2026年首相が自民党以外の人間ならば、99.9%翌年南海トラフ発生 | 政治や世界の裏のウラ
2018-06-22 16:32:45

2026年首相が自民党以外の人間ならば、99.9%翌年南海トラフ発生

テーマ:政治
● 2026年首相が自民党以外の人間ならば、99.9%翌年南海トラフ発生

地震予知はあまり意味がないが、地震予告なら話は別だ。

阪神淡路大震災、東日本大震災、そのどちらも自民党以外の人間が首相になった時に起きている。

日本の場合、保守派以外の政党は、ほとんどが共産主義で反日で無神論者の集まりだ。

天皇が日本の最高神、天照皇大神の直系の子孫だという前提から話をすれば、無神論者は天皇を否定することになる。

共産党は明確に天皇制を否定しているため、共産党の公約を思い浮かべると分かりやすい。

そういった人間が、日本の政治のトップになることを、日本の神々は決して許容しないようだ。

現在、私立学園問題を中心に、野党やマスコミから批判を受けている自民党安倍内閣。

万が一、2026年頃に自民党が政権を離脱し、保守派以外の政党が政権を握ることになれば、その翌年、あるいは数年以内に、南海トラフ大震災がほぼ確実に起きるだろう。

南海トラフと震源を断言しなければ、99.9%日本国内で大震災クラスの災害は起きると考えられる。

あと8年。

それまでには、安倍首相に憲法改正を実行してもらいたいものだ。

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