今年もお世話になりました

テーマ:
今年もあと数時間で終わり。

年賀状を遅ればせながら印刷、のはずが、
用紙が分厚過ぎて通らず、朝から写真用紙を買いに行き、印刷、で完了、のはずが、
まさかのインク切れ

再度お店に買いに行ったが、取り扱っていない形状で、印刷した分だけで断念えーん

そんな中、さくぞーさんのブログにつられ、タオバオで頼んだ風水の カレンダー が届いた。



一般的なカレンダーサイズを想像していたのだが、袋が微妙に小さい。。

もしや、年末最後のポカ、しちゃったか、と、開けてみると、週刊誌よりも小さく、本屋さんで売っている高島易のようなサイズてへぺろ


※新春特別セット
左下二個は、まさかのシール。どこに貼れば良いのかニヤリ

カレンダーを寝室に飾ろうか、なんて思ってたのだが、辞書片手に読まねばえーん

そんなこんなで今年はウッカリ、な一年の締めくくりになりましたウインク

来年も、みなさまにとって善き年になりますようにダルマ
電バイを停めて買い物を短時間で済ませ、の予定が意外と時間がかかり、道路に出ると電バイが無いガーンガーン


お店側の保安さんに聞いても、「知らない。その辺りにない?」とガーン
トラックに乗せられて引き取り場まで行かなきゃいけないのか、または誰かに盗まれてしまったのか。。


この日に限って、前輪にロックもしなかったえーん
保安さんに言われた「その辺り」を探すべく見てみたが、無しガーン

城管の人が居たので、ここに置いた私の電バイ、回収されたか、と聞くと、この道路は今日はしてないから、この建物周辺を探してみたら?多分、どこかに移動されたんじゃない?と。  


建物の周囲をグルリと見て回ったが、やはり無い。。
一周した際に、通りの反対側でまさに電バイ撤去作業中ガーン


さっきの城管の人に無かった旨を告げ、あの回収の中に私の入ってない??と焦る私を見て、
もう一人の城管の人に「移動した?」と尋ねてくれると、
「向こうに移動したと思うよ。向こう。」と、指差されたのだが、先に見たけどなかったよえーんと告げると、最初の城管の人が、その場所まで連れて行って、と言ってくれたのだが、先にあの回収されている中に無いか、確認してから見に行く、と言うと、あの中には無いよ!と、変に自信満々に言う城管ショック


疑いながらも、もう一人の城管と一緒に歩いている途中に、電バイのメーカーや色、付けてるカバーの色など話してると、うんうん、と、頷く城管。。

建物を過ぎ、別の建物の駐輪スペースを指差して、この中だよ、と。
ほら、あれでしょ、と指差された先に、私の愛車がラブラブ


でも、良く考えれば最初の城管も、知ってたんじゃ。。えーんえーん
でないと、あんなに確信を持って回収される中に私の電バイは無い、とは言えないし、建物の回り見てみたら、と投げかけるなんてっ。。
重い荷物を持ってたから、あそこに移動したよ!って最初に言って欲しかった
冷凍食品、買ってなくて良かった


次回からはキチンとした場所に前輪ロックして駐車しようと思いました爆笑


追記
今日立ち寄ったエリアには、このようなマークが

 
分かりやすい

二人の運転手

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国慶節で、旅先でのタクシードライバーと、帰途のタクシードライバー。。

それぞれ、アナログ、なのか、なんなのか。。。

車旅先のドライバー編

タクシー乗車直後、おもむろに

電気、消して音譜オッケーグー●ル 的に、携帯にホテル名を話すシフ。
シフ(ドライバーさん)年配のおじさまで、恐らく数年前までは間違いなくガラケーどころか、
随分昔のPHSクラスの携帯からスマホに変えたであろうが、使いこなしてるなぁ、と思ったが、どうやら誰かに調べてもらい、地図が送られてきた滝汗

車帰りのドライバー編

キチンとした乗り場から乗ったにも関わらず、値段交渉してくるシフムキー
配車と同じ値段を言ってくるので、その値段、高いよムキーと文句を言い、
国慶節土産という事でいいんじゃないか、という夫が了解したので、まずは出発。

そういう甘い汁は吸わせちゃいけないムキームキー(免税になるから。。)という私の攻防もありの車内にて、
シフが囁く声がした。

好的好的、謝謝ウシシ (分かった、ありがとう)

でも、思い出してもシフは電話してない。
ただ、一言、●●メートル先、右折、というナビの声が。。

●●メートル先、右折。←ナビ
分かった、ありがとう。←シフ


こう記憶を辿ると、会話が成立。。びっくり

まぁ、なにはともあれ国慶節快楽🇨🇳