この野郎・・ね、
近い時間内で言われたかもしれないですが、
今日、
行きなれた所で聴いたのでびっくりいたしました。
私自身、子どもらの総括として「野郎ちゃん、」と書き記しますが、
さすがに自身特定ではいたしません。
お口が悪い私ですら、
社会的な配慮はたしなんでおります。
この野郎・・ね、
近い時間内で言われたかもしれないですが、
今日、
行きなれた所で聴いたのでびっくりいたしました。
私自身、子どもらの総括として「野郎ちゃん、」と書き記しますが、
さすがに自身特定ではいたしません。
お口が悪い私ですら、
社会的な配慮はたしなんでおります。
うちの子らは、ほんとうに個性豊かに表現します。
最近はテストが近いので過去問に取り組んでもらってますが、
忘れちゃってる個所などを再学習すると、
「忘れちゃってるから解らない。」
と、逃げる子、
「適当に合格点取れるから大丈夫」!と、
自分課題を楽しむ子、
「みんなが言うから勉強しなくちゃ・・・」
と、思う子・・
みんなそれぞれの観点で頑張っています。
さまんさはそれを眺め、
ちょこちょこメモを取り、
面談に備えています。(まあ、これはいつもの事なんだが・・・)
さまんさの教室には障害を抱えている子どもたちが、
普通にいるし、未診断の子もいます(当たり前)。
指導者がさまんさなので、
学校では知る事がない日々のメモのことなど・・・(あら???と、気になったこと)
お伝えしよっかな~と、・・・
どんな伏線から切り込もうかな~
とか、
(メモ取りは日々のことだけどね・・・)
そのメモをどの位伝えようかな~・・・とか・・・
これから本腰入れて、濃さの(話の濃度)確認作業を致します。
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面談ってね、さまんさは何回も受けてきたんだけど、
これからに繋がらなくちゃ意味ないと思うのね。
まあ、子ども指導していれば母親の検討はつきますね(経験と観察で)。
うちの子らはみんなとっても頑張ってます(頑張らないとお家へ帰れませんから・・・)
親御さんもご認知なさっていらっしゃるので、
ありがたい。
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余談ですが、
最近の教育機関はサービス業化されているようです。
さまんさにはよくわかりませんが、
そうだとしたら、主語が誰なのか明確にしたらいいですね。
もちろん、私の教室の主語は『子ども』です。
誰が何で困っているのか。
そこから始まり、一緒に解決するのですが、
情報収集がグダグダでは話にならないので、
日々アンテナ張ってます。
保護者さんに『卒業』をにおわせるナンチャッテメールを送ると、
びっくりマーク。
「きりすてるんじゃありませんって」
って、メールで書くのが面倒なので、
いつもの電話面談。
今日は異例ですが3者電話面談をすんなりと終えました。
親御さんには宿題を課したかもしれませんが、
さまんさのお話は、どの案件もご理解いただけた感がありました。
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卒業する子、
支援が継続する子、
みんな何かしら違えども、
いつかは、
いい関係を保ちながら巣立って行って欲しいです。。
そして、社会の中で、
自分しか持っていない自身の素晴らしい武器を使い、
戦い、
そして、共感や共有を見つけて欲しいと願っています。
うちの子どもらの一人。
昨年、親御さんや学校にもお話を通していたにも拘らず、
親御さんとの交信は、
ある時を境に途絶えてしまいました。
親御さんから電話連絡があったのは、
学校面談の前でした。
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チックがでていた事、
言葉の理解や行動に幼さを感じる事、
学習面での理解の不具合(現行授業での理解した事柄)、
などを、
改良に向け経過観察をしていたところで・・・
音信途絶えた・・・
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要因はなんとなくわかる気がしますが、
是非ここで一考頂きたい。
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子どもは子どもで生きていくんです。
健常であろうが障害があろうが、
最後に出ていく場は同じなんですね。
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社会で生きていくために必要なことを、
時に応じて、
伝える(確認作業)事を、
前向きな言葉で子どもらには伝えなくてならないのだとね・・・
子どもらとの雑談を通して知りました。
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困ってること、
表現できて素晴らしい。
表現力って大事だもんね♡
年末、やっとこさ資料まとめと原稿を書きました。
頂いた参加者への資料も準備万端。
年度内頑張った感満載♪
時間の配分もあるので40分で終了。
(アナウンスの練習でも40分)
その後は個別対応1時間。
(基本はきっとここ♪)
まあ、こんなもんじゃないかと・・・ね。
年明け、反響があったらしく参加者倍増。
嬉しいですね。(面倒でもありますが)
発達障害って???(知識のみならずサポートも含め) 方にもアナウンスできるように頑張ります♪
なんちゃって経済効果がどうかなんて、
零細教室のさまんさのとこなんかには余波すらありませんが、
カレンダーが配布されずに(昨年度内に予定表の着手が出来ず)年越して慌てました。
アラアラな年度初めから10日ほど経ちました。
遅ればせながら、
明けました新年、おめでとうでございます。
今年も昨年同様、
なんちゃっての更新になりますが、
適当にいいとこpick up下さるとありがたいです。
今年もよろしくね♪
先日、同業者と懇談の機会があり、
なんちゃって支援が必要な子ど子たちのための、
指導と支援策の、
なんちゃってセミナーの依頼がありました。
短期的には収まらないと思うので、
先ずは、
同業者の
「困ったことから見えること~本当に困っているのはだあれ?」
を想定して資料を見直していました。
手元にある
wisk-Ⅲ、Ⅳなどですが、
これは親御さんからいただいた時同様、
解説が必要になってくるので、
どう処理をするべきか。。。。。
とか、
それ以前に、
どの段階で保護者にコンタクトを取り、
どの段階で踏み込むか・・・
な~んて、リスキーな話は、
知らないで過ごしたいのがきっと本音。
できるだけハードル下げて行ってみます。
思い当たることもある。
そうだったのね。
もある。
ええ~、それはないと思うんだけどね・・・
なんてことがたくさんあった評価表。
さまんさは仕事で評価している側なもんで、
「ふう~ん、なるほどね・・・♪」
でしたが、
夫ちゃんは渋った面持ちで数分書面とにらめっこ。
どうせ見るなら、
反応のある子どもらのほうがいいじゃんね♪
評価は評価です。
個人の見立て。
割り切ることは大切です♪
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
さまんさは教室面談時では、
比較的厳しいコメントを伝えます。
案件によっては、親御さんを泣かせちゃったりします。
が、
それは、
「少し先の将来まで責任を持つから、一緒に頑張っていこう!!」
といったメッセーッジも含まれ、
伝わったことを確認してます。
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本日いただいた評価表には、
‘愛‘がなく、
あれできない、これダメ、家庭で頑張って、の羅列で、
悲しい気持ちにもなれず困惑。。。
所詮、県立なのね~
と、前回の面談からの感想との差もなく、
さまんさを落胆させたのでした。
あらあら・・・・