第一三共ヘルスケア ミノン 

 

ミノン 全身保湿ミルク

 

普段は200mlのサイズを使っています。

家族が時々使うのでちょっと無くなるのが早いなあと思っていたところ、雑誌 ESSEのz

にて新発売の400mlを紹介していただきました。

 

 

バリア機能をサポートする成分が入っている、ミノン

①SPL*2をはじめとした独自処方で敏感肌のバリア機能を守る

②肌あれを防ぐ薬用処方(グリチルレチン酸ステアリル配合)

③赤ちゃんからお年寄りまで幅広い年代で使える

という特徴があります。
 
ESSEファンPARTY2021のプレゼンテーションで、担当の方から商品特徴とお話が興味深かったです。
 

これから一年で一番乾燥する時期。いかに時短で潤うか。

どうして秋冬になると肌がカサカサするか?

 

夏の間に肌が乾燥ダメージは汗、エアコン、紫外線などが原因。

さらに秋による気温の低下による皮脂の分泌量の変化があり、肌のバリア機能が乱れ、肌の水分が逃げやすくなる。

 

ギクっ。

私、10月半ばから肌が急に乾燥してきました。

 

敏感肌は肌のバリア機能や外からの刺激に気をつけて過ごさなければならないこともプレゼンテーションの中で話が出ていました。

 

ドキっ。

肌めちゃ薄いです。そして、この夏、肌が潤っているのをいいことに、スキンケアちょっとサボってました。

そのツケが10月の半ばに気温が急に下がった日に一気に来てしまい、肌ガサガサになりました。

どうしようと思っていて、ESSEファンPARTY2021を迎えました。

 

肌のバリア機能をサポートするスキンケアで大切なことは、肌表面の膜の皮脂膜、水分をぎゅっとつかむ天然保湿因子(NMF)、細胞間脂質が保たれていること。日頃のスキンケアでバリア機能を保つようにするのが良いそうです。

 

洗うケア・塗るケアについてもお話がありました。

 

塗るケアだけでなく、洗うケアも大切。

 

保湿成分を守りつつ、汚れを落とすことができるのがミノンの全身シャンプーやスキンソープ。

保湿洗浄のポイントは、優しく、強い刺激を与えない、擦らないで洗うこと。

洗うところから保湿の発想があるのがミノン製品の特徴。

 

 

 

全身使うことができます。

お風呂上がり首、手のひらの乾燥対策に使ってます。

ベタつかず、すうっと馴染みます。

ミルクタイプ以外にもクリームタイプもあります。

いずれも全身ケアはもちろん、気になる部分をやさしく潤す働きがあります。

 

無香料なのも個人的に嬉しい。

 

容器にも工夫があり、ワンプッシュで出過ぎないのがとても使い勝手が良いと感じました。

 

 

モデルの浜島直子さんも登場し、参考になるお話もイベントで聞くことができました。

肌にいい状態に届けたい、まず手にとって、手のひらであっためてから肌のキメに沿って載せるように内側から外側に馴染ませる。皮膚の表面の毛の流れ?で判断しているというお話、とても参考になりました。

手のひらで温めて馴染ませる方法、実際に私もやってみてとてもよかったです。

滑らかに肌に馴染むのを実感しています。

 

こすらなくても肌にすっとなじむ。

しっとりするのにべたつかない。

幅広い年代の方に、顔にもからだにも使える実用性。
 
そんなボディミルクが欲しい方にオススメです。
 
#エッセファンパーティ202110