昨夜から降り出した雨は

今朝になっても降り止まず・・・

 

静寂さを感じつつ

こころを内に向けやすい時間・・・

 

皆さまはどんなことを感じて

お過ごしでしょうか?

 

 

私は共感した他の方のブログへ

コメントをさせて頂いたのですが

慣れてなく・・・2度同じコメントを入れ 滝汗 オロオロ

慌てる おっとっと!な たきちゃんです

 

 

さて さて、前回のお話の続き・・・

やっと江ノ島での謎のセッションについて

お話させていただきます。

 

ユニバーサルアンフォールディング代表、

コズミックナビゲーター®創始者

Dila  ディラ さんの

Reborn再誕~湘南プライベートヒーリングツアー&

プライベートセッション

(新たな自分への出発 2日間)

 

このセッションがきっかけとなり

本当の自分へのアクセスが始まり

加速的に意識のシフトを感じるようになる・・・。

 

 

 

ディラさんについて少し紹介させて

いただきます

 

2001年10月31日、ハロウィンに

突然の臨死体験から、宇宙へと繋がりました。

死を目の前しながら「まだ逝けない!」

という想いがセカンドチャンスとして

新たな自分として生まれ変わられる・・・

 

 

・・・それはディラさん自身の未来世である

プレアデス人(バージニア)と繋がり

同じ身体を共有し

エササニ、ゼータレチクルなど

さまざまな宇宙存在達の導きと

サポートにより、

宇宙人意識が覚醒、精神世界へと導かれる。

 

 

余談ではあるが、

アメリカ人チャネラー リサ・ロイヤル氏の

未来世 プレアデス人(サーシャ)は

ディラさんの宇宙人講師の一人。

 

 

こちらの、ディラさんに2日間

地球人意識と宇宙人意識を交えての

セッションはその方、その方に合わせた

誘導瞑想とエネルギーワーク。

 

  

   まさかの宇宙ネタですポーン マジ!

 

○真剣に自分の自我と向き合うこと・・・

○深呼吸の大切さ・・・

○真我=本当の自分に還るコツ・・・

○地球と宇宙(見える世界と見えない世界)の関係・・・

などなどをレクチャーしていただき笑い泣き 魂に響きわたりました音譜

 

 

そして何よりもディラさんご自身の

人生での辛い出来事と葛藤されながら

向き合い、自分を許し、癒し

凝り固まった概念を手放して

いかれたのを感じました。

 

 

厳しさと優しさを感じるとともに

一人一人が天国の地球に

目覚めていく旅のサポートを

全力で取り組まれているようすが

こころのおくの鐘が鳴り響き

鈍感で おっとっと!な私でも

胸の奥が熱くなり

悲しいわけでもないのに

涙が溢れてきて止まりませんでした笑い泣き キャッー!怖い

 

 

それは・・・宇宙の愛に触れたんだと思います

 

 

このセッション体験を通して

自分自身について感じたことや、

気づきについては、次回にさせていただきます

乞うご期待!!ニヤニヤ してない!してないてばっ!

 

話は変わり・・・

 

そもそも ディラさんの存在を

知るきっかけになったことを

お話したいと思います。

 

それはこの一冊の本との出会いからでした・・・

『とちゅうじんあいでんてぃてぃ』

著者 : Yukie  ユキエ

 

著者であるユキエさんが地球人から宇宙人になろうと奮起する中

宇宙人ディラさんと巡り合い変容していかれる・・・

 

この書籍と出会ったのが、私の妻 でして   えっ!ポーン 結婚してたんかい!

そうなんです中学1年の息子も一人いますよ ニヤニヤ あっ、聞いてないから! 

 

 

妻がこの本を読む中で意識とスパークし

身体に電流が走るように感じ

衝撃を受けた 滝汗 らしい・・・恋の矢

 

 

その衝撃を受けた箇所が

ディラさんのチャネリングメッセージが

記されたところだった・・・

 

それからは言うまでもなく

ディラさんに魅せられていく・・・

その影響は私にも移り

ディラさんの書籍を読みまくることに・・・

 

 

 

 

この2冊は表現のタッチは違えど、

どちらも魂が刺激された中身の濃い内容でした。

 

読むほどにディラさんに

お会いしたくなり

セッションを受けたくて、

受けたくて胸の奥から

何かが飛び出そうなくらいに・・・

 

しかし自我が語りかける・・・

神奈川県は遠いし

旅費もかかる・・・

休み2連休とれるかな~難しいぞ~とっ!

 

 

そんな私の背中をポン!っと押して

くれたのが妻でした。

本当は妻もわたし以上に

ディラさんにお会いしたかったはずなのに 笑い泣き ありがとうね

 

 

実はそれほど私が病んでいたことを

2日間のセッションから帰って来た

私の表情を見て

妻の頬から涙がこぼれ落ち

泣きながら

おかえり! と言ってくれた時に

はっ!っと気づかされ

セッションへ行く前の状態の

酷さを自覚しました。

 

心配をかけてゴメンよ

 

私を送り出してくれた妻に

感謝です

 

ありがとう

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます。

 

今夜はこの辺で ウインク おっとっと!