2020年8月4日水瓶座の満月。こちらは今年末より本格的に始まってゆく水瓶座時代のプロローグ。今知っておきたい「これからの時代」に必要な意識は?サビアンからメッセージを受け取ってゆきます。

 

 

 

宝石紫水瓶座とは宝石紫

 

 

 

水瓶座は

牡羊座で始まった

「人の魂の成長段階」の11番目。

 

キーワードは

「新しい技術革新・自由・希望」です。

 

コロナでやって来た

オンライン社会の波は

ある意味水瓶座時代への移行を

象徴しているとも言われます。

 

タロット・カードでは「星」のカード。 

 

 

「星」のカードのキーワードも「希望」です。

 

「希望」とは

まだ何も形にはなっていないけれど

未来に対して

ポジティブな「意識」を向けること。

 

そう、私は

水瓶座の本当のキーワードは

「意識」であると思います。

 

それを象徴しているのが

水瓶座のマークです。

 

 

この水瓶座のマークは

エジプトのヒエログリフや

古代中国の甲骨文字にも現れています。

 

その起源は古代メソポタミア文明の

スメル文字ともされています。

 

いずれもその時代に

地球文明に関与した存在が遺した足跡。

 

まるで自分たちの「次元」まで

人類の意識が昇ってくる時代まで

永い永い時を待ち続けるとでも言うように?

 

そしてこのマークが表しているのは

「波立っている水面」であり

「波動」であると言えます。

 

すなわち水瓶座時代とは

電磁波などに表される

オンラインの時代であるとともに

 

「波動の時代」であり

波動の大小を表す「周波数」が

全てのキーとなってゆく時代と言えます。

 

「量子力学」の分野が

ますます解明されてゆくにつれ

 

今まで「目に見えないから存在しない」

と思われていたエネルギーの世界が

より明確になってゆくことでしょう。

 

そしてこの世界が

「エネルギー」の周波数で

創られてゆくことへの理解が深まってゆくことでしょう。

 

詳しくはこちら

 

 

 

 

そして私たちも各々が

この「周波数」を発しています。

 

それが「意識」であると思います。

 

私達がどんな意識(想念)を持っているか

出しているか…が

総ての現実を創ります。

 

ですから水瓶座時代に大切なのは

この「意識の波動」を

美しく保つこと。

 

「星」のカードで裸の女性が

水瓶から水を注いでいるように

 

恐れや疑いを手放して

自己を開示…心を開いて

持っているものを分け与える

…そんな精神が

求められる時代であると思います。

 

 

 

宝石紫水瓶座時代とは宝石紫

 

 

 

 

こちらの記事でもお伝えしましたように

 

 

 

歳差運動によって

地球の自転軸が

自転と逆方向に

少しずつズレる現象により

 

春分点も徐々にずれて

2000年頃から現在にかけ

水瓶座に差し掛かりつつある

と言われます。

 

これによって

2000年頃までの「魚座時代」から

2020年代前半ころまでに

徐々に「水瓶座意識」へ

移り変わってゆくとされます。

 

それを象徴するように

土星が今年12月17日に水瓶座へ。

 

12月19日には木星が

水瓶座へとイングレス(移行)。

 

続いて2023年3月24日には

冥王星も水瓶座へイングレス。

 

現在山羊座に3星ある大御所が

2023年からは

水瓶座に出揃うことになります。

 

さらに2026年には

現在牡牛座を運行中の

天王星も双子座にイングレス。

 

双子座―天秤座―水瓶座が「風のエレメント」。

本格的な「風の時代」の到来となります。

 

(イングレス確認 JEPSTARさん

 

 

 

宝石紫水瓶座満月の1つ前のサビアン宝石紫

 

 

 

そんな時代の変遷として

今回迎える水瓶座の満月。

 

 

 

サビアンは

水瓶座12度 

「順繰りに上に向かって

広大な階段に

異なったタイプの人々が立っている。」

(上へと順番に並ぶ階段の人びと)

 

 

 

 

まずこのサビアンの背景として

一つ前のサビアンをご紹介します。

 

水瓶座11度

「沈黙の時間に

自分の人生を変える

新しい霊感を受け取る男」

(自分のひらめきと向かい合う男)

 

こちらは心を静かにして

「直観」を受け取る

というシンボルです。

 

実は

水瓶座6度のサビアンに

「神秘劇で儀式を演じる仮面をかぶった人」

というシンボルが現れます。

 

「劇場」という

「社会性」を彷彿とさせるメタファーの中で

「それぞれの演じる役」=

「自分の役割」に徹していた人が

 

11度では

「役割」を手放し

自分の「内側」に

「降りてくるひらめき」に集中する。

 

それによって

「仮面」は必要でなくなる…

というシンボル。

 

この11度で

人の精神の中に

「役割」を離れた

「独自の価値観」がつくられます。

 

 

 

宝石紫水瓶座満月のサビアン・シンボル宝石紫

 

 

 

そしてこの水瓶座12度の登場です。

 

「上へと順番に並ぶ」人びとは

段々になった階段に

それぞれ立っているわけですが

 

 

 

その「階段」の順列(高低)は

「山羊座」的な価値観…

 

すなわち

「社会的地位」や「ステイタス」

「家柄」や「名声」

「財産」ではないのです。

 

11度で育まれた

「独自の価値観」

に基づく順列です。

 

そうずーっと「破壊と再生」の冥王星が順行し

「山羊座的社会」に揺さ振りをかけ続けてきた

と言われるこの数年。

 

そしてコロナでさらに拍車がかかり

私達は「人それぞれ」の

「独自の基準」で

 

本当に価値のあるものとは何なのか…

 

つまり「自己にとっての本質的な価値」に

目を向けざるを得なくなってきた

と言えるのではないでしょうか。

 

それは世間の「常識」や

誰か…親やメディアなどに

「刷り込まれた」価値観を

「鵜呑み(うのみ)」にするのでなく

 

また入ってくる情報を

「そのまま信じる」のでなく

 

自分なりに咀嚼(そしゃく)して

「人を見る目」

「情報を読むチカラ」を養う必要性を

説かれているようです。

 

「誰か」に追従するのでなく

自分なりの「価値基準」で

生きよ…というタームへと

移行しつつあるようです。

 

 

 

宝石紫水瓶座満月の月は9ハウス宝石紫

 

 

 

そして今回の水瓶座満月は9ハウス。

 

9ハウスは射手座のナチュラルハウス。

 

「高度で専門的な教育・学び」や

「精神性」を表します。

 

さて昨年2019年には

この射手座に

ナチュラルサインである木星が

運行していました。

 

ある意味「セミナーブーム」と言えるほど

多くの人が「自分の専門性」を

追求するために

セミナーに通い

資格を取得したことと思います。

 

それによってこの世界は急激に

「物質的なものを重んじる」

土のエレメントの価値基準が崩れ

「精神的なものを重んじる」

火のエレメントの価値基準へと移行しました。

 

更に2020年からのフェーズは

コロナという前代未聞の

強制的な世界価値転換の嵐が吹き荒れ

 

今度は

その射手座の育んだ

「精神的なもの」の中で

「自分が大切と感じる価値観を持つ者同士」

で結ばれる

「精神的ネットワーク」の時代へと

移行していくのではと思います。

 

 

 

宝石紫水瓶座時代の「価値」とは宝石紫

 

 

 

水瓶座的な「価値」とは

このように

「自分の内面にあるもの」にフォーカスし

その内面の「大切なもの」に

「共鳴」し合う同士で創られてゆく

ネットワークにこそあると思います。

 

それがこのサビアンでは

「順繰りに上に向かって」

フロアを上がってゆく

「広大な階段」です。

 

1フロアごとに

「魂の共鳴しあうもの同士」が

集まる世界が構築されてゆきます。

 

私はここから

スピリチュアルで言われる

「パラレルワールド」が

始まってゆくのではと考えます。

 

「パラレルワールド」とは

同じような登場人物、場所、時間だけれど

そこに起こる現実が

少しずつ異なっている世界が

平衡的に存在するという考えです。

 

そして

「意識のレベル」によって

そのひとに相応しい現実の存在する

パラレルワールドに

存在するというものです。

 

「相応しい」とは正確に言うと

そのひとの出す

「周波数」であると思います。

 

このサビアン・シンボルで

「異なったタイプの人々が立っている」のは

それぞれの意識のレベルに応じて

見る世界が違うように

 

そのひとの発する

「周波数」によって

引き寄せ合って形成される世界が

始まろうとしている…

ということと思います。

 

 

 

宝石紫新しい時代に向けて宝石紫

 

 

 

けれども誤解のないようにして頂きたいのは

その順番には

「優劣」も「善悪」もありません。

 

「善悪」という二極性の世界も

超えた世界と思います。

 

水瓶座のもうひとつのキーワードは

「平等と博愛」です。

 

どんな存在もその人の

「課題」をクリアにするために

一生懸命生きている。

 

ただその「課題」よって

直面するべき現実が異なってくる…

ということと思います。

 

ですからどんなフロアにいたとしても

尊重され平等に考えられるのが

水瓶座の世界と思います。

 

ですからここで言うフロアとは

単に「同じ周波数」の人が

集まる世界…です。

 

ですのでこれからの時代で

一番避けたいのは

「自分がわからない」

ことと思います。

 

つまり自分の出す

「意識」や「周波数」がクリアでないと

引き寄せる人びとの層もクリアでなくなり

 

結局はバラバラな意識層となって

そこには「何となくしっくりこない」感と

軋轢(あつれき)…そして疲労感

だけが残るのではと思います。

 

入ってくる情報を

「誰かがこう言っているから、

そうなのかな?」

ではなく

 

キネシオロジーや

オーリングテストで問われるような

「身体の感覚」や

「五感」

「第六感」から

「自分の内面」が

望んでいることにフォーカスして

 

意識を向けて

受け取ってゆくことが

問われてくるのではと思います。

 

 

 

宝石紫映画「CATS」に見るこれからの意識宝石紫

 

 

 

同時に「自由・平等・博愛」といった

水瓶座時代を迎えるに当たり

 

「異なる人びと」に対しての

「寛容」の精神が

最も大切になってくると思います。

 

今パソコンをスクリーンセーバーにすると

必ず現れ来るのが

NETFLIXの映画「CATS」の広告。

 

こういう風に意図せず頻繁に

自分の目の前に現れるものには

必ず意味がある!と思っていますので

調べてみました。

 

(ファンの方がいらしたら勝手な推測で

申し訳ありません汗

 

映画「CATS」は

今までの自分の生き方を悔いている

「娼婦猫」が

「家人に捨てられた白猫」に出会って

新しい人生をやり直す…

というストーリーらしいです。

 

これってこちらに書いた

獅子座満月のサビアンのテーマそのもの!

 

水瓶座21度「一見むなしいと思われる人生に

果敢に立ち向かう傷つき失望した女性」

 

「自分のこれまでの人生への罪悪感を手放す」

「無価値観を手放す」には…

 

 

 

 

恥や恐怖、欲望、怒りなど、

ネガティブなエネルギー

は自分自身への「無価値観」が創り出す…

と私は思います。

 

愛や喜び、平和などの

ポジティブなエネルギーは

「自分自身の中に

光を見出すことができたひと」…から

生まれてくる…と思います。

 

そうした内面の波動が

今度はその人から外へ向かって

光を放ってゆくのだ思います。

 

それが「高い周波数」となって

1フロア高い「意識レベル」

となってゆくのだと思います。

 

そしてこの「娼婦猫」は

猫社会からイジメられ

つまはじきにあっていたようで…

 

そうした

「社会にそぐわないとされるもの

(山羊座的価値観)への不寛容」

を脱却し

 

「人間性」や「人の尊厳」を重んじて

「寛容」になること…の大切さが

掲げられている

ストーリーでもあるようです。

 

まるで最近アメリカで起こっている

差別撤廃ムーブメントを

彷彿とさせますね。

 

それぞれの生き方に「意味」があり

なくてはならない存在と

「認め合う精神」こそが

 

これからの時代に

不可欠な価値観である…

暗にそんなメッセージが

発せられているのかもしれません。

 

 

 

宝石紫「みんなちがってみんないい」宝石紫

 

 

 

そんなそれぞれの

「個性」を認め合える社会が

実現されたら

とても素晴らしいですよね。

 

実は日本にも

100年以上も前の明治時代に

そんな理想を掲げていた人物が

いらっしゃいました。

 

最近になって注目が高まっている詩人

金子みすゞさんです。

 

金子みすゞさんの詩は

本当に心を打つものがあります。

 

けれどもあまりにもその感性は

時代に早すぎたのか

可愛い詩からは想像できない

壮絶な人生で自死されています。

 

まさに「ネガティブな男性性」優位の社会に

打ち砕かれたかのように。

 

「私と小鳥と鈴と」

   私が両手をひろげても、

   お空はちっとも飛べないが

   飛べる小鳥は私のやうに、

   地面を速くは走れない。

   私がからだをゆすっても、

   きれいな音は出ないけど、

   あの鳴る鈴は私のやうに

   たくさんな唄は知らないよ。

   鈴と、小鳥と、それから私、

   みんなちがって、みんないい。

   (Wikipedia)

 

 

 

宝石紫「広大な階段」とは宝石紫

 

 

 

それではここで

「階段」というシンボルについて

考えてみたいと思います。

 

 

今までのお話の流れによれば

これはそれぞれのフロアに立つ人々の

「意識のレベル」

ということになると思います。

 

「意識レベル」というと

救急医療などで

意識障害患者さんの緊急度合いを

見分ける指標としての

医療用語となりますが

 

ここでは

「精神的な段階」

についてのお話です。

 

毎月新月のタイミングで

「意識レベル測定」の募集を行っておられる

岡田綱一さんのサイトによれば

デヴィット・R・ホーキンズ博士の書籍が

その出自であるとのことです。

岡田さんのサイトでは

どのようにしたら「意識レベル」を上げられるか

について細かくお伝えされています。

 

「意識レベルを上げる」

 

 

私も測定頂いた

岡田さんの「意識レベル測定」

結果レポートには

ホーキング博士の

「段階指標」の表が掲載されていました。

 

 

この表からの私が考える

「意識レベル」の意味するところは

 

「どれだけ“愛”を持って

人(やこの世界)と繋がろうしているか」

であるとか

 

自然界・宇宙との

「親和度」「調和度」

であるのではないかと思います。

 

 

つまりどれだけ

「自分ひとりだけ」を超えて

「他者」や「世界」や

「世界の構成要素全体」まで

意識を向けているか…

ということになると思います。

 

またその「貢献度」にも

関わってくると思います。

 

つまり端的に言えば

「共存光栄」的な発想をしているか…

ということでしょうか。

 

牡羊座から始まった

「魂の成長」は水瓶座の次の魚座で

ひとつの完成を迎えます。

 

魚座の世界とは「ワンネス」の世界。

 

 

 

 

一人が全体であり

全体が一人に繋がる世界。

 

もともと世界は

そのような構成なのですが

私達はそれを

普段忘れてしまっています。

 

それをいかに思い出してゆくか…

 

それが水瓶座時代の

一つのテーマなのかもしれません。

 

その意味で「意識レベル」アップには

自分の見ている世界を

「一段階上から」見下ろすような

「全体を見渡す俯瞰力」も

大切になってくると思います。

 

俯瞰力とは…

 

 

をどうぞ

 

 

「レベルの上昇」に

必要なのは「経験」と思います。

 

多くの経験をして

経験値が上がり

視野が拡がれば

一つ上の階段に立って

ひとつ下のフロアを

愛を持って眺めることが出来ると思います。

 

そして自分も一つ上のフロアを目指して

知識と経験を蓄えて精進してゆくのです。

 

だから今年幾度も幾度も強調されている

山羊座23度

「戦争での勇敢さを讃える2つの賞」が

重要になってくるのだと思います。

 

こちらもどうぞ…

2020年土星・冥王星コンジャンクション・サビアンからの3つの開運テーマ

 

 

 

宝石紫水瓶座満月の太陽のサビアン宝石紫

 

 

 

今回の水瓶座の満月の対局にあるのが

太陽のサビアン

獅子座の12度

「素敵なランタンに灯された芝生の上での

大人たちの夕食パーティー」

(宵の芝パーティー)です。

 

この度数は

日没から夜にかけての黄昏時に

大人たちがランタンで照らされた芝生の上で

パーティーを催すという

洒落たシチュエーションの度数です。

 

ここでは「場の雰囲気」を考慮しつつ

気の利いた会話で

その場に居合わせた人を

楽しませる社交スキルが

必要とされるでしょう。

 

お洒落な服装と会話術や

お酒を注いだり料理を進めたりといった

気配りも必要となってくるでしょう。

 

その中で

さりげなく自分の事を話し

時には自分のお仕事や

得意なことをアピールしたりするでしょう。

 

獅子座のキーワードである

「楽しむ」「遊ぶ」という要素も

彷彿とさせます。

 

と同時に

先のタロットの「星」のカードに見られた

「自己開示」もキーとなっていると思います。

 

芝生という自然に恵まれた

心地よい夏の夕暮れ。

 

夕闇の迫る中

ランタンのゆらめく光に照らされて

 

会話を進めるうちに

自分の内側にある

「心や感情」も照らしだされてくる…

 

それを周囲の人々を信頼して

屈託なく開示してゆく…

そんな流れも予想されますね。

 

腹を割って話す、みたいな

うわべだけでない

他者とのコミュニケーションの可能性も

秘められていると思います。

 

それが水瓶座時代の

コミュニティづくりに

重要となってくるものだからです。

 

 

 

宝石紫水瓶座満月の天王星のサビアン宝石紫

 

 

 

そしてその時会話に出てくるのは

きっとあなたが「好きなもの」

「興味があるもの」

ではないでしょうか?

 

この日天王星はスクエア(90度)。

サビアンは

牡牛座11度

「自分の庭で花に水をやる女性」。

 

コミュニティーの基盤となるのは

自分から心を開いてゆくこと。

 

そしてそのためには

これまでずっとお伝えしてきたように

 

「あなたが真実と思うこと」

「あなたが自分の中で大切と思うこと」を

 

明確にすることと思います。

 

すると

このサビアンが伝えているように

「自分の庭」こころの庭に

 

あなたを幸せにすると思うことを

大切に慈しんで育ててゆくことが

 

大事になってくるのでは

ないでしょうか。

 

 

 

宝石紫水瓶座満月のサビアン まとめ宝石紫

 

 

 

水瓶座時代に向けて「意識」してゆきたいこと

 

その1:  

この世は「波動」の「周波数」によって

生み出されている


その2: 

自分の「想念」に「意識」を向け

自分の発している波動を整える

 

その3:  

思考や常識を超えて降りてくる

「直観」を大切にする

 

その4:

その「直観」に基づいて

「本当に大切なこと」にフォーカスし

大事に育ててゆく

 

その5:

その「自分の内側の真実」を開示し

周囲の人々とシェアし

「共鳴する」者同士

コミュニティを創ってゆく

 

その6:

そのコミュニティの向こうにある

より大きな世界(自然・宇宙・ワンネス)に

意識を向け

どのように貢献できるかを模索する

 

 

いかがでしたか…?

「これからの新しい世界」を迎える

ヒントとなれば幸いです。

 

~開運*美ライフ*コーディネイター~

宮代 彩也乃(みやしろあやの)


 

本日も最後までお読み頂き

ありがとうございましたおすましペガサス

 

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