アメリカよりお届けカテから、子育てカテ(幼児)にお引越ししてまいりましたおじゃると申します、こんにちはちゅー

昨年夏にアメリカより帰国して、今は日本で1歳6ヶ月の女の子を子育て中のお母さんです。

また来年には海外転勤予定です。

海外での子育てのこと、資格の勉強のこと色々書いていきます。

よろしくお願いします。

 


 

と言うわけで、本日は早速

私が司法書士を目指すことになった理由

について書いていこうかと思います。

 

 

 

ん?子育てのことやないんかーい!!!

ズコー!!!!!って音が聴こえて来そうですね。

まあええやん、細かいことは気にせんでニヤニヤ

 




 

そもそも、アメリカ時代から私のブログを読んでくださっている皆様の中で疑問に思った方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

あれ?こいつ「在米中に英語勉強して、日本帰ったら英語を使う仕事につきたい!!」って言ってなかったっけ??

 

 

そう、そうです。言っていましたパー

そしてその思いは今でも変わっていません。

 

 

実際昨年の冬ごろ娘が1歳になる頃に再就職できるよう、英語を使う仕事を探しておりました。

 

 

私は保育園激戦区在住かつ専業主婦なので認可は厳しいこと、ブランクがあること、英語仕事未経験、その上転勤族!という誰がお前なんか雇うか条件のオンパレードの中でも、それらをクリアした上で私の望む条件に合致する、あるインターナショナルスクールの求人を発見しました。

 

 

しかし、ある条件ひとつが厳しかったばかりにその時は断念することにえーん

 

 

また来年だったら、多分採用してもらえる。

けれど、1年絶対採用される保証がないのに待ちかよ〜えーんえーん

 

 

ずっとずっとモヤモヤしていました。

 

 

私の周りで「英語で食っていけるレベルで英語が手に職」な友人は、ほぼネイティブレベルの圧倒的な英語力を持ち、それを武器に翻訳通訳業務をこなしています。

 

 

私はその方々の足元にも及ばないし、頑張ったらなれるかと言われると否。

というか、そもそもそのレベルの翻訳や通訳のような仕事がしたいのか、否。

主人曰く、私はギリ英語で仕事したいと言っていいレベルの英語力らしいですニヤニヤ

そして翻訳通訳のようなガッツリ英語な仕事がしたいわけではなく、英語をツールとして使っていけるような仕事がいいなと思っていました。

 

 

そのような英語力の私の場合、子育て中ということもあって、そもそもアプライできる仕事に限りがある。

 

 

そして、アプライしたとしても採用されるかどうかは分からない。

だからこそね、早くブランクをぶった切って、ブランクありっていうマイナス面を消したかったのになぁ。

 

 

てことはさ

 

仕事見つかっても、また辞めた場合常に次の仕事見つかるかっていう不安に常にモヤモヤしなきゃじゃんゲロー!!

 

 

英語っていう強みが有れば仕事はいくらでもあるのは確かだけど、毎回その不安と戦わなきゃいけないじゃんゲロー!!!

 

 

そんなの嫌だーーーーーゲロー!!!

 

 








 

ん?待てよ。でも英語使えるだけで仕事あるんだから

 

 


英語を使える何かしらのプロフェッショナルになっちゃえば

それこそ無茶苦茶需要あるんじゃねびっくり!?

 


 

そのような考えに至った私は、それから何のプロフェッショナルになるのか、を模索する日々に突入します。

 

 

To be continued...