西暦2400年、日本が生まれ変わる時に何も変わろうとしない日本人 | 政治や世界の裏のウラ
2018-07-09 07:54:24

西暦2400年、日本が生まれ変わる時に何も変わろうとしない日本人

テーマ:政治
● 西暦2400年、日本が生まれ変わる時に何も変わろうとしない日本人

数十年に一度ではなく、400年に一度の大災害。

熊本地震、そして、阿蘇山の噴火から、本格的にその時期に突入したと考えられる。

一連の災害は、次の400年に向けたものであり、時代の転換点に起きる。

つまり、慶長大地震を転換期として、時代が江戸から平成へと大きく変わったように、西暦2400年の時代に向けて、日本がこれから変わり始めるという合図とも取れる。

10年後の社会を想像することすら難しい昨今、400年後の社会を想像するのは容易ではないかもしれない。

しかし、日本という国そのものが、これから生まれ変わろうとしているという前提で、日々考え、行動し、情報収集していれば、この大きな時代の変化にどう対応すればいいのかが見えてくるはずだ。

時代の変化に対応できない人は、取り残され、淘汰される。

物理的にも、精神的にも。

古い時代の常識や価値観にしがみついていては生き残れない。

憲法も同じだ。

人間の作ったものに、永久不変のものはないだろう。

生き残るためには、生きて何かをするためには、先手先手で動くしかない。

にほんブログ村 政治ブログ

戦場衛文さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス