パチスロ講座 初級編② 〜設定狙いと天井狙いを誰よりも正しく理解しよう〜 | 超初心者でも絶対に分かるパチスロの勝ち方とせどりの稼ぎ方

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同じような境遇だった方など読んでいただける方が人生変えられるくらいの内容を書いていけたらと思います。
過去の記事ではスロットの勝ち方も書いてあるので興味があればご覧ください。


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おはようございます、猫侍です。

 
 
今日から設定狙いと天井狙いについて
基礎的な話をしようと思います。
 
パチスロを知っている方にとっては
当たり前だと思われる内容も含まれておりますが
初心者向けということをご理解いただけると助かります。
 
 
基礎編は初心者の方が
パチスロは勝てるものなんだぁって
知っていただけるような内容を書いていますので
中級者以上の方は
もうしばらくお待ちくださいね。
 
 
 
 
 
さて、ご存知の方も多いかと思いますが
パチスロでの勝ち方は大きく2種類あります。
それが設定狙いと天井狙い&ゾーン狙い(ハイエナ)と言われるものです。
 
天井狙いやゾーン狙いをまとめてハイエナという呼び方が一般的です。
ハイエナ…なんだかイメージ悪いっすよね (;・∀・)
 
 
とはいえ、的確に表現していることは間違えないかなと。
あまり良い響きではないので、このブログでは天井狙いと呼んでいきます。
 
ゾーン狙いやリセット狙い等もありますが
分かりにくくなるので初心者編では省略します。
 
早速本題に入りましょう。
 
 
 
設定狙いについて
設定狙いとは、言葉のとおり高設定を打ち続けて勝つ戦法です。
昔からあるメジャーなやり方と言えます。
 
 
高設定がなぜ勝てるか?
っていうのは具体的には分かりにくいかと思いますので
2018年現在の一般的なスペックの機種を例に用いて説明します。
 
 
 
【設定狙いのイメージ(例:一般的なスペック)】
設定①
大当たりまでの平均投資枚数(IN)    320枚
当たった時の出る平均枚数(OUT)    300枚         
トータル -20枚
 
設定⑥
当たるまでの平均投資枚数(IN)     250枚
当たった時の出る枚数(OUT)       300枚
トータル +50枚
 
 
 
機種によっては出玉に設定差が設けられているものもありますが
基本的にはほぼ一律です。
初心者に勘違いして欲しくないのが間違えなくココです。
 
 
 
設定が良ければ一撃で沢山出るのではなく
 
設定が良ければ投資が抑えられる
=回数を重ねればトータルで勝てる
 
なので、出ないからと言って高設定を捨ててはダメだし
低設定っぽいけど、たまたま一撃でドカッと出て気分がいいから
とりあえず下皿飲まれるまで打つというのは大きな間違えです。
 
 
低設定と思ったら、出る出ない関係なく絶対に止める
高設定と思ったら、出る出ない関係なく絶対に続ける
 
それを妥協すればするほど、負けに大きく近づいてしまうし
徹底すればするほど勝ち組に近づけるわけです。
 
 
 
 
 
なので回数を繰り返せば
 
仕事帰りに3時間で10回当たりが引けるくらい回せば 
設定① -200枚
設定⑥ +500枚
 
 
朝から一日中打てば40回当たりが引けるくらい回せるので
設定①  -800枚
設定⑥  +2000枚
 
たった1日で20円スロなら
56000円も開きがあります。
 
 
じゃあ1か月なら、1年なら…
どんどん差がつきます。
 
なので1年で超上級者は+300万も現実的だし
下手に打てば-100万だってあり得ます。
 
 
低設定で勝つためには、滅多にない一撃5000枚や万枚をコンスタントに願うしかないけど
高設定は平凡な結果が続いても勝ててしまうということです。
 
 
 
 
天井狙いについて
【天井狙いのイメージ】
天井まで残り100Gの台
大当たりまでの平均投資枚数(IN)    100枚
当たった時の出る平均枚数(OUT)    300枚         
トータル +200枚
 
 
天井まで残り500Gの台
大当たりまでの平均投資枚数(IN)    300枚
当たった時の出る平均枚数(OUT)    300枚         
トータル 0枚
 
 
天井まで残り1000Gの台
大当たりまでの平均投資枚数(IN)    400枚
当たった時の出る平均枚数(OUT)    300枚         
トータル -100枚
 
 
機種によって様々ですが、基本的には当たり前ですが
天井近ければ投資が抑えられるので勝ちやすい
天井が遠ければ投資がかさむので負けやすい
ってだけです。
 
設定狙い同様回数が100回、1000回なら
100倍、1000倍の差が生まれます。
 
 
 
 
ただ、出玉は少ない試行回数だと完全に引きに依存してしまうので
出ないことが続いても
黙々と天井に近い台(期待値が高い台)
をひたすら打ち続けることが大切。
 
 
努力を続けて良い台に座り続けても
負けてしまうこともあるのがパチスロ
 
どうせ引きだ 怒
 
となって適当になったら
お店にとって都合のよいお客様の誕生(いわゆる養分)
というなってしまいます。
 
 
「ブレるな勝ち取れ」
 
 
ってやつです。
引きってものは短期ではめちゃくちゃ関係あるけど
100回、1000回と長期になればほとんど関係なくなるのは
前回の記事を理解した方なら
なんとなく分かってきたのではないでしょうか?
 
 
ブログは何度も繰り返し読めることがメリット
引きが関係ない理由が説明できないなら
復習しましょう
 
 
 
 
まとめ
・天井に近い台を狙おう
・高設定(設定4以上)に座ろう
・出玉(出る、出ない)は気にしない方がいい
 
 
 
まだ初心者の方には、なんとなく覚えてくれたらOK
中級者の方は 「まぁ分かっちゃいるけどなぁー」
上級者の方は 「当たり前だろ!」
 
くらいの内容だと思います。
 
いきなりは難しいと思うので
意識するだけでも大分違いますので
少しづつ変えていきましょう。
 
 
 
 
天井狙いは競争率が高いとか
設定狙いは確定画面が出ないと分からないとか
色々とメリット、デメリットあるので
次回はその辺をお話しします。
 
image
 
↑いやー懐かしい
⑥確定は本当に脳汁ブシャーですよ。
 
これを目指して次回からも頑張りましょう!
 
 

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