平成30年度国公立大入学志願者状況まとめ | 中高一貫校終えたら大学受験 受験生は辛いよ❗

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文科省発表の

平成30年度国公立大入学志願者状況まとめ

 

全後期トータルでの

志願者倍率は4.6倍

前中後期定員が約10万人に対し

出願は約46.5万人

 

前期定員約8万人に対し

志願者約26万人

中後期定員約2万人に対し

志願者約21万人

 

中後期の倍率は高くなりますが

実際 前期志願者が

中後期も出願していると仮定すると

前期合格者=定員約8万人が

ごっそり抜けます

21万人-8万人=13万人となり

実際は6〜7倍となります

決して低く倍率ではないですが

志願締切時の倍率よりは実際には下がります

 

国公立大で志願者が多かったのは

千葉大

神戸大

東大

富山大

大阪府立大

首都大

京大

横浜国大

大阪大の順

 

国公立大で倍率の高かっのは

山口東京理科大

敦賀市立看護大

下関市立大

岐阜薬科大

旭川医大

高崎経済大

釧路公立大の順

公立大は定員が少なかっリ

中後期の場合 倍率は高くなります

 

私大の定員厳格化が叫ばれていますが

国公立大は通常 定員数の合格者発表

シビアな結果となります

 

 

 

 


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