常識を打ち破る | 20代で高利回り不動産投資に出会い→会社員脱却→大学生になったマイルドな不動産投資家のブログ

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始まりは老人介護の現場にいたときのお年寄りの言葉 『あっという間の人生だったな~』
26歳から不動産投資をスタート!!高利回り追求型の不動産投資で3年で会社員脱却を達成!!不動産投資ネタに限らず、ライフスタイルを豊かにしていく情報を発信していきたいと思います^^


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廃墟不動産投資家さんと、大阪でタダで戸建てをゲットしつつ破竹の勢いで不動産を買いまくっているえんさんとお茶会を開催した。






場所は僕の通っている大学のグラウンド。手入れをされた芝生がとても気持ちいい僕の気に入りの場所だ。











えんさんのただで戸建てをゲットした話やしっかりとコスト管理をされているリフォーム金額に皆驚きを隠せない。






えんさんの話を聞いて、






一般的な常識と本人の常識がずれている
不動産を事業として取り組んでいる
事業目的がしっかりしている
狙っている物件が完全にフォーカスされている






ということを感じた。






例えば「フォーカス」についていえば、えんさんは1年半で十数軒の不動産を購入されたそうだが、それは全て本拠地から5キロ圏内。






「隣の隣くらいの区に優良物件が出たら買いますか?」という問いには「渋滞するから非効率。買わない」と即答。






フォーカスされている。






リフォームもかなり研究されていて、部材の細かな購入単価まで把握されている。そして基本は材料施主支給。






在来➡ユニット新設の価格イメージは大体50~80万位だと思うが、えんさんの価格イメージは20~30万位とのこと。






常識がずれている。






えんさんの話を聞いて、「リフォームって人工以外にどういうお願い方法があるの?」という発言をした安くリフォームをしている僕の友人のことを思いだした。






その友人はいまだにリフォームは職人と材料を自分で用意しないといけないと思っており、聞くとリフォーム代は通常の半額くらいで行っている。






ポイントは最初から何の疑いも無く「職人と材料を自分で用意しないといけない」思ってリフォームに取り組んだとことだと思う。






リフォームはリフォーム屋
物件は不動産業者
不動産投資はたくさん物件を持っているひと






えんさんのお話で常識を疑うということを再認識することができた。







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