皆さま、こんにちは!

地球蘇生プロジェクト事務局です。

 

10月25日(日)アイーナ(いわて県民情報交流センター 小田島組☆ほ~る)にて、

第5回恩送りフェスタin東北が開催されました!

 

参加者、登壇者・実行委員を合わせると

180人近い方々が全国各地からお集まりくださって盛大なフェスタとなりました!

最初に地球蘇生プロジェクト代表白鳥哲監督から挨拶がありました。

小さな食事会から始まったプレゼントが全国各地を巡って

全国各地の200人規模のフェスタへ伝わり

前回の八戸から贈られ

さらに実行委員会の皆さまからの捧げる想いが加わり

この日に伝わっていることが話されました。

 

その後映画『リーディング』の上映がされ

この映画にご出演の光田秀会長からお話しを頂きました。

 

 

光田秀会長からは、新型コロナを含めた感染症の治療についてのリーディングが紹介され

輪廻を超えた魂の視点がリーディングの実例から述べられ

会場が希望と喜びが広がっていました。

 

その後、岩手でエネルギー、食の自給自足に取り組まれている山田周生さんよりお話しがされました。

サハラ砂漠を30回も横断し

世界をバイオディーゼルエンジンの自動車で回ったご経験から

エネルギーや食糧を自給する知恵と行動を学ばれ

その経験が東日本大震災で生かされたことなど

これからの人類の生き方に必要な叡智が詰まったお話しに

会場が驚嘆と希望が広がっていました。

 

 

その後、白鳥哲監督のナビゲーションで

光田秀会長、山田周生さんとの対談がされました。

「分かち合う」生き方の大切さについて

「認知症」の治療についてのリーディング

お金と豊かさについて

様々なテーマについてお話しがされました。

その後、

白鳥哲監督より

映画『リーディング』の時に体感された

捧げる心が「祝福の水路となった」こと。

科学における「与える」ことの豊かさについて

ヤマト民族が江戸時代大切にした分かち合い

そして、ゼロウェイスト。

そこに見るヤマトの民の大切にしてきたものについてお話しがされました。

 

 

 

そして、この日の為に作られた映画『ルーツ』の最新版予告編が披露されました。

 

 

 

 

その後、

地元盛岡のさんさ踊りが披露されました。

 

 

とても華やかで

大地に根差した踊りに

喜びが広がっていました。

 

最後に白鳥哲監督の誘導で

地球への祈りがされました。

 

縄文の扉が開かれた・・・

 

素晴らしい恩送りとなりました。

 

 

ご参加いただいた皆様、恩送りでご登壇された光田秀会長、山田周生さん、恩送りフェスタ実行委員会の皆さま

誠にありがとうございました。

m(__)m

 

実行委員会は4月よりZoom会議を重ね、
前日は、つなぎ温泉に宿泊して作業、
当日、三石神社にて決起集会を行いフェスタに向かいました!




下記、皆様から寄せられた感想です。
☆☆☆
【感想】
与えたものは返ってくることが分かりました。この活動を応援しています。(10代女性)
本当に幸せに満ちた時間でした。ありがとうございます。(30代男性)
日本人が忘れかけている大切なものをみんなで思い出したいですね。今日は素晴らしい映画とお話、ありがとうございました。(50代男性)
自分の意識が世界に対しても影響を及ぼすことを知りました。常に喜び、感謝して生きていきたいと思いました。ありがとうございました。(30代男性)
見知らぬ方かたのご縁をいただき参加させていただきました。白鳥監督の御心のよく伝わる会でした。(50代女性)
とても素晴らしいフェスタをありがとうございます。心が温かくなりました。恩送りをしていこうと思います。天にゆだね、祝福のパイプになることを決めて参ります。スタッフの皆さま、ありがとうございます。(60代男性)
楽しく幸せな気持ちを共有することができました。「感謝」という一言につきます。ありがとうございます。おもてなしとても暖かくて良かったです。いろいろと大変だったかと思いますが、ありがとうございました。(50代女性)
ここ2~3日間、家族のことで気持ちが落ち込んでいましたが、許すこと、与えること、愛すること、を思い出させてもらい気持ちがとても明るくなりました。涙が出て浄化された気分です。この気持ちを忘れず、もっと勉強して、先生たちのような心の持ち主になりたいです。(40代女性)
大変に素晴らしい感動をいただきました。生を受け、生かされている自分に幸せを再確認させられ、次の一歩に勇気と胸を張りも目標に向かえます。こんな自然体で調和し、その調和からの発展を一歩一歩進めていこうと確信をさらに深めました。ありがとうございました!(70代女性)
白鳥監督のお出迎えから感動がはじまりました。ビリビリとしびれるように鳥肌が立ちました。映画では、感動の涙、浄化の涙が止まりませんでした。行き詰まりを感じていた人生、これからも思いっきり楽しもう!!と、背中を強く押していただきました。祝福の水路となり、人生を楽しみます。ありがとうございました。(40代女性)
幸せである事、愛されている事に感謝します。自分を愛し、人を愛し、許して 生きて いきたいと 強く思いました。(40代女性)




☆☆
地球蘇生プロジェクトは、新しい産業構造、「与える経済」を目指しています。
この「与える経済」の実践として「恩送り」の活動を8年間続けています。
「恩送り」は遡ること2013年3月、白鳥哲監督の開いた小さな食事会から始まりました。その小さな食事会から始まった「恩送り」は全国各地を巡り、今回、岩手で開催される「第5回 恩送りフェスタ」としての皆さんへ贈られます。
恩送りフェスタは、前回のイベントに参加してくださった皆様から送られてきた<恩送り金>によって開催されます。


与えることで与えられる・・・。


この正の連鎖が、世界に広がりますように。

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感謝

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