NHKで「星の始まりと終わり」ってやってて、番組が始まるまでは分かりやすい絵とかで表すのかな?と思っていたら…
MITの超有名教授の講義だった(笑)
まさか沖縄の一市民がMITの講義を観れるとは!

書くとややこしいのは割愛して面白かったのは「天文学とは本当に天文学的数字だって事」

例えば地球の重量が1だとしたら地球より小さい星が重量5になる
しかし一般的に考えるとありえないが方程式で導くとその数字で合っている
しかし実際は見に行けない。
だって100万光年だから

他にもありましたが頭いい人って本当に自分で計算するのかも

途中眠くなりそうだったのが
「○星は10の10乗。△は10の100乗」とか多分ルートの話よね?

その番組観て脳内キラキラしていたらラジオで「大学院大学オープンキャンパス」の告知してて行こうと決めた
告知に来ていたのは学生さんで
「オープンキャンパスって言ってますけど実際は学園祭ですよ」
だって
脳科学チームが作ったロボットとか各科講習とか出店もあるんだって(笑)
大学院大学って沖縄にひっそりありますけど各国から頭のいい人ばかりで仕方ないから公用語は英語なんだって!
学校のHP見たら安倍総理や皇族の久子さまも訪れたみたい

しかし山の上にあるんだよな~
行きと帰りだけ誰かいて欲しい
キャンパス行ったら自由にしたいから(笑)

は~楽しみ

天文学って絶対面白いよな~
0を何個書くかわかんないんだよ(笑)
そんな給料欲しいぜ!




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