慶長地震の再来、400年に一度の時代の変化に乗り遅れる日本人 | 政治や世界の裏のウラ
2018-06-20 22:22:28

慶長地震の再来、400年に一度の時代の変化に乗り遅れる日本人

テーマ:政治
● 慶長地震の再来、400年に一度の時代の変化に乗り遅れる日本人

311三陸沖地震、熊本地震、そして、大阪での地震。

今回の震源が慶長伏見地震と近いことから、やはり400年前の慶長大地震の再来という見方が十分できると思われる。

ただ、今回は最大震度6弱だったため、今後数年以内に震度6強以上の地震が、同じ震源で再び起きる可能性は十分あるだろう。

400年に一度の大災害が起きている日本。

それは、つまり、時代が大きく変化することを意味している。

時代が変われば、法律も変えなければならない。

古い憲法のまま、人々の意識も古い時代のままでは、この国の変化についていけない。

これからの時代、防災意識、防衛意識がない人々は、時代に取り残され淘汰されていくだろう。

新時代を生き抜く資格と覚悟を持った人々が、新しい憲法の下、新しい日本を創っていくことになるはずだ。

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