アメリカゴルフ生活 P-Fit Golf -228ページ目

Day2 を終え

ワールド•ゴルフフィットネス•サミット、2日目を終え、帰宅しました。

ワールドというだけあって、世界各地から結構集まっているんですね。

今日前の席に座っていたのはイタリアからのグループ。

他には中国、カナダ、北欧?(風の言葉をしゃべってたような。。)、アメリカも聞いたら結構あちこちから集まってます。


集まっているのは、ゴルフのティーチングのグループ、フィットネスを専門としているグループ、そしてメディカルを専門としているグループとそれぞれ分野が違うので、新鮮で楽しいです。


さて、本日はツアープレーヤーやティーチングのスピーカーが多かったので、個人的には1番楽しみにしていました。



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朝一(8AM)のスピーカーは、ブラッド•ファクソン


昨日までテキサスでチャンピオンズツアーの最終日だったので、かなりタイトなスケジュール。





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続いて私のスウィング&ショートゲームの師である、トム•パーニスJr(今年チャンピオンズツアー優勝してます)


トムも昨日の試合で4位に入るナイスプレーで、そのままカリフォルニアへ。

技術的な詳しい部分はまた別の機会に書こうと思いますが、今回のトピックとなったショートゲームのテクニックは17年前に私が教わった内容は全くかわらず、懐かしい思いとともに再確認しました。


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スピーチの時間が終わっても、質問者に丁寧に答え続けるナイスな性格は相変わらずです。(次のレクチャーが迫っていたので結局止められてしまいましたが。。)



そしてキャディーバッグを自分で担いで、壇上を後にしました。



ブラッド•ファクソンもそうですが、自らキャディーバッグを担いで会場入り、そして担いで出ていきます。



日本ではまず見られない光景じゃないかな?と感じてしまうのは自分だけでしょうか。。


つづく