さぁ今日の冒険が始まります!!

 

白髪の家系なのにジアミンアレルギーのある A la can 。

 

かぶれてしまうので、白髪染めは使えません。

 

そんな A la can が、自然な髪色を目指してやってみた白髪対策。

 

私は現在、その方法で、

 

 

 

こういう髪色になっています。

 


 

実際に何をどう使っているかは、

 

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をご覧ください。

 


 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

カラーシャンプ、カラートリートメントはその価格だけを見ると「ちょっと高いなぁ」と躊躇することもあります。

 

が、特にヘアカラートリートメントは、A la can の使い方だとそんなにたくさんは使いません。

 

毎月、ヘアサロンでカラーリングしてもらうよりは、私は節約になっています。

 

生え際が気になった時、すぐに自宅でなんとかできるのも気に入っています。

 


 

さて今回は、白髪対策をしていたおかげで若見えした(?)盛大な自慢話です。

 

ただの自慢話ですので、読まなくても大丈夫です。

 

では行きます。

 

よろしいですか?

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

 

 

 

 

 

持病のある A la can は定期的に病院を受診して、薬局でお薬を処方してもらっています。

 

先日、薬局が混んでいたので処方箋を提出して、後で取りに行きました。

 

桃子: (番号札を出し)お薬、取りに来ました

 

薬局: あ、はい。お母さんのですね?

 

私の、です…

 

わ、若く、見えますね…

 

処方箋には氏名と生年月日と年齢が書かれているので、シニアに処方されたことは、薬局も把握していたはずです。

 

それが私に結びつかなかったということは、外見の問題だったかと。

 

はたまた、2022年に病院で簡単な手術を受けた時の事。

 

簡単とは言うものの、オペ室で手術し、全身麻酔だったので気管挿管があり、1泊入院でした。

 

手術では人違いや手術部位の間違いがあったら大変ですから、念入りな確認があります。

 

ナース:  お名前は?

 

桃子: 大島桃子です

 

年齢は?

あっ、これ、カルテ、間違ってますよね?

 

えっと…

何歳って書いてありますか?

私、アラカンなんですけど…

 

……

アラカンって書いてあります…

 

何度体験しても気まずいんだわ、これ。

 

じゃあ、年齢は合ってます…

 

び、美魔女ですね!!

 

褒められてるのか、不審がられているのかわからん。

 

が、年齢と外見が一致しないとナースさんが思ったことはわかりました。

 

その理由は、私の髪の毛の色艶だったと今でも思っています。

 

私のヘアケア

Ameba美容部

 

続きはまた今度ね!! 

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