自宅用不動産② | 20代で高利回り不動産投資に出会い→会社員脱却→大学生になったマイルドな不動産投資家のブログ

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始まりは老人介護の現場にいたときのお年寄りの言葉 『あっという間の人生だったな~』
26歳から不動産投資をスタート!!高利回り追求型の不動産投資で3年で会社員脱却を達成!!不動産投資ネタに限らず、ライフスタイルを豊かにしていく情報を発信していきたいと思います^^


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先日ブログに書いた自宅用不動産。諸条件がまとまった。

 

 

 

 

 

 

ネットで見つけて内見した時点で1番手で現金買付が入っていただが、指値幅が大きい状況。内見を経て僕が1番手よりもかなり上の価格で特約なしで2番手で買付。まずその2本を売主様に持ち込んでいただいたが、金額の部分でどちらも即却下。

 

 

 

 

 

 

その後、3番で満額に近い現金買付が入る。終わったかと思いきや、意外にも番手優先の姿勢と諸事情が重なり少し時間の猶予をいただけた。

 

 

 

 

 

 

価格を上げなければならないのはマスト。エリアは良いとしてもやや高めな値付のように感じていたが、交通量の少ない南道路11mのバリューは僕の中で大きく頑張ることに。

 

 

 

 

 

 

人間心理は面白いもので、最初の希望価格から値を上げる場合はなんとなく弱気になる。その上げ幅が全体のわずかでも自己資金を使いたくないという気持ちになったり特約なしでの買付に抵抗が出てしまう。なので住宅ローンの事前審査の時間を頂き目処を付け買付を入れさせていただいた。

 

 

 

 

 

 

最終的には3番手の方と一騎打ち。僕の買付は3番手の満額に近い現金買付よりもさらに下。普通であれば3番手を選ばれるでしょうが、売主様は私を選んでいただけました。

 

 

 

 

 

 

その理由は、まず

 

 

 

 

 

 

・残置物撤去不要

・測量不要

 

 

 

 

 

 

この金銭的な部分で差を持たせたこと。

 

 

 

 

 

 

だが、この実質の価格を差っ引いたとしてもまだ乖離はある。

 

 

 

 

 

 

この乖離にご理解をいただいたのは、自宅用か賃貸用かの違い。

 

 

 

 

 

 

実はこちらの不動産は貸方によって十分に利回りを確保することができるもので、1番手と3番手は投資家(しかも外国系)だった。また、売主さんはできれば自宅用として住んでいただける方を希望しているという部分をヒアリングをしており、仲介サイドもそれに賛同してくれているという状況。

 

 

 

 

 

 

そこの部分は双方優位性があると認識していたので、仲介さんと相談した上で上手くお話を持ち込んでいただいた。なので今回の金額の乖離にご理解をいただけたのは売主様の近隣の方への配慮など、気持ちの部分であったと考えている。

 

 

 

 

 

 

再来年には引越しをすると決めており僕にとってかなり重いミッションだったが、早々に肩の荷を下ろすことができそうで嬉しい。

 

 

 

 

 

 

本日夕方契約予定。

 

 

 

 

 

 

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