『8月の家族たち August:Osage County』@Bunkamuraシアターコクーン | 14歳と340ヶ月・別館【ヨコウチ会長】

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☆☆文中 リンクがあるものは わたくしの当時の記事またはオフィシャル記事などに飛びます☆☆
☆!鑑賞レポートはすべてネタバレです!☆
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9割9分キューブ?ううん、5割くらいキューブ!
シアターコクーン・オンレパートリー+キューブ 2016
『8月の家族たち August:Osage County』

を 観に行ってきました。
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This madhouse is my home!
2008年、この作品をニューヨークで観た際、「これって、完全にKERAさまテイストじゃない?! 」、
そして戯曲を読んだときから、母バイオレット:麻実れい様が頭に浮かんだので、
今回の上演は、まさにドンピシャ。しかも「三姉妹モノに目がない」というKERAさま自身が上演権の獲得を依頼したというので
期待度は最大級! 家政婦:羽鳥名美子さま、三姉妹の叔母マティ・フェイ:犬山イヌコさま、三姉妹の次女アイビー:常盤貴子さま・・・
自分では思いつかなかったけれど、頭の中で考えてみたらピッタリすぎて、悲劇と喜劇が転がっていくのが目に浮かびます。
待ちきれなくて、予定を思いっきり前倒してチケットを購入。
インコも死ぬようなオーセージの蒸し蒸しした暑さを、ドライに描くかっこよさで、3時間超えでもまったく長さを感じなかった作品ですが、
そのニューヨークの上演よりも時間が切り込まれているとのこと。約1時間ごとに休憩もあるので、トイレの心配もご無用。
This madhouse is my home! 個人的にはスティーブ:橋本さとし様の行動に注目です!!

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と REALTOKYOにリコメンドしたように
わたくしも 2008年にブロードウェイで 観ており
映画版も 観ています(感想→こちら)。
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この日はステッペンウルフ劇団の『August:Osage County』Tシャツで 観劇!
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内容 8割方 覚えているので(英語版台本を買って 1ヶ月かけて 自力で翻訳したから)
知らなかったほうが ビックリしたり 笑ったりできるのかもしれないけれど
わたくしは(人からネタバレされるのは嫌いですが)
内容をわかったうえで 観るお芝居というのは
物語がどうなるのかに引っ張られずに 役者さんの演技を堪能できるので
決して嫌いではありません。
リトル・チャールズ(中村靖日さま)が 次女アイビー(常盤貴子さま)に ピアノで愛をうたうところ、
そこへ マティ・フェイおばさん(犬山イヌコさま)が 入ってくるところ、
ヒヤヒヤから 爆笑なんですが、
一方で これからどうなるかの悲劇(いとこではなく きょうだい)を知っているゆえ 涙しそうになったり。
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その 次女アイビーが、ここオーセージで唯一 母親のもとにいる彼女が、
「無作為に選ばれた細胞の遺伝子でつながっているだけの
たかが人間」

と 家族神話を否定するところが 痛快で。
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わたくしは
良心的で あたたかい家庭の物語を
描かれると
オエッ
と なってしまうけれども
家族の複雑な話が描かれることは 心のよすがになる。
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それは決して 他人の不幸は蜜の味、ではなく
エキセントリックな不幸話に共感した 不幸自慢ではなく
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家族は 幸せでなければ
という呪縛
から、
家族のことを 好きでなくては
家族は 集って 助け合わなければ
という常識
から、
どうしても実家と相容れない 恩知らずで冷たいと思われているであろう自分を 自責する念から、
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子孫を反映させ 親孝行して 家族とわいわい過ごすことが
もっとも価値のあること
と 思えないことが 非人間 非人道であるかのような
「あなたのためだ」と 親に 求めてもいない世話をやかれる 息苦しさ、
好きでもないのに 面白くもないのに 家族や親せきと付き合うことに時間を費やすのが 正しい人間であるかのような
そんな 社会の正しさ
から、
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ほんのいっとき 自由になれるのです。
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「聞いてくれ、俺の家族の話を。辛かったけど 面白いんだ」という 岩井秀人さまの『て』や、ペヤンヌマキさまの『お母さんが一緒』でも 感じたけれど、
家族に悩んでいる人というのは 確実にいて
それは決して 珍しいことではない。
言わないだけで、たくさんの人が悩んでいるのかもしれない家族のさまざまは
第三者から見れば 喜劇かもしれない。
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笑い飛ばしてしまうことは 悪ではないのだ。
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だからその描かれ方がコメディであればあるほど 響いてくる。
人生そのものを 笑ってしまえたほうが きっと素敵なのに
どうして 真剣に考える=シリアスな顔をしなければならないのだろう!
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三姉妹の父ベバリー(村井國夫さま)が 入水自殺してしまったというのに
葬儀中 『オペラ座の怪人』が観たくて そわそわしていた 長女バーバラの娘 ジーン(小野花梨さま)、
葬儀を寝坊して欠席しちゃった 母バイオレットの妹の息子=三姉妹のいとこ リトル・チャールズ(中村靖日さま)、
やたらとうさんくさい 三女カレンの婚約者 スティーブ(橋本さとし様)らの
ちょっとした 不謹慎さ。
クソ暑いのに クーラーもかけないくせに 母バイオレット(麻実れい様)が
上着を脱いじゃった男性陣に「ここは売春宿か?」と イヤミで注意する 食卓のシーン。
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寝坊の リトル・チャールズが
ねぐせを ぴょ~~んとつけて お父さんから櫛を借りて 入ってきて
ドジっ子 リトル・チャールズが あいさつのときに
母手作りの キャセロールを 落としてしまって
母マティ・フェイの
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「キャッセロ~~~ル!!!」
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そして ここ
食卓が くるくる回って
全員の顔が見える
ようになってて 最高だなぁ~~!!
お祈りの最中 携帯が鳴って 出ていっちゃったくせに
神妙な顔の スティーブ(橋本さとし様)が カッコよすぎて・・・ 
マティ・フェイより料理がうまい家政婦 ジョナ(羽鳥名美子さま)が キッズテーブルに 座っているのも 地味にツボです。
ああ、お肉は殺された動物の恐怖を食べているから いらないと言う ジーンに 共感する
とさつバイト経験のある スティーブめ、
さっき ジーンの顔を
ぺろ~~ん
と 撫でていましたが
わたくし この役 2008年にブロードウェイに観に行く前に台本を読んだ時点では
スティーブ=岩松了さま
だと 思っていて
そして ブロードウェイでは 岩松了さまよりキツい嫌悪感の ハゲのおっさんが
顔を ぺろ~~ん
としていて きもちわるくて 悲鳴でしたが
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橋本さとし様の カッコよさ
には
わたくしが ちょっと ときめいてしまう
副作用・・・ドキドキ

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母バーバラが あまりにも ズバリなコトを連発して
いくら口腔ガン&精神のバランスを崩しているとはいえ ずけずけと みんなを 傷つけるものだから
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長女バーバラ(秋山菜津子さま)が 母親の薬狩りをして
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「この家を仕切ってんのは
アタシよぉ~~~!!!!」

で 〆る 2幕のラストには おもわず 心の中で
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菜津子さま!
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という 大向こうをかけて しまっておりました。
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菜津子さまに おかれましては
夫ビル(生瀬勝久さま)への
「この クソみたいな家が
私の実家よ!(This madhouse is my home!)」

という 決めゼリフがあるのですが
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その 夫ビルは 
めちゃくちゃ若い 学校の教え子に 手を出していて
わたくし おもわず
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槍魔栗 三助!
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と・・・
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ビル、
「悪いところ2割で 僕の良いところ8割を否定するな」
と 言いますが、
生瀬さまの ヤッてそうな 色気は
わたくし 最初キャストが発表されたとき
「生瀬さまが スティーブかぁ~
ピッタリだなぁ~~」と 思っておったほどです。
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そんな ダメダメ男性陣のなかで
良い人すぎるのが
リトル・チャールズの父チャーリー(木場勝己さま)!
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息子が葬儀に寝坊して欠席しても
キャセロールを落としちゃっても
いつだって 味方で 「自分をおとしめることなんか ないんだ」と 自信を持たせてくれる 父。
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だけど
リトル・チャールズが 自分の息子ではない
ということを 本当は知っている。
マティ・フェイと マティ・フェイの姉の夫ベバリーとの
不義の子。
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それを マティ・フェイから 教えられた バーバラ。
驚くバーバラに
「あなたたちにとっては 『チビで陽気なマティ・フェイおばさん』かもしれないけれど
それはただの一部。
それだけじゃない」

と言うセリフ、
以前は よくわからなかったけれど
今は グッとくるほど わかる。
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それにしても・・・
チャーリー
知ってた
のかよぉ~~~

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不義の子
に 罪はない。
だからあんなにやさしく してくれるのか。
もしリトル・チャールズが真実を知ってしまっても 誰にもうしろめたいことはないと 自信を持ってもらうためなのか、
やさしくすることで 自分を保っているのか、
やさしくすることで マティ・フェイより優位に立っているのか?
それはわからないけれど
リトル・チャールズを おとしめる マティ・フェイに向かって
きっぱりと 息子を守るところ、大好きすぎて
木場勝己さまのことまでも 大好きになりました。
「リトル・チャールズじゃない、彼の名前はチャールズよ!」と かばう 常盤貴子さまも!
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しかし この チャールズの件をチャーリーが知っていた件
わたくし すっかり 忘れていたし
(っていうか ベバリー、バイオレット、マティ・フェイ、チャーリー、
「当事者全員 知ってて言わない」という 上級者たち・・・)

バイオレットはベバリーが自殺する気だったと知っていたことも 忘れていたので 新鮮
でした。
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バイオレットもベバリーも 貧困の出で
子ども時代は 壮絶で
車の中で寝泊まりしていた ベバリーと
母親に ブーツも買ってもらえないどころか その気持ちを踏みにじられ 笑いものにされていた バイオレットが
必死に三姉妹を育て 全員 大学に行かせた。
子どもたちを立派に育てた自負 自分たちを犠牲にしてきた自負。
それはとても 重い。
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今は精神のバランスを崩した母。
三姉妹を抑圧する母。
なんであなたたちはこうじゃないのと 自分の正義を押しつける母。
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三姉妹は 母を捨てる。家を捨てる。
(「この家のこと全部 この家は知っている」と あの 木の枠組のセットで言われると 『家がわらってる』の 連作かと 思いました)
KERAさまが パンフレットの前書きに
「自分の母親が死んだことで、ようやく家族というものから解放された」と 書いていて
この言葉にも 救われる思いです。
なんで 実家があったら そこに集わなくてはいけないのか。
あるから苦しむ人もいるって わからない人には どうわかってもらえるのか。
そう、パンフレット、
信田さよ子さまの 毒母定義から
クロストークから(男たちのクロストークには女優陣、女たちのクロストークには男優陣の写真がついているのがイイ!)
全ページ充実です。全ページ面白い!!!
コラムにあったT.S.エリオットとベバリーの関係性も「おお~」ですし、
作者のトレイシー・レッツさまは実際に、自分の祖父が ベバリーみたいな亡くなり方を
しているんだよね。。
羽鳥名美子さまのところに「ネイティブ・アメリカンの歌の癒しの効能」ってあったけど、
ラストの 世界の終わりの歌、(元は♪This is the end of the story...♪This is the end of the story...)
やっぱり ネイティブ・アメリカンの歌なんだ!と 長年の疑問 解決です。
あれは「これは物語であって 物語が終わっただけだよ」って意味かと思っていたら
世界の終わりって意味なのか。。。
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しかし 41歳のわたくしには この物語 恋の方面でも 厳しすぎます。
三女カレン(音月桂さま)の 要領のよさと かわいらしさをもってしても
小さな顔で ぴちぴちとした生命力の14歳ジーンの おっぱいには かなわない・・・
あの 夜中の スティーブとジーンの
食卓での マリファナのシーン、
ブロードウェイも映画も あんなにきわどかったっけ?と 思うのですが
あの 筋肉にタトゥーをきざんだ タンクトップの橋本さとし様にかかっては
わたくしも「HOTです」と 言いたくなってしまいます。
長女バーバラ 秋山菜津子さまと 保安官 藤田秀世さまの キッスシーン
ご主人さま
「劇団 健康だ!」
と 歓喜、
わたくしは 藤田さまの頭髪に 哀愁・・・
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三女カレンは ブロードウェイや映画だと 相当痛々しいのですが
音月さまは 美しさがあって とても良かったし
常盤さまも あの 冷静さや 声のトーンが
真っ白なようでいて暗い影がある次女アイビーに ピッタリでした。
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この『8月の家族たち』、みんなシリアスシリアス言う映画版
パンフレットによると 膳場貴子さまはずっと笑っていたと言います。
だってあの バイオレットなみに薬の依存度ばつぐんの『next to normal』だって
ブロードウェイでは そうとう 爆笑で
それは「英語を英語で理解できるか」というよりも 文化の違いで
たとえばアメリカンジョークだって 意味がわかったって 笑えないことも多い。
だけど KERAさまの手にかかれば
「濡れた段ボールのようにセクシー」
などの 意味わかんない言葉も そのままやっているのに すごく面白くて
今回 初めて ここで笑っちゃいました。
「日本人のリズム」と「役者さんの腕」と「演出」で
海外ジョークも ブラックジョークも はずむのですね!
あと、たとえば アイビーにバイオレットが 自分の服を押しつけるシーン、
台本を読んだ時点では あれが一番 ナイロン100℃っぽいなと思っていて
「これ テクノ服じゃない!」
みたいな感じで やりそう
と 思っていましたが
そういうところは 上品にやっている バランスの妙。
うつぼのTVの声が 廣川三憲さま&山西惇さまなの イイ声で面白すぎるし
なまずの朝食を投げ合うシーン、もう 手に持った時点で お皿がバラバラと壊れちゃっているのも
腹筋 崩壊!
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5月13日金曜日、蜷川幸雄さまの訃報が伝えられた翌日。
この シアターコクーンで こんな素晴らしい舞台が上演される なによりの弔い。
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このステージ、観ている間 ずーっと ひきこまれて、
最後、たくさん拍手をして
笑顔で 席を立ったのに
トイレで急に 胸がしめつけられて・・・
だけどそれは 決して いやな気持ちではないのです。
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そう、『next to normal』も 母親は 今生きている妹よりも 死んだ兄を愛していましたが、
『8月の家族たち』でも
子どもたちへの愛情って どの子にも同じなわけじゃない、
必ずお気に入りの子がいる、と
語られていました。
バイオレットは結局 誰を一番愛していたのだろう?
だけど 最後 バイオレットは独りになって
今まで「インディアン」って言ってた ジョナを
(人にそれを「ネイティブ・アメリカン」だと直されたら 他の人が「インディアン」と言ったとたん「ネイティブ・アメリカンだろぉ~~!」と ツッコむ エキセントリックさ!)
初めて
「ジョナ~~!!」と 名前で呼んで 甘えちゃう
自己中心的な 弱さが つらい!!
あの 暑いオーセージに 「ぴゅう~~~」と 荒野の風が吹き込む エンディング。
三姉妹には 母から見たら正しくなくても 自分の人生を生きてほしい。
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そして 最初から最後まで 舞台を〆た 羽鳥名美子さま、
毛皮族デビュー時代から 観ている わたくしとしては
「すごいじゃないの~」と 胸熱なのに
カーテンコールで みんなそろったあとに こっそり はじっこに出てくる いじらしさ。
あくまでも この家の「家政婦」という立場を 守っておいででした!!
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☆WEBサイト REALTOKYO
STAGE欄
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リコメンド 掲載中です。
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