ミュージカル『アメリ』@天王洲 銀河劇場 | 14歳と340ヶ月・別館【ヨコウチ会長】

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NEW!! 2018年、アニーになりたい歴31周年!
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【THE MUSICAL LOVERS】ミュージカル『アニー』コラム

連載1周年を迎えました!
[第1回] あすは、アニーになろう
[第2回] アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(前編)
[第3回]アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(後編)
[第4回]『アニー』がいた世界~1933年のアメリカ合衆国~ <その1>フーバービル
[第5回]『アニー』がいた世界~1933年のアメリカ合衆国~ <その2>閣僚はモブキャラにあらず!
[第6回]アニーの情報戦略
[第7回]『アニー』に「Tomorrow」はなかった?
[第8回]オープニングナンバーは●●●だった!
[第9回]祝・復活 フーバービル! 新演出になったミュージカル『アニー』ゲネプロレポート
[第10回]『アニー』がいた世界~1933年のアメリカ合衆国~ <その3>ラヂオの時間
[第11回]『アニー』がいた世界~1933年のアメリカ合衆国~ <その4>飢えた人々を救え!
[第12回]『アニー』がいた世界~1933年のアメリカ合衆国~ <その5>ウォーバックスにモデルがいた?
[第13回]ブラックすぎる!? 孤児院の実態
[第14回]ウォーバックスの財力と華麗なる元カノ遍歴
[第15回]Leapin' Lizards! リメイク映画『ANNIE』のトリビア<前編>
[第16回]Leapin' Lizards! リメイク映画『ANNIE』のトリビア<後編>
[第17回]ミュージカル『アニー』オーディションレポート
2018の主役&孤児役合格者、発表! 新アニー役は新井夢乃&宮城弥榮!

[第18回]決まったぞ~! ハニガン役に辺見えみり、グレース役に白羽ゆり!丸美屋食品ミュージカル『アニー』2018の大人キャスト 見どころとアンサンブル役の復習
[第19回]サンディが33年目にして犬種チェンジ! 丸美屋食品ミュージカル『アニー』2018製作発表レポート
[第20回]新旧演出版のアニーたちが最後の共演!『アニー』クリスマスコンサート2017」レポート
[第21回]『アニー』劇中 人名&用語辞典<前編>
[第22回]『アニー』劇中 人名&用語辞典<後編> 4/9 NEW!!
[第23回]パワーアップする2018年『アニー』~演出の山田和也にインタビュー~ 4/14 NEW!!

☆☆4月20日 【アニーになりたい歴31年!】 アニー連載更新!☆☆
[第24回]2年目の山田演出は「より分かり易く」「より面白く」! ミュージカル『アニー』2018ゲネプロレポート 4/20 NEW!!

☆☆5月18日 【歌唱動画あり】歌唱披露レポ書きました!☆☆
石丸幹二「心がふわっと温かくなることをお約束します」~ミュージカル『シークレット・ガーデン』歌唱披露会見 5/18 NEW!!

☆!ブログの無断転載・転用・お断りします!☆
☆☆文中 リンクがあるものは わたくしの当時の記事またはオフィシャル記事などに飛びます☆☆
☆!鑑賞レポートはすべてネタバレです!
(メモを取っていないので、間違いがあるかもしれませんが)☆


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2015年『アニー』ケイト役の 藤巻杏慈ちゃんと
2001年『アニー』アニー役の 皆本麻帆さまが出る
ということで、
天王洲 銀河劇場に
ミュージカル『アメリ』
を 観に行ってきました。
IMG_8081.jpgIMG_8082.jpg
幕開けから さっそく
幼いアメリ・藤巻杏慈ちゃんが 生き生きと登場!
望遠鏡で はるか遠くを見るような、
好奇心いっぱいの 赤い服の少女。(赤ワンピ 白襟 白靴下・・・衣裳 めっちゃ アニー っぽい!)

アメリのお父さんは お医者様。
心臓が 弱いから
学校をやめさせて 自宅学習。
先生は お母さん。
クラスメイトは 飼っている金魚。
だけどアメリが金魚ばかり気にするから 川に放流されちゃった。
この 金魚(勝矢さま)が 壁にうつったり
横に張られた金属棒が 美しく青く光って 川になったり、
演出、とってもチャーミング!

お母さんは 突然死んでしまう。
心臓が弱いのは アメリだったはずなのに・・・
「お母さんのこと 残念だったね」
小さなアメリが 家に入ってゆく
それはいわゆる プロジェクションマッピングなんだけど、
そういう「技術」が 全然 嫌味じゃない。
白黒のセット自体の センスの良さ、
そこへの 映像での色づけ、
家のセットの上部は、紙を切ったような 細工がされていて 細部へのこだわりがあり、
上質な 絵本のような 抒情性、
人々の生活、息づきが とても愛らしい。

残されたお父さんは
お母さんが嫌っていた ディズニーの小人のような 陶器の人形を
なぜか大事にしている。
「お前のお母さんが 嫌っていたから
これを見ると お前のお母さんを 思い出す」

一人娘との距離の取り方、愛情の示し方が わからない お父さん。

この小さな家という世界だけで 生きてきたアメリだけど
22歳になって 一人暮らしして カフェで働くことにした。
夢ばかり見ていたらいけないと 人は言うけれど
夢見がちな自分を どうすることもできないのよ

と 大人になったアメリが 空色のカバンを手に すがすがしく歌う。
幼いアメリは おりにふれ 大人のアメリの傍らに現れる。
こういう 過去と現在の自分が交差する演出 大ッ好き!!!

アメリは 無菌で育ったわりに
想像力は 大人。
キラキラした お目目で
「この パリで今
何人のカップルが
絶頂に達しているのかしら!


!?

すると セットの窓(10個以上)に
さまざまな 体位の まぐわいと
それぞれの あえぎ声が・・・


さらには 出演者の中に
自称 デンジャラス・ドブ女優
野口かおる様。
客席には 杏慈ちゃんのお友達とみられる少女が ちらほら。
お子様に 
野口かおる様 という 生命体は
まだ 早いかしら

と ドキドキ!!
パリのキュートな彩りの 出演者の中、
野口かおる様だけ 表情が 西原理恵子先生タッチなのが
爆笑すぎて・・・
何を 言っているのか わからない
野口かおる様、
セックスショップ店員の 野口かおる様・・・
IMG_8099.jpg

アメリが スピード写真のボックスに残された
他人の証明写真を収集している 不思議な青年・ニノ(太田基裕さま)に 恋しちゃって
修道女(なぜ この衣裳を持っているのか)に変装して 
ニノの職場=セックスショップに 出向く。

野口かおる様
「ありゃ!?
ニノ 呼んでくる
ワネ~~~」

どうしよう!明日にしようか・・・
っていうか私 シスターだと思われちゃう!

と あた ふた
する アメリ!!

変装道具を ショップに ディスプレイして
去っちゃう アメリ、
ニノをカフェに呼び出したものの トイレに逃げちゃう アメリ・・・

まゆゆ様 天上人だと思っておりましたが
フツーの子 っていうか
ずっと家にいて 他の人とかかわってこなかった
オタク

という感じが すっごく出ていて 好感度マックス!!

自分の恋には奥手の アメリ。
だけど他人の恋には キューピッドになる。
アメリの働くカフェの 常連でもある
恋に乾いた 野口かおる様を
皆本麻帆さまの元カレ(ってかストーカー)な 勝矢さまと
くっつける アメリ。
勝矢さまの「これだから女は」というセリフ、
普通に聞いたらセクハラだけど
『キンキーブーツ』の ドンそのもののキャラだったので
つい 笑ってしまった。。。
激しく トイレで ●●●する 2人。
ゴムの日生まれの かおる様 準備万端!
トイレから聞こえる「こっちだ!」と 向きを変える声、
トイレから 一戦交えた・・・という 試合後のようなていで
出てきた野獣感が もう面白すぎました。

勝矢さまの元カノ・皆本麻帆さまは 元夫に 浮気された上に 事故で死なれた。
だけど アメリは
元夫の 書き癖「可愛い小悪魔ちゃんへ」を真似て 
優しい嘘の手紙、愛の言葉を送って 彼女の心を救った。
皆本麻帆さま ダンスがお上手で
振付も 手先や足先まで 神経がゆきとどいていました。
さすがわ 2001年アニーよ!
勝矢さまも『ビリー・エリオット』などでおなじみ 椅子をくるくる回す技をやっていて
さすがわ 『キンキー・ブーツ』のドンよ!
そういうところ、ミュージカル俳優さん さすがだな、と思います。

アメリは お父さんの人生も 手助け。
お父さんが お母さんのかわりに大事にしていた人形は 
キャビンアテンダント(池田有希子さま)に 預けた。
いろんな国での 人形自撮りが お父さんに送付され
人形が意思を持ったように 楽しく冒険しているのを 目の当たりにする お父さん。
「この子が落書きされる」「この子が誘拐される」と 人形につきっきりで
ひきこもってしまったお父さんを 外に出すための 作戦は成功、
お父さんが アメリの働くカフェに来たところを
カフェのオーナー・明星真由美さまと くっつける。
明星さまが 足を引きずっているので
ケガでもなさったかと 思って心配しましたが
過去 サーカスにいて ケガをした、という設定だったので ホッ。
そして 明星真由美さまと 野口かおる様が 同じ舞台に立っているのを
観られた 双数姉妹感
に グッ
ときます。

生きる人を 前向きに 生きさせる アメリ。
まゆゆ様アメリの 素直な歌声、
外さない キー、
可愛くて可憐で ちょっと挙動不審なアメリから
目が離せない。

立っていても 演技していても
手もち無沙汰になったり 体の軸がぶれたりせず
初舞台とは思えない まゆゆ様アメリ。
ももクロちゃんの初舞台を観たときにも思ったけれど、
国民的アイドルとして、演劇の規模では考えられない人数の方たちに
「見られている」という人の持つ 求心力
というものを
目の当たりにしました。

アメリは幼いころ、心臓が原因で
両親に学校を辞めさせられてからは
お母さんに 勉強を教わっていた。
ゼノンのパラドックスを 学ぶ 幼いアメリ。
半分進んでも またその半分 またその半分、、、
永遠に 目的地には 到達しない。

だけど いろんな人たちを幸せにして
成長して 大人になったアメリは 
自分の恋愛にも 一歩勇気を踏み出す。

半分の その先へ・・・

アメリの心のように閉じていた扉を開け
生身のニノを 受け入れた瞬間
いつも横にいた 幼いアメリが ふっと
消える。

自分の 頭や 頬を 指差して
そこに キッス
してもらうの
43歳のわたくしすらも たいへん ときめきました。
キュンッ。

カーテンコールでは
劇中 エルトン・ジョン&カフェ常連の作家を演じた山岸門人さまが 
最初に1人で 登場し、
堂々と 後藤ひろひと大王おじぎ(手を くりくり~ん って するやつ)
を やり始めたので
「え 山岸さまが 主役
なの!?」
「このまま
お~い みんな 出ておいで~
って やるのでは」

と 思いましたが さすがにそれは なかったです。
山岸さま、人の恋模様に いちいち
「やれやれ」と 両手を空にあげる エスプリのきいた リアクションを取っていたのも
見逃せませんでした。
ドラマ『あなたのことはそれほど』では
しょこたんの イヤな夫、
ドラマ『きみが心に棲みついた』では
イヤな牧村、
昨年の ブス会*『男女逆転版・痴人の愛』では
主役を捨てるクソ不倫相手を 演じた 山岸さま、
エルトン・ジョン、輝いていたわヨ~~

1人1人 出てきた後
いよいよ まゆゆ様 ご登場。
(ありがとうございました・・・ッ)と 噛み締めるように
胸に手を当て 目に涙をため
本当に感謝の気持ち溢れた表情の まゆゆ様。
ミュージカルを演れてうれしい、お客さんに観てもらえてうれしい、
他にたくさんの娯楽がある現代 お忙しい中来てくださって 本当にうれしい
という 気持ちが ビンビンに伝わって
もらい泣き・・・
ミュージカルは ゴージャス、シンプル、カッコイイ
以外の手法で アプローチすると
特に、可愛いという演出は 間違えたら陳腐になってしまうけれど
『アメリ』の世界観を届けよう!
と 全員が一体になっていた。
ヘンに まゆゆ様だけが目立つような演出もなく
それが演劇好き、ミュージカル好きのまゆゆ様も うれしかったんだろうな
と 勝手に想像してしまいました。
(グリブラでは 柚希礼音さまに「神~~」と オタク丸出しになっていた まゆゆ様~~!)

さて カーテンコールは
日替わりで トーク担当があるそうで
この日は ラッキーなことに
杏慈ちゃんの当番。
「ロビーに アンケートがあるので
感想など 教えてください


可 愛 い

女優さん、宇宙飛行士、お医者さんを目指す 偏差値72の 杏慈ちゃん!(←カラオケバトル 後遺症)
 
まゆゆ様
「クレームなど 教えてください
クレームブリュレ

可 愛 い

ああ、
新しい世界に踏み出す勇気、カフェで働く社会性、人を幸せにする光、
アメリ役、まゆゆ様 似合いすぎでした。
素直な歌声が 透明に響いて 
帰り道に 口ずさんでしまう ハッピーミュージカル。
定時開演、キッカリ2時間、
カーテンコールも 5分で(急いでいる、という感じではなく メリハリがあって)
好感しか ありません
でした!
IMG_8106.jpg
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●ミュージカル『アニー』についての連載コラム【THE MUSICAL LOVERS】が連載1周年を迎えました!
[第1回] あすは、アニーになろう
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