2012年12月のオホーツクの村 | オホーツクの村日記

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北海道斜里郡小清水町。オホーツク海をまん前に見渡し、二方を幅広い原始の防風林にはさまれ、一方を広々とした牧場と接した林が所在地です。

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12月22日早朝

全道的に例年より積雪量が多い12月となりました。
今日は晴天。雪景色がとても綺麗です。
(写真をクリックすると拡大します。)
 
左:海別岳 右:斜里岳


止別川付近にはオジロワシがいました。

鮭を狙っているのでしょうか魚
 

 


積雪が深いのでスノーシューで歩きました。



入り口付近の水路は凍っていました。

↑写真の右側に写っているにはキタキツネの足跡。先客がいましたキツネさん


セミナーハウスの屋根には雪がたっぷり積もっています。
 

左に見えるのは大出山(おおいでやま)
 
大出山に登ってみました。

 

なんとここにも先客の足跡が!キツネさん
 

体を休めたのでしょうか・・・chiro
 

山頂には先客の糞もキツネ
 


大出山から見える景色。とても綺麗です。

 
原田湖も一面雪景色です。
先客は湖の上もお散歩したようですね。

セミナーハウスも見えます。
 


森の様子
雪景色もとても素敵ですね^^



モモンガには会えませんでしたが・・・
巣箱の中にいるのでしょうか??
 
 




12月の村の様子は
フカフカの雪景色でした雪だるま

 

宮原明里



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