脚手術を受けたのが去年7月6日だったので

 

脚がつけなくなったのが骨肉腫が発症した時だとすれば

 

予後の厳しい犬の骨肉腫(跛行が現れるころにはすでに肺転移してい

 

ることも多いそうです。)としては

 

奇跡的な長い年月を生きられたと思います。

 

(それに直接の死因は心臓でしたから)

 

そして抗がん剤のほかに受けていた「合成核酸製剤S-Tud」

 

この治験薬を知ることになったのは

 

横浜の戸塚にある「ぬのかわ犬猫病院」の供血犬

 

ジャーマンシェパード、番長が残してくれた足跡(闘病記)

 

を記したHPのぬのかわ通信でした。

 

今日電話をして快諾を頂きましたので

 

記事にリンクさせていただきますクリック

 

これから少しずつサンタの闘病記も「犬の骨肉腫」

 

という新しいテーマで書いていこうと思います。

 

今日は言葉の日との事、

 

愛するわんこの闘病を支えているママ、パパに

 

知っていただきたい言葉があります。

 

『ぐらんわん!クリック2017年7月号(表紙の裏、にサンタが那須板室

 

の足湯で本当に気持ちよさそうな顔をしている写真が写っています)

 

医療記事の「腹腔内の腫瘍」(モデルが偶然にもサンタ、)

 

監修をしている「福田卓也」先生は

 

「辻堂犬猫病院」堀先生の後輩だそうです。)』

 

愛犬闘病記・介護体験記の記事の中でチャッピーちゃんのママさんが

 

お友達から贈られたという言葉です。

 

「神様はどの犬も公平になるように、病気の子については

 

幸せに育ててくれる飼い主を選ぶ」

 

チャッピーちゃんのママは「田園茶房のドッグビュッフェ」で出会った

 

エマちゃんのママでした(チャッピーちゃんの介護は13年間!

 

みんなチームぐらんわん!です。

 

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