英語と目のお話。 | 英国に慣れ『ぬ』 ジャポネ-ヌ。

それもやっぱり2020年10月のことでございました・・・。:

 

中学の頃だっただろうか・・・

いやいや

やっぱり高校の頃だっただろうか・・・

いくらなんでも。

 

 

よく聞いた言葉。

「英単語を調べた時は

例文も読むべし。」と。

 

それはもう

『英語学習の王道。』のように

言われていたMy昭和学生時代。

 

 

英単語を

分厚い英日辞典でひく度

確実に英語が嫌いになっていった

青きわたくしは

『英語学習の王道。』なんて踏むどころか

近寄りもせんかった・・・。

 

 

 

が。

 

あの頃の

校長先生とか教頭先生の年代に入りつつある

今になって

やっと

 

単語の意味調べには

意味はもちろんだけれども

どう使うかを脳みそに刻むのに


要例文。

 

が身を以て分かるようになった。

 

 

 

 

激おそー。チーンチーンチーン

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

余談:

今どきのYoutubeには

かなーりの数の英語の先生がいらっしゃって

あなびっくり。ポーンポーンポーン

■どんなバックグランドの先生なのか不明な点

■どのレベルの教え方か、聞いてみないと分からない点

が難点だけれども、

もしも自分に合う先生が見つかれば、

マイペースで進めますし、何度でも聞けますし、留学なしに授業が受けられる

良い時代になりましたな。ウインクキラキラ

 

 

例えば・・・このGill先生。

(どんな経歴の方はまだ掴めてませんが。)

ナチュラルな例文なのかもしれないけれど、

外国人学習者には時折ちょっと例文が複雑だったりするかも。

と、言う事はさておき、

結構聞きやすいスタンダードな英国英語のように思うのですがいかがでしょう?

一見ちょっとアガサ・クリスティのミス マープルを思わせるGill先生。笑

わたくし的に我が街のM&Sなんかにいるご婦人たちの英語。