皆さん、こんにちは。市役所の生活保護の仕事をしているケースワーカーは生活保護を受けている人の家を訪問したことなどをきちんと記録をするのが業務です。これをケース記録といいます。

   このケース記録が問題なのです。普通に事実を記録してあれば問題はないのですが、そうはなっていないのが現実です。かなり、ケースワーカーが自分に都合よく書いているのが現実です。一応、都道府県の監査はありますが、一部を抜き取って行うので大半は監査されません。そのため、ケースワーカーは自分に都合よくケース記録を書いている可能性があります。ケースワーカーのミスなどもうまくごまかされているのが現実です。
    そのためにはケースワーカーの言動を録音するのが一番いいと思います。私の動画やツイッターからコメントをいただいても大丈夫です。実際、ひどいケースワーカーはかなりいます。泣き寝入りすることはありません。録音をいただければ分析して対策を出します。あきらめないでください。よろしくお願いいたします。