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2014-11-09 09:02:01

犬の栄養学(1)栄養バランスはそもそも簡単に崩れるのか?

テーマ:犬の手作り食
こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。


さて、今日からリクエストの多かった


「犬の栄養学」


をテーマに取り上げて行こうと思います。


はじめに大事なことを言います。




私は栄養学を「難しいもの」という風に捉えていません。



また、難しいカロリー計算や栄養要求量の計算も
一般的な犬の食事では不要だと考えています。




「え~!!そう言うのを教えてくれるんじゃなかったんですか!
 がっかり!!」



という方はここで読むのを止めてください。








…と言うのは。





私たち人間も犬もそうですが
生き物の体には



●恒常性(ホメオスタシス)



というものが備わっています。




これは、体の外部環境が変化しても
体の内部環境を一定に保ちましょう、という機能です。



分かりやすく言うと、アイスを食べたからと言って
私たちの胃袋の温度がそれにあわせて0℃になったりしないとか、


アツアツの鍋料理を食べたからと言って
体温がぐい!と5度上がって42℃になったりしないよう
調整する機能を指します。





そして、この働きは
「体の中の栄養吸収や代謝活動全般」にも言えることなのです。








ここが、結構重要です。





例えば、人間だって1日の栄養要求量というのは
一応目安がありますよね。




ビタミンCを1日どのくらい、とか
食物繊維を何g、とかいうやつですね。




ところで●●さん、ご自身の毎日の食生活の中で



「1日に必要とされている栄養とエネルギーの要求量」



を毎日毎日きちんと満たしていらっしゃるでしょうか?











「…普段あまりそこまでは意識していないです」








はい、それが普通だと思います。




病気の治療の一環で食事制限をしているとか
プロのアスリートでもない限り、
私たちは


「だいたい」


の食事への気配りで普通に生きています。




統計によると、現代の日本人に不足しているのは
サプリメントで人気のビタミンCでもDでもなく


「カルシウムのみ」



と言うデータもあります。




つまり、毎日の食事で「だいたい」の感覚で
野菜やごはん、肉、果物などを極端な偏り無く食べていれば
栄養バランスが崩れる、というようなことは
現代の日本の食生活ではほぼ起こり得ない、ということになります。





カルシウムについても、慢性的に不足すれば
骨に多少の影響も出るでしょうが…。



現代の日本の食生活では乳製品を食べる機会も多いですから
骨が折れるほどカルシウムが不足してスカスカに!ということも
実際には起こりません。



*骨粗鬆症というのもありますが
 あれも単純に食生活だけの問題では無く、
 ホルモン、加齢等いろいろ他の要素がからんでいます。


 もし食生活の問題のみで
 そのくらい極端にカルシウムが不足したら
 骨云々の前に、もっと別な形で不調が現れます。
 
 カルシウムが関わっているのは骨だけではありません。






犬も同様と考えていただいて結構です。




手作り食を食べている犬の場合、
飼い主さんと食材が被ることも多いですし
そういう意味で、いろいろなものを口にする機会が多いでしょう。




結果、体を健康に維持するための
エネルギーと栄養素を満たした食事を日々食べている、ということになります。





だから栄養バランスにはあまり「過敏」にならなくてもいいよ、と
私自身は「犬の食事の基礎セミナー」ではお話しすることが多いです。





ただ、


「大丈夫ですよ」



と言われても、それを裏付ける基礎知識が無いと
やっぱり不安です…と言う方は多いです。





そこでこのメルマガでは次号より
具体的な「栄養」についての話、
それと絡めて「消化・吸収」「代謝」についてのお話も
必要に応じてして行くことにします。




こういう形で「栄養学」についてメルマガで学べる機会は
他に無いと思います。


なのぜ、必要に応じて
この機会をフル活用してください。







また、もしよろしければ、
次号の配信の前に、●●さんのFacebookやBLOGで
このメルマガのことをご紹介ください。



ご紹介いただく際は、以下の紹介文をコピペして
貼りつけていただければOKです。











-----------------------------------------------------------

●犬の手作り食を実践している飼い主の皆さんへ

「食事の栄養バランス、これでいいんだろうか?」

と悩んだことはありませんか?




私が普段、購読しているメールマガジンで
「犬の栄養学」について学べる記事の配信がスタートするそうです。


確かに、自己流の手作り食で本当に我が家の犬の食事、
栄養バランス大丈夫なんだろうか…と悩むことを
手作り食をしている方だと
一度や二度は経験していますよね。



無料で学べるメールマガジンなので
ぜひ登録してみてくださいね。




●メルマガ「ぐり通信」の登録はこちら:
http://s-ter.net/officeguri/c/02331.html



-----------------------------------------------------------



犬の食事の栄養バランスに「不安」を感じながら手作り食を
実践している方は多いです。



そうした方たちに、一人でも多く
この情報を届けたいと考えていますので
よろしければ、●●さんご自身のFacebook上のお友達や
BLOGでのお友達にご紹介くださると嬉しいです。




併せて、栄養学と消化吸収を考える上での
参考書籍をご紹介しておきますね。







●美人になる栄養学 







●セカンドブレイン





本日は以上です。








Office Guri
諸橋直子




(終)







 

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2014-11-08 08:57:50

胃腸の弱い犬のための薬膳ケア(6)難しく考えないことが大事。

テーマ:犬と薬膳
こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。






栄養学セミナーについてはこのようなメールを頂戴しました。



---------------------------------------------------------


こんばんは!

諸橋さんのメルマガが届くとついつい作業の手を止め、
メモ帳とペン片手にお勉強タイムが始まります。


ブログから何から片っ端から読ませていただいてますが、
「自分で考える癖」 が大分ついてきたように感じます!



これは犬ごはん以外でも同じことで、
なぜ、どうやったらそうなるの?
を、常に頭のなかで考えるようになりました。
このスタンス、すごく好きです。
本当にありがとうございます!




年内のセミナー、とても楽しみです。
スケジュール調整して、
是非参加したいと考えておりますので、
その際にはよろしくお願いいたします^^
・・・東京開催希望です。 ( 笑 )




手作りごはんを始めて1年弱になりますが、
食品の保存方法について考えることがあります。
特にお野菜。




まとめて買った野菜は下処理 ( 軽く茹でる、蒸すなど ) をして
タッパーに入れて冷凍保存をしているのですが、
栄養素的な部分でふと 「どうなんだろう 」 と。




冷凍してもしなくても、
身体は100%栄養を消化吸収出来るわけではない。
と、以前諸橋さんのメルマガを拝見して
「なるほど、そうだよね 」 って腑に落ちたのですが^^



それでも、少しでも、 保存方法で栄養の流出等を
抑えることが出来たら・・・と思ってしまうのです。
食材にもよるとは思いますが、



・酢を加える
・急速冷凍出来るよう、ステンレス製のトレイに乗せる
・空気になるべくさらさないようにジップロック



など様々な情報も目にします。
どれもすぐに取り入れられるものなので、
試してはいるのですが。



もし!
諸橋さんが日頃されている工夫、
調理方法などがあれば・・・
お聞かせいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。


(はるさん)

---------------------------------------------------------


はるさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。


今日読んでいた本にこういうことが書かれていました。










「野菜も生きてるんで、買ってきてからも呼吸してます。
 そうすると、中の栄養がどんどん減って行くんですね。
 
 なのでどうせなら新鮮な野菜を買ってきて
 早めに食べきった方がいいです」





これが書かれていた本はこちら。










●参考図書:美人になる栄養学 






こういう視点で考えると、そうかキャベツなんかは
買ってきてその日に食べきるくらいがいいんだな、と思いますし


(蒸し野菜にしてオリーブオイルや黒酢のソースでいただくと
 実際にかなりの量が食べられます)


実際にそういう工夫も、時間に余裕があるときはやっています。



私の大好きな料理家の方のお一人に中国・北京出身の
ウー・ウェンさんという方がいます。



この方も、基本、買い物はその日食べきれる量だそうです。
冷蔵庫は基本、スカスカ。
買いだめというのをしないんですね。



こういうのを観ると、やっぱり食材は新鮮なのを買ってきて
早めに使いきるのが理想なんだなあ、と思います。



ただ、そう言うのはちょっと物理的に無理、という方も多いと思います。



私の場合は忙しい時は作り置きで
時間の余裕が比較的ある時は、こまめに食材を買いに行き
早めに食べきる、というやり方を混ぜてやっています。



あと、栄養が多少失われることについては
正直なところ、あまり気にしません。




極端な話、冷蔵庫にキャベツを1週間入れておいても
栄養がゼロになることはないですし
その食材が取れた季節や育ったコンディションによって
栄養価も正直なところ、ばらばらです。




なので「気持ち早めに使いきる」「酸化を防ぐ保存方法で」というあたりを
ちょっと気にする程度にしています。



体の方の吸収できる、できないの状態も関わってきますし
体の方でも十分足りているものは
さほど積極的に吸収しません。

(そういう意味で腸という器官は本当に賢いです)


そういうことを考え合わせると


「食べてみて美味しい、と感じられる状態であれば
 栄養価もそこそこ保たれている状態」


と考えて問題ないのでは?というのが
現時点での私の考え方になります。




栄養学にプラスして、
そもそも消化吸収とは?と言うあたりの話もご理解いただくと
より安心できる要素につながりそうですね。



栄養学と体の仕組みを同時に理解することで
安心して日々の食事作りに取り組んでいただけるよう
セミナーの骨組みを少しずつ作り上げていますので
ぜひ楽しみにお待ちくださいね。












さて、ここからは前回に引き続き



「胃腸が弱い犬のための薬膳メニュー」



をテーマにお届けして行こうと思います。




これまでの記事で胃腸が弱い犬のための
お勧め食材をご紹介してきました。









●もち米

●鶏肉

●生姜

●蜂蜜

●ジャガイモ

●なつめ(棗)







では、具体的に、このような食材を使って
どうやって犬の食事を作っていけばいいのか?



ついでに飼い主の晩御飯も一緒に作れると嬉しいだけど!!


そういう方のためのレシピのアドバイスを
今日はお伝えして行こうと思います。



まず、これらの食材を全部、1つのメニューに突っ込もう!!と
思わないこと。






コレが結構重要です。



「薬膳」というと、料理全体が「薬膳食材」で構成されていないとだめ!と
思いこんでいる方が多いんですね。



もし「虚弱体質の犬の胃腸を元気づけたい!」という目的を持って
薬膳を食事に取り入れよう!という場合は



「胃腸を元気づける食材を、意識的に取り入れる」



という程度でまずはOKです。




我が家は、鶏肉とお米を土鍋で一緒に炊き込む
炊きこみご飯を冬になると良く作りますが
その中に、肉の臭み消しの意味合いもこねて



「生姜」



をプラスするようにしています。



この土鍋炊き込みご飯は
人間の家族も食べますが、犬も一緒に食べます。



また、鶏の出汁にざく切りのジャガイモをプラスした


「ジャガイモスープ」


も我が家の定番ですが
これは仕上げにごま油と塩、黒コショウで味付けをします。



塩、黒コショウを加える前に「犬の分」を取り分けて
犬の食事にこのスープをかけてあげることもありますね。




もち米を使ったお粥を作ったときは
犬の主食もお粥に変えます。



それに、茹でたジャガイモと鶏肉を加えれば
これも立派な「薬膳ごはん」です。




胃腸に良いとされる食材


●じゃがいも

●もち米

●鶏肉



が、3種類も入っているのですから。





いかがでしょうか?



こんな風に「難しく考えず」、まずは犬の体調や状態に合わせて


「こんな食材を少し意識して取り入れてみよう」


というところからスタートしてみてくださいね。





次号より、リクエストの多かった


「犬の栄養学」


についてお話ししていきます。



本日は以上です。









Office Guri
諸橋直子




(終)





 

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2014-11-07 08:55:32

胃腸の弱い犬のための薬膳ケア(5)お勧め食材の薬効その2

テーマ:犬と薬膳
こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。


さて、ここからは前回に引き続き



「胃腸が弱い犬のための薬膳メニュー」



をテーマにお届けして行こうと思います。




前回の記事では、まずは弱った胃腸を元気づけるような食材で
なおかつ受け容れ易い食材を
チョイスすることからスタートしましょう、と言うお話をしました。



またお勧めの食材として、
以下のものをご紹介させていただきました。









●もち米

●鶏肉

●生姜

●蜂蜜

●ジャガイモ

●なつめ(棗)





では、これらの食材は
具体的にどこがどう、胃腸にいいとされているのでしょうか?



今日は、後半の3つをピックアップして
その効能をご紹介して行きます。



●蜂蜜:
弱った胃腸をやさしくいたわるとされる食材です。
薬膳の本場、中国では慢性胃腸炎で悩む人の薬膳レシピに
蜂蜜を添えることを薦めるものが多いです。

殺菌効果もあり、口内炎のケアに用いられることもあります。




●ジャガイモ:
胃腸に優しく働きかけ、回復を助けるとされる食材です。
胃腸炎で悩む人のための薬膳粥にも用いられます。



「え…たかがジャガイモなのに??」


と、戸惑ったり、びっくりする方も多いですが
鶏肉でスープを取り、その中にジャガイモを加えた
シンプルなジャガイモスープは、これからの季節に
体を温め、胃腸をサポートするのにも最適なメニューです。


飼い主さんはこれに、塩と粗引きの黒胡椒を加えて召し上がってみてください。


体もぽかぽかと温まり、胃腸にも優しいメニューになります。





●なつめ(棗):
なつめは漢方薬局や輸入食材店で入手できる薬膳食材です。
最近はスーパーなどで取り扱っているところも増えましたね。

棗自体はそのまま食べてものすごくおいしい、という風には
個人的には感じないのですが
スープを作る際に鍋に2~3個を放り込んで
なつめのエキスを煮出して、その汁を飲む、という方法が手っ取り早くお勧めです。

体全体を滋養し、元気付ける食材としても重宝します。


過去に私の薬膳セミナーを受講いただいた方よりフィードバックをいただく際
この「なつめ」を使ったレシピが犬に好評です!というお声を多く頂戴します。


なつめは中に種が入っていますので
犬に与える際には種を除き、細かく刻んで皮まで全部食べさせていますよ~という方が
多いですね。







いかがでしょうか?


「なつめ」は薬膳になじみのあまりない方にとっては
とっつきにくい食材かもしれません。



でも、それ以外の食材はどうでしょうか?



じゃがいもや蜂蜜、鶏肉や生姜、もち米などは
私たちも普段、よく口にする身近な食材ですよね。




「薬膳は難しいのでは?」

「特殊な食材を使って、難しい調理法で無ければできないのでは?」



そのように思い込んでいる方も多くいらっしゃいますが
実は薬膳というのは、身近な食材で
日々の食事の準備の中で
無理なく取り入れられるものなのです。



では、具体的に、このような食材を使って
どうやって犬の食事を作っていけばいいのか?



ついでに飼い主の晩御飯も一緒に作れると嬉しいだけど!!


そういう方のためのレシピのアドバイスを
次号で引き続きお話ししていこうと思います。






本日は以上です。




Office Guri
諸橋直子




(終)





 

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