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2015-07-31 08:24:54

愛犬のための東洋医学アロマセミナー、只今より募集を開始します!

テーマ:犬に東洋医学アロマセラピー
こんばんは。
Office Guriの諸橋直子です。

お待たせしました。
約束のお時間になりましたので

●愛犬と飼い主さんのための東洋医学アロマセラピー基礎講座

の募集を今から開始いたします。

 

 

講座の詳細確認とお申し込みはこちらから。





●東洋医学アロマセラピー講座お申込み

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●ようやく「東洋医学アロマ講座」を
みなさんにお伝えできる機会がやってきました

-------------------------------------------------

今回、ようやく「東洋医学アロマセラピー」について
お伝えできる機会を作ることができて
本当に嬉しく感じています。

 

数年前までは、犬に東洋医学、といっても「何ですかそれ?」と
不思議な顔をされることが多くありました。

 

それが現在では、人間の世界でも「予防医学」が注目されるようになり
それに伴い、「東洋医学」も多くの人たちが利用するようになりました。

 

現在では一般の医療機関でも「漢方診療」を掲げるところが増えてきましたし
漢方診断か、一般的な診察かを
患者さんが自由に選んで受診できるところもあります。

 

ここ百年ほどで近代科学は目覚ましい発見を次々とし
病気が発生する仕組みや、私たち生物の体の仕組みについて
多くのことがわかるようになってきました。

 

それに伴い、医療技術や医薬品も発展し
私たちは現在、私たち自身、
そして犬たちも必要に応じて最先端医療を受けることができます。

 

これはとても素晴らしいことですが
一方で、こうした発見や技術が世の中にまだ出てくる以前の時代に
たくさんの人や動物などの健康を守り続けてきた
「伝統医学」が否定される風潮については
個人的に、とても残念に思ってきました。

 

確かに伝統医学、代替医療と呼ばれるものの中には
現代の科学の視点からみるとあまり効果のないものだったり
逆に健康を損なうような方法も混じっていたのは事実です。

 

その一方で、その作用する仕組みはまだ完全に解明されていないけれど
確かに体に良い作用を及ぼすので
1000年というような長い時間の単位で
使い続けられてきた方法などもあるわけです。

 

東洋医学の「鍼」などはその代表例ですし
「漢方薬」に使われている薬草なども、
1000年単位の歴史で人々が使ってきて
これは効果があるとか、これは却って毒になるといった経験を
積み重ねてきたものです。

 

こうした「東洋医学の知恵」に学ぶことは
意味があることと、私自身は考えています。



-----------------------------------------------------------

●東洋医学アロマセラピー基礎講座の詳細確認と
 お申し込みはこちらから!

-----------------------------------------------------------

 

私たちは普段、1000年という単位の時間を扱うことに慣れていません。

 

なので、どうしても自分の理解の届く範囲で物事を考えます。

 

そういう意味では、最新の科学的根拠に基づいた治療法や医薬品は
とても頼もしく感じますし、実際に利用する機会も多いですよね。

 

ただ、そういう最新の科学や医学でも
私たちの体や健康については解明できていなことも多いし
これから克服されるべき課題もまだまだたくさんある、ということも
知っておくことは大切だと、私自身は考えています。

 

実際に、そういう考え方をする人が増えてきて
現代医学のみではカバーできない部分を
長い歴史の時間でみて、健康を支えてきた「伝統医学」に求めよう、とする
医療関係者が増えてきているのは、
ある意味自然のながれではないかな、とも感じます。

 

人間の医療機関で、こうした伝統医学や代替療法に注目して
上手に取り入れよう、という人たちが増え
実際に良い結果を出すケースも増えてきました。

 

そういう時代の流れの中で
私たちの家族である犬たちにも、
そうした恩恵を受けられるようになるといいなあ、というのが
普段、私が強く感じていることです。

 

そのためには、飼い主さんがそうした情報を知り
日常生活の中で活用していただく、という方法が
現在、私が考えるベストな方法です。

 

飼い主さんの意識が高まれば、必然的に獣医師などの医療関係者などにも
そうした情報が伝わります。

 

そうすることで、
そういうジャンルについて勉強してみよう、
リサーチしてみよう、という獣医師が増えて
いつか動物病院でも、

「東洋医学的な診察と西洋医学の診察、お好きな方で受診できますよ」

と選べるような日が来るかもしれないですよね。

 

東洋医学アロマセラピーを
飼い主さんと犬たちの健康に役立てて頂き、
毎日を元気で楽しく暮らしていただきたい、というのが私自身の願いです。

 

それと同時に、犬の健康について
さまざま視点で考えられるような流れが世の中に生まれるといいな、という風にも思っています。

 

この講座が、犬たちの健康を守り、飼い主さんの安心感を得るのに
お役に立てるよう願っています。
そして犬を通して多くの人たちが、健康について
色々な視点で考えるきかっけになれればとも考えています。

 

もし何かこれらのことに「ぴん!」とくるものを感じていただけましたら
ぜひ直接、講座の会場でお目にかかれればと思います。





●東洋医学アロマセラピー基礎講座の詳細確認と
 お申し込みはこちらから!

 

講座についてご質問がある場合は
メールフォームよりお尋ねください。



●メールフォーム:
https://ssl.form-mailer.jp/fms/2c890eb858701

Office Guri
諸橋直子

(終)

 




 

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2015-07-30 08:52:19

犬のための東洋医学アロマセラピーを学ぶには?

テーマ:犬に東洋医学アロマセラピー
こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日も前回に引き続き

●東洋医学アロマセラピーを犬の健康管理に応用する

というテーマでお届けします。

 

前回は実際に、東洋医学アロマセラピーでは
アトピー性皮膚炎をどう考え、どういうケアを行うのか?ということを
ご紹介しました。



●犬の東洋医学アロマセラピーでアトピー性皮膚炎を考える。
http://www.officeguri.com/archives/5417

 

これまでのメールで実際に東洋医学の考え方に基づいた
アロマセラピーの活用方法に興味が出てきました!という方も
多くいらっしゃるようです。

 

では、その肝心の

●犬のための東洋医学アロマセラピー

を、どうやって学んだらいいか?を今日はお伝えします。

 

答えはシンプルです。

●東洋医学の基礎を学ぶ

●アロマセラピーの基礎を学ぶ

この2つの「基礎」を学ぶことが重要です。

 

 

東洋医学の基礎を学ぶことで
体の不調の原因は「体のどこのバランスが崩れているか?」を
チェックできるようになります。

 

アロマセラピーの基礎を学ぶことで
精油にふくまれる植物の薬理成分を
どう健康増進に活用したらいいか?がわかります。

 

一つ注意点としては
犬への応用を目的としてアロマセラピーを学ぶ場合、
動物に使うのを避けた方が良い精油について、
また動物への安全な使用量などをきちんと把握している
専門家に習うことが大切です。

 

一般向けのアロマの書籍やセミナーは
あくまで人間向けですから
犬に関する注意は教えてくれません。

 

その点は飼い主さん自身が留意する必要があります。

 

こうした基礎を学んだ上で、

 

・東洋医学の体質診断法に基づいて体調をチェックする



・不調になっている個所を特定する



・その不調にアプローチするアロマ精油を選んで使用する

 

こんな流れが、東洋医学アロマセラピーの概要になります。

 

そこでもし、●●さんが
東洋医学アロマセラピーに興味があって
基礎から学んでみたい、
そして愛犬の体調管理や健康増進に生かしたい、とお考えの場合は、

これらの基礎事項をまとめて学べる
パッケージ講座をご用意させていただきました。

 

この講座では、

 

・東洋医学の診断法に基づいた体質チェック法

・アロマセラピーの基礎

・アロマセラピー精油を漢方薬を使う際と同じように
 体の「どこ」にアプローチするか?を考えて効率的に使う方法

 

について学べます。

 

また、学んだ知識を生かして
実際に愛犬用のアロママッサージオイルをその場でブレンドし作成する
実習も行います。

 

実習で作成したオイルはお持ち帰りいただけるので
自宅に帰って、学んだことをすぐに実践できます。

 

悩み別の「ツボ」と指圧の方法もお伝えしますので
ご自宅で留守番をしている愛犬に
その日学んできたことを、その日から実際に活用できる講座です。

 

これらの内容を1日講座にまとめ
忙しい方でも1日お休みが取れれば学べるスタイルのセミナーにさせていただきました。

 

また、過去に私のセミナーに参加された方はすでにご存じと思いますが
今回のセミナーも動画撮影を行い
後日オンライン講座として販売させていただく予定です。

 

オンライン講座にはフォローメールなどの各種サービスや
受講生からの質問に答えて作成する
特別動画など各種特典が付属します。

 

そうしたオンライン版の特典および
動画コンテンツ本体も対面式の講座にご参加いただいた方は
すべて追加料金などは一切無しでお受け取りいただけます。

 

(お受取りの方法などはメールでご案内するので
そのお知らせメールを正常に受信していただけることが条件となります)

 

特にツボマッサージは、アロマ単独の講座でも
受講生の方にはお伝えしているのですが
学んで実践しました!という方からはこのようなフィードバックもいただいています。

 



 

>ツボを覚えられてマッサージが出来るようになったのは、嬉しいです。
>犬も気持ちよさそうにしています。

(Aさん)

 

 

また、アロマ単独の講座のアロマについては
このようなご感想をいただいています。



>我が家には、犬と猫がおり、夜は、犬にアロマのローションを少しぬり、
>基本的に上手くいかないこともあるのですが、ベットの上でお腹を出して待っています。

>一歳でリユウマチになり、強い薬でおさえてますが、後ろ足が段々広がることがあり、
>毎日マッサージしていたら、この頃は、広がることがなくなり、
>アロマでマッサージをすると眠りが深く、前は、夜中にベットからおりて、
>吠えたり騒いだりしたのですが少なくなりました。

>朝は、テーブルの上でお腹を出した猫に、マッサージのみしてますが、
>気持ちがいいみたいです。両方病気を抱えてるので、マッサージは、体の変化をいち早くキャッチできます。

>寝たきりの床擦れがある知り合いの老犬の飼い主さんから、
>アロマで酷くなった床擦れがかなり、良くなった話を聞きました。

(ハヤシライスさん)

 

もし●●さんが
アロマやツボマッサージについても学べる
東洋医学アロマ講座にご興味がある場合は
本日の午後9時配信予定のメールでこの講座の詳細をお知らせいたします。







https://www.facebook.com/officeguri

 

ぜひ楽しみにしていてくださいね。

 

Office Guri
諸橋直子

(終)

 

  





 

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2015-07-27 13:10:09

犬の東洋医学アロマセラピーでアトピー性皮膚炎を考える。

テーマ:犬に東洋医学アロマセラピー
こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。

さて、今日も前回に引き続き

●東洋医学アロマセラピーを犬の健康管理に応用する

というテーマでお届けします。

 

 

前回は実際に、東洋医学アロマセラピーで
食欲不振をどう考え、どういうケアを行うのか?ということを
実例を挙げてご紹介しました。



●犬の夏バテによる食欲不振にお勧めの「東洋医学アロマ精油」の紹介
http://www.officeguri.com/archives/5414

 

前回のメールでもお話ししましたが
東洋医学アロマ、といっても
アロマだけで完結するわけではありません。

 

そこにマッサージをプラスする、
ツボの指圧をプラスするなど

「バランスを崩している個所に働きかけ
 結果として、体全体のバランスが整うように」

という風に考えるのが基本になります。

 

 

アロマによる香りの刺激にプラスして
犬の体に対し、マッサージなどの物理的な刺激を加える、
ツボを刺激して体全体の流れを整えるよう相乗効果を狙う。

 

東洋医学の考え方をベースに犬の健康を考える場合、
このような

・複数のケアを組み合わせて

・相乗効果を狙うことで

・体全体を元気でバランスがとれた状態に近づける

という方法をとるケースが多いです。

 

 

大事なので過去にすでにお伝えしたことの
繰り返しになりますが、東洋医学は

●バランスの医学

であり、同時に

●予防医学

でもあります。

 

 

そのため、何か不調がある場合はその箇所だけでなく

「体全体で見て、体全体で考える」

という風なものの見方をします。

 

そういう視点が加わることで
アロマセラピーの精油も、より犬の状態に合わせた使い方ができるようになります。

 

例えば、東洋医学アロマセラピーでは
最近、犬でも悩むケースが多いアトピー性皮膚炎についても
次のように考えています。

 

アトピーは「皮膚」との関連が強い

・肺

のトラブルと考えるので、「肺」のケアを行う。

 

 

同時に、体質改善も大切なので

・肺(呼吸器系全般)

・脾(消化器系全般)

・腎(泌尿器系全般)

を強化する手当を行うこともする。

 

そのため、精油も「肺」「脾」「腎」に働きかけるものを選び
使用します。

 

それと同時に、症状をいくつかに分類して
さらに細かくケアを考えていきます。

 

例えば、

・かゆみが強いタイプ

・じゅくじゅくするタイプ

など、タイプ別に使用する精油をアレンジします。

 

 

わかりやすい例でいうと、
じゅくじゅくするタイプは、東洋医学では体の中に

●湿(しつ)

と呼ばれる「水分代謝の異常」から生まれた
余計な水分が溜まっている状態と考えます。

 

そのため、「湿」を取り除くのに役立つ

●ジュニパーベリー

(ヒノキ科の植物より抽出される精油で、
一般的なアロマセラピーでもむくみの解消等に用いられる)

を、犬のためのケアのブレンドに加えたりもします。

 

 

 

また、「かゆみ」という問題にも対応する必要があります。

 

「かゆみ」についてはかゆみが犬に与えるストレスなどを考慮し
炎症を抑えるかゆみ止めやステロイドなどを上手に活用することも大切です。

 

こういう部分はしっかりと獣医師の力を借りたケアを行うことも重要です。

 

かゆみによるストレスがアトピーに影響を与えて悪化するケースもありますし
そういう意味では「対処療法」というのは大切です。

 



 

こういうこともしっかり理解したうえで
家庭でのケアも行う。

 

そういう姿勢が大切だと、私自身は考えています。

 



 

どこまでが家庭でのケアで
どういう場合には獣医師と相談して治療を受けるか、などは
ある程度、飼い主さん自身の経験値によって左右されます。

 

そういう意味では、犬と初めて暮らす…という飼い主さんの場合
小さなことでも気になることがあれば
まず病院に行って相談するのがお勧めです。

 

実際私も、初めて子犬をわが家で育てる!というときには
どんな小さなことでも気になることは病院に行き、
獣医さんの診察を受け、相談しました。

 

そういう意味は診察料は、私自身の勉強のための費用だったとも言えます。

 

そうやって経験を積むうちに
ああ、これは心配しなくても大丈夫なんだな、とか
こういう場合は即、病院だな、という風に
自分自身の判断基準というものが養われてきます。

 

それと同時に、自分自身でも犬の体の仕組みについて勉強する、
病気の予防にはどういう生活習慣がいいのか
家庭でできるケアはどういうものがあるのか、を飼い主側でも勉強しておく。

 

今、私自身が飼い主さんに
アロマセラピーや東洋医学の知識をお伝えする仕事をするようになったベースには
こんな風に

「犬の健康を守るためには、飼い主側でも犬の健康について学び
 できることは何か?を知っておく必要がある」

というのを強く感じ、実践してきたという経緯があります。

 

学ぶ際のおすすめの姿勢としては
いくつかの方法やジャンルをまずは基礎から学ぶこと、
そして学んでみたら
いくつかのジャンルの考え方を組み合わせて、相乗効果を狙えないか?と
考えてみることです。

 

例えば、

「犬のアロマセラピーを勉強したら
それと一緒に、マッサージを併用したらどうだろう?」

「通常のマッサージの中に、東洋医学のツボを取り入れてみたらどうだろう?」

「アロマ精油の選び方と使い方に
 東洋医学の診断法を取り入れて選んでみたらどうだろう?」

という感じですね。

 

学ぶ際には、書籍やセミナーなど
専門家が一般向けにそうした知識を解説した学びの場を
利用するのがお勧めです。

 

獣医さんのところに通って経験を積む、というのも同じですが
書籍やセミナーを利用し
こつこつ経験と基礎知識を学ぶことで
飼い主さん自身の安心につながります。

 

学びに投資したお金は、安心や犬の健康サポートに貢献する、という形で
何倍にもなって返ってきますから
ぜひそうした機会があれば
気になるジャンルについて学んでみることをお勧めします。

 

今日はここまでです。

次回のメールは7/29に配信予定ですが

●東洋医学アロマの基礎について、具体的にどう学べばいいか?

をお伝えする予定です。

 

ぜひ楽しみにしていてくださいね。

Office Guri
諸橋直子

(終)


 




 

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