ネット広告、あの嫌な表現が規制対象に | コピーライターと学ぶ集客コピー術 大阪・京都 広告・販促制作

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 ネット広告、あの嫌な表現が規制対象に


当ブログにお越しいただき、ありがとうございます。コピーライターの河本です。


化粧品や健康食品などの
ネット広告の誇大・虚偽表現の
摘発の新聞記事を
ときどき見るようになりました。
 
さらに、こんなことも!

劣等感をあおる表現は嫌悪感を招き、法に触れるケースもある。

 

こちらの記事から(会員限定)

 



ネット広告でよく嫌な表現(合成写真とコピー)を見かけました。

「目元の肉垂れてる……」とか
「毛穴の角栓が……」とか
 
大げさな合成写真が嫌な感じでした。

グーグルやヤフーが対策に積極的になっているようです。
 
ネット環境がどんどんよくなるといいですね。


テレビCMも、食事時に流れる
トイレの汚れの具体的なヤツ、
どうにかしてくれないかな。




 
王冠2  キャッチコピーに悩んだら・・・
 

 

 

 

 

 

 

 

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