【ブログ】東方神起ドラマー哲さん ユノとチャンミンを語る | ユノが好きすぎるおちゃめブログ

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東方神起のユノが大好きで、宇宙一カッコ良いと思ってます。
ユノのすべてが 「どストライク」です。
もちろんチャンミンも大好きです。
永遠に応援し続けます。


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こんばんは(^^)


こちらのブログ記事…ラブラブ


東方バンドの皆さまのインタビュー記事が順番に掲載されるようです…音符


第一弾は… ドラマーの哲さん…ハート2


ユノとチャンミンの事をたくさん語ってくださってます…ラブハート


ユノのドラム…実現してほしいです…にこハートハートぃっぱぃ




東方神起バンドの屋台骨! ドラマー・波田野哲也の絶対的な安心感




1月20日、アーティスト・東方神起のライブツアー「東方神起 LIVE TOUR 2018 ~TOMORROW~」が千秋楽を迎えた。全国10カ所、33公演で約68万人を動員した本ツアーは、東方神起にとって過去最多の公演数を記録。そんなツアーを音楽でサポートしているミュージシャンは「東方神起バンド」と呼ばれている。

東方神起バンドのドラマーとして、ステージの一番後ろを守る波田野哲也には、頼りがいがある兄貴のような雰囲気がある。長年サポートバンドを続けてきた彼がたどり着いた活動の極意を聞いた。

ユンホとチャンミンは、お笑いコンビのボケとツッコミみたいな関係

今回のツアーはいかがでしたか?
前回のツアー「東方神起 LIVE TOUR 2017 〜Begin Again〜」は、今までの曲を披露する“ベストツアー”でしたが、今回はアルバム「TOMORROW」を引っさげてのツアーだったので、新たな東方神起の魅力が全面に出ているライブでしたね。東方神起が持つ大人の魅力がショーとして出てきているな、と感じました。
東方神起バンドのメンバーになったきっかけは?
アーティスト・BoAちゃんのツアーに参加したことがきっかけです。そこで制作を担当されていた方が声を掛けてくれました。「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~」からツアーに参加させていただいています。
東方神起のおふたりはどんな人ですか?
ユンホは、見た通りの人ですね。裏表がないし、楽屋とかでも熱い魂を持ったお兄ちゃん。「今回も東方神起を見せてやるぜ!」ってみんなを盛り上げていく感じです。
チャンミンは、おとなしくて感情を表に出さない印象だし、“スーパーヒーロー”的な立場にいながらも、そこに執着していないように見えるんです。もしかしたらユンホよりもストイックかもしれません。「嫌なものは嫌」「中途半端なものは見せたくない」という思いが意外と強いのかな、と勝手に思っています(笑)。リハーサルで納得いかない部分があると次のリハーサルでは必ずできるようにしてくるんですよ。人知れず努力をしているんだと思います。
おふたりのそういう部分が、東方神起のバランスの良さを生んでいるんですね!
お互いにぶつかるところがなくて、尊敬し合っている。お笑いコンビのボケとツッコミみたいな関係が成立しているのかな? それがファンの方にも伝わっていると思うんですよ。彼らの人気の秘密はそこにもあると思います。さすが東方神起!(笑)。
全力で演奏しても負けないくらいのパワーが東方神起にはある
波田野さんはユンホさんのドラムの先生だという記事をネットで見掛けましたが…。
いやいや、教えてないです!(笑)。ユンホはドラムが好きで、リハーサルのときにマイクのところへ行く前にドラムのイスに座ってたたき始めるんですよ。だから、「この曲のこの部分をこういう感じでやってみよう」って、それくらいの感じです。

でも最近、(ドラムのところに)来なくなっちゃって…。いつか、ライブでユンホがドラムを披露するときが来たらいいな、と思いますね。
それはぜひ見てみたいですね! そういうふうにコミュニケーションを取っていくことって大事ですよね。
たぶん僕たちは、ファンの方から「ファミリー」のように見えていると思うんですけど、ステージ裏でも変わらずコミュニケーションが取れていると思います。居心地が良いです!
パーカッションの福長(雅夫)さんは、ムードメーカーです。バンドは、演奏に集中しているし、動けないからなかなかお客さんに向けてパフォーマンスができないんですけど、福長さんがお客さんの「東方神起!」というアンコールの声を指揮していて、お客さんとのコミュニケーションを担当してくれています。超一級品のスキルとのバランスが良いですよね。
ベースの(鈴木)渉は、まだ彼がプロになる前からの知り合いで付き合いが長いです。見た目が華やかだし、ベーシストだけどベースを持っていなくても表現できるような“何か”を持っていると思います。見た目も動きもチャラいけど、負けず嫌いですね! あとは、声がすごく高くて話すとビックリします(笑)。ドラムとベースって夫婦みたいな役割があるんですけど、僕と渉の場合は、倦怠期の夫婦みたいな感じです(笑)。それくらい関係値が深いんです(笑)。
ギターのこんちゃん(近田潔人)は“男”ですね。カッコいいですよ! 多くを語らず、芯が強くて、僕が好きな男性像の人です。チャラい部分が一切ない(笑)。あとは、ギターを持っているだけで雰囲気があってズルいですね!
バンドマスターの柿崎(洋一郎)さんは、僕が語るのはおこがましいくらいすごくて…伝説の人! 尊敬しています! 大御所って怖いイメージがあったんですけど、見たままの印象で威圧感がないんです。バンドの守り神のような存在ですね。若いメンバーともコミュニケーションを取るし、一緒にいてすごく居心地が良い大先輩! 演奏のレベルの次元が違って、プレーのセンスや音色がすごいし、ワンフレーズワンフレーズにドキッとします。
好きな東方神起の楽曲は何ですか?
ボーカルも高揚していて、自分もリズムが好きな曲が何曲かあります。「B.U.T(BE-AU-TY)」や「Somebody To Love」とか。「Somebody To Love」は今回のツアーではやっていないんですけど、「東方神起 LIVE TOUR ~Begin Again~ Special Edition in NISSAN STADIUM」(2018年)で演奏した楽曲です。ライブの最後の方にやる王道の曲で、ボーカルもオーラス(最後の1曲)に向かってテンションが上がっていくし、めちゃくちゃ気持ち良いですね。この2曲は、ドラマーとしてリズムもグルーヴ感もすごく好きです。
ドラマーから見た、東方神起の音楽の魅力は?
同じアジア人でも日本人と韓国人では声質や声量が違う気がします。良し悪しの問題ではなく、日本人は声が細くて、レンジが狭いように感じるんです。韓国人は声が太くて、裏声も良い感じに出ているんですよね。個人的にブラックミュージックは声量やスキル、パワーがハンパないと思ってるので好きなんですけど、東方神起にも同じようなパワーを感じます。僕が全力で演奏しても負けないくらいのパワー! しかも、踊りながら歌って、MCまでやりますからね!
(※後略)

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