京都 11R 天皇賞(春) GⅠ 4歳以上OP 芝3200m
◎ ⑮トーセンバジル
〇 ⑭アルバート
▲ ⑫レインボーライン
△ ⑨ソールインパクト
△ ⑥ガンコ
△ ⑪シュヴァルグラン
△ ⑯スマートレイアー
△ ⑧クリンチャー
△ ④カレンミロティック
マイ指数1位はシュヴァルグランで125P(ジャパンカップ)
本来の調子なら◎ですが前走の大阪杯惨敗で評価下げます
たとえ立て直しても頭は考えられないしヒモ評価まで
2位はスマートレイアーで122P(京都大賞典)
3位はトーセンバジルで121P(京都大賞典)
前走の海外遠征明けのレースで両馬の明暗が分かれた感じ
スマートレイアーは大阪杯9着と勝馬から1.1秒と負けすぎで評価下げます
それに対しトーセンバジルは日経賞5着で勝馬のガンコからコンマ4秒と善戦明らかに上積みが見込める
外枠出走で意外と人気薄になっている感じですが最近は前目で競馬が出来ているし
昨年よりは良い位置で競馬が出来るはず
鞍上も引き続きMデムーロで期待感はある
今年の天皇賞(春)は絶対的な軸馬不在で荒れる匂いがプンプンですが狙ってみたい

