いくさの子 一巻 原哲夫さんの書いた織田信長伝 | 区分で3000万益、一棟は?億円益実績!アラフォーサラリーマンだからこそできるクワトロの不動産&自己投資備忘録

区分で3000万益、一棟は?億円益実績!アラフォーサラリーマンだからこそできるクワトロの不動産&自己投資備忘録

不動産投資と自己投資のスパイラルにより、人生をより良いものへと変えていきたい!
サラリーマンだからこそできる不動産投資とビジネスにおけるマインドセットやスキルや情報などをまとめます。
日々成長を感じるように更新していきますので、気軽にメッセージくださいね!


 どうも久しぶりに面白そうな漫画が置いてあったので

オリオン書房でさっそく購入しました。

 題名は

いくさの子

です。

原哲夫さんが書いているの北斗の拳なみに、人が死んだりしますが。。。

内容的には、織田信長の幼少時代からのお話。

本当に織田信長はうつけだったのか?

それは敵を欺く行為だったのです。

若いうちから、近隣の悪がきを集め、自分の信頼する家来に

育て上げるというのは、しっかりした人材育成の戦略だと思います。

遊びに明け暮れているようで、実際は、いくさのシミュレーションや、

新しい武器に開発などのアイディア発想や実践を行っていたと

この漫画には描かれており、効率的な考えを持っていたのだと

改めて実感しました。

自分は織田信長が大好きなので、よく本を読みます。

新しい仕組みを作る、コミュニケーションで信頼できる仲間を作る、

新しいツールを使って効率よくアウトプットを出す。

こういった作業が、なぜか織田信長の行動と似ているような気がします。

今も昔も根本的なものは変わらない、不変のやり方なのかもしれませんね。

ぜひ、織田信長に興味がある方は読んでみてください。

ザコキャラは至って北斗の拳みたいな格好のやつらが多いです。。。

一振りで何人も殺せます。。。

相変わらずの描写ですwww

まあそれが漫画のだいご味ですがw

 


【送料無料】いくさの子(1)

 

【送料無料】いくさの子(1) 価格:630円(税込、送料別)


もしよかったらぽちっとなしてください↓
人気ブログランキング