1対1の個別指導の方が
伸ばしやすい部分もあります。

集団授業の方が

伸ばしやすい部分もあります。
集団授業では、仲間たちと一緒に
ひとつのこと、同じことに取り組む中で
様々なことが成長を促してくれます。
集団授業では、
真似ること
議論すること
教え合うこと
競い合うこと
共感すること
が できます。
自分だけに教えてくれる個別指導、
自分のペースでやれる個別指導。
しかし、
自分のペースがライバルたちと比べて
遅れることは無いのでしょうか?
自分の欲しい答えだけでいいのでしょうか?
実は、他にもわからないことが
あるのではないのか?
・・・個別指導は万能ではありません。
集団授業だからこそ
できることもあります。
真似ること
議論すること
教え合うこと
競い合うこと
共感すること

で柔軟な思考ができるように

なっていきます。

仲間たちと一緒に切磋琢磨し、
真似る議論する教え合う
競い合う共感することで
自分ひとりでは気づかないことにも
気づくことができます。
自分ひとりで、自分のペースで
やりたいようにやりたいことを
やっていても、それが遅れているのか、
それが十分な量の学習をしているのか
気づくことはできません。
 
自分が基準になるので。
仲間たちと一緒に頑張ることで
自分のペースになることなく
今必要な学習ができます。
集団授業の中で、
英語が得意な生徒、
数学が得意な生徒、
成績の優秀な生徒、
その仲間たちの勉強の仕方を
真似れば、
自己流で自分のペースで
やっていたときよりは
成績は上がります。
授業中に仲間たちの答えや意見、
考え方、解き方を聴き、議論することで
頭の中が整理できます。
自分の考え方に、より良い方法が
加味されていきます。
教え合うことで
もっと頭の中が整理できて、
表現する力も身についてきます。
教えることを通じて、
自分でも躓きやすい箇所にも
気づくことができます。
競い合うことは必要なことです。
 
良き仲間良きライバル
ライバルと切磋琢磨することで
現状に満足せず、常に向上心を持ち、
仲間たちと互いに高めていけます。
難しい問題が解けるようになったときや、
競い合ったことで互いに成績が向上したとき、
それまでの努力を共感できる。
志望校への想いや将来の夢などを
共感することで、互いに努力を継続し、
共感したことを実現しようと、もっと
頑張れるようになります。
小学生英語クラス
個別指導ではなく集団授業です。
個別指導では自分のペースで学習できる
良さはあるのでしょうが、仲間たちと互いに
真似る議論する教え合う
競い合う共感することで
英語の上達に繋がっています。
仲間たちと競い合うように単語も覚え、
英作文も書けるようになり、
早々と英検を受けようと頑張るように
なっています。
点睛塾の集団授業クラスは
小学1年生から中学3年生まであります。
 
小学生の集団授業クラスは
学年によって人数は違いますが、
3名前後の少人数クラスですから、
集団授業の良さと個別指導の良さを
併せ持ったクラスです。
 
全ての学年・クラスの指導は
私塾長自ら、毎週欠かさず行っています。
 
中学生も、中3が10名いますが
中2・中1は7名程の少人数制です。
 
生徒一人ひとりの良さ、特長があり、
それを互いに認め合い、互いに助け合い、
成長しようと努力しています。
 
「いとこ会」と言われるくらいに
みんな仲が良く、共に励まし合って
毎日頑張ってくれています。

学校の授業も集団授業形式です。

高校生になっても。

 

大学生になっても講義は集団形式。

 

社会に出ても、組織の中で

自分の力を発揮して、

組織に貢献し、社会に貢献していく

ことが求められます。

 

2020年には教育大改革があり、

思考力判断力表現力が求められ、

答えの無い問題を協働性を持って

仲間たちと答えを導き出していくこと

が必要となってきます。

 

高校生になってから対策するのでは

遅過ぎます。

小中学生のうちから、

集団授業クラスで仲間たちと

真似る議論する教え合う
競い合う共感することで
偏った考え方だけでなく、
柔軟に様々な考え方ができる
ようにしておきましょう。
 
 
 
 
 

いつもありがとうございます

 

点睛塾 塾長 川元信也

 

 

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