ポストニューノーマル

という言葉が示す

コロナ感染症が

去った後の世界は

 

オンライン上で

仕事が済んでしまう

ような常態が

基軸になり、

 

人々は

より健康を意識し

極力人とは

接しないといった

行動習慣に

シフトしていく

のではないだろうか

 

生活も変化し

学生は学校での

授業はオンライン化

 

市役所などのシステムは

今後10年・20年で

オンラインがメインになる

という未来が想像できます

 

こうした観点から未来を

覗いていくと

「オンライン」「人との接触は避ける」

ということが主軸となり

その副産物として

人との出会いの質を上げる

マッチングの精度を上げる

 

といった方向に、

ニーズが向くようにも感じます。

 

ただ、コロナ感染症の後は

 

1:新札切り替えのタイミングでの預金封鎖

2:自然災害の熾烈すぎる傷

 

という三重苦を

日本が被ってしまうという

災厄が訪れる可能性も

ゼロじゃないと思います。

 

価値観の提供はこれまで以上に

大切にして、人とのつながりを

重要視し、小さなコミュニティで

活動をするよう生活の軸を

変えていくことが求められている

ように私は感じています。

 

世の中に映像という

メディアが登場して

100年以上は経過

したと思います。

 

文字情報に比べて

映像情報は圧倒的な

情報量が伝えられる

という研究があります。

 

文字の5000倍とも

言われる映像の

情報量は、

1分間で書籍40冊分

くらいに相当します。

 

そんな知識的背景から

今日はテレビ番組

特に情報系の番組の

視聴者へ伝える

番組構成や

そのシナリオを分析

することで、

 

普段から情報発信を

している人が学ぶべき

情報を伝達する時の

ステップというのが

分かってくるという

事実を紹介したいなと

思います。

 

 

テレビ番組=映像です。

映像を構成する時に

どんなテーマで作成するか

という狙いを定めた

映像の組合せ

ナレーションが

情報番組では大事に

なってきます。

 

関連性の高い情報と

理解を促すための

情報を流していく

順番がを構成作家は

書いているため

1つの番組の骨組みを

しりたければ、

 

場面毎に何を

伝えたかったかの

テーマを分析

することで

 

何を言わんと

しようとしているか

理解ができるという

流れを踏むことが

できます。

 

映像を通じて

情報は発信をしようと

考えている方は

ぜひ、情報番組を録画して、

分析してみてください。

Twitterを始めたのは

もう10年も前の事だった

 

大学に通っていた頃

なので、はるか昔からの

つぶやきが多々あった

 

それを社会人になってから

アフィリエイトというカタチで

活用できるようにしたいと

思い、情報商材を購入して

実践をしたものの

全く成果がでずに

 

活用する方向性だけ

知識として手に入った

感じで終わってしまった

 

それから5年ほど

Twitterの活用法を

noteを読んだり

インフルエンサーの

意見を聞いたりして

考え方を

系統立てて

まとめてみたところ

 

Twitterは単体の媒体

として活用することよりも

毎日ツイートができるのは

見てもらう数を増やす手立てに

なるというところに落ち着き

 

プロフィールへの

動線を作ることを

目的として

ツイートをする

 

そして、プロフィールに

貼ったリンクをLPなり

LINE@なり

メールマガジンといった

媒体に移動する

仕掛けにし、

 

Twitter以外の媒体で

セールスを掛けるという

連携を取る仕組みが

最適であるという可能性に

思い至った。

 

この集客効果は

ツイートのターゲット層と

フォロワーのニーズが

マッチングすることで

発揮するので

 

各媒体の特性と

その後の

ステップメッセージ等を

きちんと設計して

媒体を作り込む

必要がある。

 

なので、まずは

マインドマップで

ある程度の

導線を描き、

可視化することから

始めると良いと

私は考えている。

 

各媒体の連携と導線の

引き方が効果を発揮するのは

しばらく運用を続けてから

になるので、半年とか1年とか

続けてみてからの効果計測

が最適だろうと思う。