和歌山沖震度7誤報の真実、命拾いしたことに気付かない日本人 | 政治や世界の裏のウラ
2018-12-04 15:18:54

和歌山沖震度7誤報の真実、命拾いしたことに気付かない日本人

テーマ:政治
● 和歌山沖震度7誤報の真実、命拾いしたことに気付かない日本人

2013年8月8日、和歌山沖を震源とする最大震度7の地震を予想する緊急地震速報が流れた。

しかし、実際は震度1にも満たない揺れで、単なる誤報として処理された。

311東日本大震災からわずか2年。

このタイミングで南海トラフ大震災が起きていたら、日本はどうなっていただろうか。

建て替え、立て直しどころか、他国からの侵略の危機、国家存亡の危機に陥りかねない。

日本の神々からストップがかかったと考える他ない。

阪神淡路大震災、東日本大震災、二度神に見放されているにも関わらず、相変わらず何も変わろうとしない日本人は、まず間違いなく三度目の大震災を経験することになるだろう。

2年後はストップがかかったが、10年後、15年後はどうだろうか。

前回の大震災からすでに7年が経過している。

残された時間は、あとどのくらいあるだろうか。

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