もう、タイムラインじゃおさまらずに
ブログを作ってしまった(笑)
今日は、サプリについて書きたいと思います。
病院の先生に
『サプリはやめた方がいい』
と言われる方多いです。
これはなぜか。
まずこの説明の前にサプリとは何かを説明します。
サプリは薬とは違って、食べ物だけでは補えない栄養素を手軽に摂取できる物。
ただ、気をつけないと添加物がたくさん入っている物が多く出回っていて、せっかくお金をかけてサプリを買ったけど栄養素が吸収されなかったり、肝臓など内臓を悪くしてしまう物もあります。
この観点からだと思いますが、お医者さんは安易にサプリに手を出すと体に悪いと言われてるのだと思います。
ただ、私個人的な意見なのですが
現代の偏った食生活や、食べ物自体の栄養の減少もあり
体に必要な栄養素がじゅうぶんにとれてないと思っています。
その為、サプリは必要だと思っています。
さて、世の中に出回っているサプリメントは凄く沢山の種類がありますよね。
今回は原料を少し掘り下げていきます。
同じ栄養素でも原料が『合成』の物か、『天然』の物かによって違います。
天然物は、食材とまったく同じではないですが食品に近い段階を経て体に働いてくれます。
しかも食品からだけではとりきれない栄養素をピンポイントでとることができます。
簡単な見分け方法としては
『天然』
・カプセルタイプ
・錠剤タイプだけど表面がざらついていて、ツブツブした粗い粒子が見える
・においがある
『合成』
・つるんとした薬みたいな錠剤タイプ
・無臭
100パーセントではないですが、この特徴が当てはまる事が多いです。
次回は、
なぜサプリが必要なのか?
を書いていきます🙆♀️

